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民主党・無所属クラブ内閣府副大臣衆議院
総発言数
2,814
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
1995/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会95 件・95%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,814 20 を表示
新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 局長の理屈はよくわかるのですけれども、問題は、要介護者がどれだけの期間を必要とするのか。また、一人の人が長期間にわたって介護をするということは無理なことだ、その御指摘もよくわかります。ただ問題は、介護期間というのは短くて、そして即座に公共サービスによってバックアップされて担保されているとするならば、別に介護休業を取得しなくたっていいわけです。先ほどから説明させていただいているとおり、現実には公共サービスでバックアップ体制…

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 雇用形態の角度から、雇用関係の角度から言われる議論というのはよくわかるのです。そして、事業者の負担というのも当然あるだろう。しかし、重要な一つの要素として事業者の負担ということが頭に入っているとするならば、それは明確なる数値が出ないということもそれなりにうなずけるかわかりませんが、少なくとも、六カ月と比べたならばどれぐらいの負担になるのか、それぐらいのことは当然計算しているべきものなんでしょう。また、そういうものがなしで…

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 納得できません。納得できないのですけれども、まだ所得保障の件についてもやらなくちゃいけないので、これぐらいにしておきます。納得していないということだけ申し上げておきます。 所得保障の件に関してですが、所得保障という言葉が適切なのか、介護休業をしている人に対して経済的支援をすべきではないのか、こういう角度で質問をさせていただきます。 ケアを要するという点については育児休業と同じではないのか。育児休業では所得保障があるのに、…

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 それは前向きな御答弁でよろしいと思うのですけれども、育児休業の場合二五%なんですけれども、二五%という限定をされるのですか。二五%以上でも構わないわけですね。いかがですか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 いつごろその具体的な結果が出るのですか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 育児休業では社会保険料、年金保険における本人負担分は免除されていると私は理解しておりますけれども、介護休業を取得した場合、同じように免除されますか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 その前向きな形で、どのように介護休業を取得される人にとって経済的な負担がかからないようにするか、そういう角度で考えれば、当然何らかの形で社会保険料も含めた上で考えてもらいたい、このように要望をしておきます。 大臣、何かおっしゃってくださることありますか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 施行期日についてお伺いします。 大臣は、介護について緊急性のある問題ととらえられておりますか、いかがですか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 緊急性があるための法案と言いながら、平成十一年四月、四年先とは長過ぎるのではないのかと同僚議員が何度も言っている点でございます。 他に、緊急で四年先の施行の法案というのはあるんですか。僕は見たことないんですけれども。いかがですか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 松原局長、この法案が施行されるまで四年間、どれだけ要介護者がふえるとお思いですか。データありますか。松原局長ですけれども、ありますか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 施行時期を決定するときに、その点は考慮する要素として入れなかったんですか。いかがですか。

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 この介護休業を制度として、この法案が通っていなくても、大企業においては既に施行しているものがありますね。あるデータによりますと、五十数%の大企業は既に導入していると、その介護休業期間も一年ぐらいになっていると。 私が申し上げたいのは、すぐ施行すべきだと、こういう姿勢に私は立つわけですけれども、大臣、また局長は、非常に堅固な意思で、何とか緊急であると言いながらも、四年後に施行すると。ただ、もっと柔軟に考えることもできるんじ…

新進党1995/04/27

132衆議院 労働委員会 第10号

○東(祥)委員 ぜひとも早く施行していただけるようにと要望して、時間が来ましたので終わらさしていただきます。ありがとうございました。

新進党1995/04/14

132衆議院 外務委員会 第13号

○東(祥)委員 新進党の東祥三でございます。 季節は今まさしく春でございます。澄み切った青空を背景にして桜の花を下から見上げるような心境を心の底から味わってみたいな、このような思いでいっぱいでございます。しかし、そのような春であるにもかかわらず、本日の曇天のようにすっきりしません。暗いニュースでいっぱいでございます。外務大臣、本日の答弁においてはどうか私をすかっとさせていただきたい。どうぞよろしくお願いいたします。 いわゆる国際熱帯木材…

新進党1995/04/14

132衆議院 外務委員会 第13号

○東(祥)委員 この訪朝の目的はどこにあったと思われますか。

新進党1995/04/14

132衆議院 外務委員会 第13号

○東(祥)委員 どのようにしてこの訪朝は可能になったのでしょうか。訪朝が実現されるにはそれなりの準備が必要であったと思います。一説によりますと、加藤政調会長と金労働党書記とが会われた。どのように連絡をとられたのでしょう。

新進党1995/04/14

132衆議院 外務委員会 第13号

○東(祥)委員 どのような形で連絡をとり合ったか。また、その訪朝前の過程については外務大臣は一切御存じなかった、こういうことですか。

新進党1995/04/14

132衆議院 外務委員会 第13号

○東(祥)委員 そうしますと、だれがいつごろからどのように北朝鮮のだれと連絡をとったのか、この点については外務大臣は御存じなかった、こういうことですか。

新進党1995/04/14

132衆議院 外務委員会 第13号

○東(祥)委員 極めて重要なことを外務大臣はおっしゃっていると思いますが、つまり訪朝団が行かれる前、外務大臣としては事前の報告を受けていなかったわけですから、アドバイス等について外務大臣としての見解は何ら表明されなかった、こういうことですか。

新進党1995/04/14

132衆議院 外務委員会 第13号

○東(祥)委員 イニシアチブはどちらにあったかもおわかりではないのですか。北朝鮮側からですか、それとも自民党側からですか。