東祥三
会議録に記録された「東祥三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,814 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2000/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会95 件・95%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第149回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 これより理事の互選を行います。
第149回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 ただいまの吉川貴盛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 麻生 太郎君 金田 英行君 吉川 貴盛君 渡辺 具能君 土肥 隆一君 中沢 健次君 江田 康幸君 以上七名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○東委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 東祥三でございます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙を賜りまして、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、石炭は、我が国の貴重なエネルギー資源として、産業、経済の発展と国民生活の安定、向上等に大きく寄与してまいりました。 しかしながら、我が国の石炭鉱業、産炭地域振興等を取り巻く環境は、引き続き厳しい状況下にあります。 幸いにいたしまして、委員の皆様方は、石炭対策に…
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 これより理事の互選を行います。
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 ただいまの吉川貴盛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 麻生 太郎君 金田 英行君 吉川 貴盛君 渡辺 具能君 土肥 隆一君 中沢 健次君 丸谷 佳織君 以上七名の方々を指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第148回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○東委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○東(祥)委員 先ほど両党から、この決議案の緊急上程に関する手続上の瑕疵について発言がございました。全く我が党としても同感でございます。 さらにまた、今この緊急上程をされるに当たって、提案理由もされておられません。提案理由は、聞くところによれば、悲惨な経験をした九州、沖縄において今般九州・沖縄サミットが迎えられる、この佳節に当たり改めて戦争決別宣言をする意味がある、このようなことを聞き受けております。 しかし、もしそうであるとするならば…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○東(祥)委員 まず初めに、短い期間でございましたが、外務総括政務次官としてお仕えさせていただきました小渕前総理大臣の御逝去に対し、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、御冥福をお祈りいたします。 総理、漢書に綸言汗のごとしという言葉がございます。一度口に出した政治指導者の言葉は、一度出た汗を体内に戻すことができないように、その言を取り消すことができないという意味であると承知いたしております。 我が自由党は、これまで総理が、日本は天皇を中…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○東(祥)委員 ここでは、あと残された時間、総理に、今まで追及されていない、国民の生命と財産にかかわる有事法制の問題についてお聞きしたいと思います。 総理、有事法制というのは、有事における軍の行動をあらかじめ法律によって定めるものであります。有事こそ、国民の個人としての権利と、防衛という国家組織の論理が最も激しくぶつかり合う瞬間であります。そのときに軍の行動を規律する法律がないなどということは、有事に及んで超法規的措置を乱発するというこ…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○東(祥)委員 余りもうくどくど申し上げませんけれども、今、有事法制の制定というのは待ったなしの状況だと思います。 有事法制研究というのは、福田総理が昭和五十三年、一九七八年にその検討を命じられてから既に二十年以上が経過しているのであります。二十年検討して結果が出ないほど我が政府及び自衛隊は無能なのでありましょうか。私はそうではないと思っています。欠けているのは政治の意思だけであります。 総理は、今御指摘になられましたとおり、小渕総理の…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○東(祥)委員 総理、総理が決断するかしないか、この問題だけなんです。何をお待ちなされているんですか。総理がやるというふうに言えば、まさに法整備の準備に入ることができるわけです。総理、総理を除いてどなたがそのことを言えるんですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○東(祥)委員 最後の質問になると思いますが、総理、有事法制の中には、第三類と言われていて、まだ担当省庁が決まっていないものが多く残されています。二十年以上にわたって検討を続けながら、担当官庁さえ決められないというのは、これはどういうことなのか、全く理解することができない。これはまさに、無力な政治家が指をくわえたまま手が出せなかったからだろうと私は思います。 今まさに、そういう意味で内閣の指導力が問われているんだろうと私は思いますが、第…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○東(祥)委員 時間が来ましたので終わりますが、特殊部隊あるいはまた特殊の兵士を、某国ですけれども、その人を捕まえたときに、今総理がおっしゃっているのは、どうしていいかわからないということを言っているのです。どうしていいかわからない、そういうことですね。二十年間ずっと調整過程に入ってきているんですよ。総理がお決めにならなければ、もしそういう事態が発生したときに、だれもどのように手を出していいかわからないということを総理はおっしゃったとい…