東祥三
会議録に記録された「東祥三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,814 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2010/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会95 件・95%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(東祥三君) 全くそのとおりだというふうに思います。私が住んでいる江東区というのも、完全に洪水が起こったときに浸水地域になってしまうと。 御指摘がありましたけれども、内閣府の中で洪水ハザードマップの策定状況というのを平成二十二年三月時点で行いまして、これ全国ですけれども、ハザードマップを公表すべき市町村数、一千三百三市町村、そのうちの八五%、これはもう既に策定されているところです。そういう意味で、今、吉川委員御指摘のとおり、残る…
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○東副大臣 防災担当副大臣を拝命いたしました東祥三でございます。 七月の梅雨前線による豪雨、九月の台風第九号、十月の鹿児島県奄美地方における大雨など、一連の災害によりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。今後とも、これら災害の復旧に向けた必要な対策を講じてまいります。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の最重要課題であり、防災担当副大臣として、…
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○副大臣(東祥三君) 鹿児島県奄美地方における大雨の被害状況及びその対応につきまして御報告いたします。 まず、この災害により亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、御遺族に対し、深く哀悼の意を表します。また、被災された方々に対しまして、心よりお見舞いを申し上げます。 十月十九日ごろから前線が奄美地方に停滞し、この前線に向かって南から湿った空気が流れ込んだことにより、大気の状態が不安定となりました。この影響で、奄美地方では十…
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○東副大臣 鹿児島県奄美地方における大雨の被害状況及びその対応につきまして御報告いたします。 まず、この災害により亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、御遺族に対し、深く哀悼の意を表します。また、被災された方々に対しまして、心よりお見舞いを申し上げます。 十月十九日ごろから前線が奄美地方に停滞し、この前線に向かって南から湿った空気が流れ込んだことにより、大気の状態が不安定となりました。この影響で、奄美地方では、十月二十日…
第176回 参議院 財政金融委員会 第4号
○副大臣(東祥三君) 水戸委員にお答えさせていただきます。 もう既に自見大臣の説明に含まれているわけですけれども、今後についても預金保険法においては預金の定額保護が原則となると。一般的にはペイオフというふうに言われているわけですが、預金の定額保護が原則となるけれども、我が国又は特定の地域の信用秩序の維持に極めて重大な支障が生ずるおそれがある、いわゆるシステミックリスクと言われる、そういうおそれがあると認められるときは、金融危機対応会議の…
第176回 参議院 財政金融委員会 第4号
○副大臣(東祥三君) 具体的に申し上げますと、既にもう自見大臣お答えになっているんですけれども、日本振興銀行の場合というのは、預金や貸出金の規模が小さく、特定の地域で高いシェアを有する事業を展開しているわけではない、また決済機能も有していない。また、こうした日本振興銀行の置かれている状況を踏まえると、同行の破綻を契機に我が国又は特定の地域の信用秩序の維持に極めて重大な支障が生ずるおそれがあるとは認められない。このことから預金保険法の原則…
第176回 参議院 財政金融委員会 第4号
○副大臣(東祥三君) 日本振興銀行の預金者については、預金者一人当たり元本一千万円までとその利息は保護されるものであって、営業再開後、特段の混乱もなく払戻しが行われておりますと。また、元本一千万円を超える部分と今御指摘の利息については、先ほど説明ありましたが、民事再生手続に従って弁済が行われることとなりますが、預金者の利便性を確保する観点から、預金保険制度の概算払制度によって、預金保険機構が早期に概算払率に基づく払戻しを行う予定でありま…
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○東副大臣 内閣府副大臣の東祥三でございます。 国際平和協力業務等の施策を担当させていただきます。 仙谷官房長官を初め関係大臣をお支えするために力を尽くして頑張ってまいりますので、荒井委員長を初め理事、委員各位の皆様方の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第176回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(東祥三君) まず初めに、小見山委員、デビューおめでとうございます。二十五年間お仕えになってきた松田岩夫先生にも私、大変お世話になりまして、そこで鍛えられた、また信念にも書かれておりますけれども、国民の不安を払拭し、そして新しい未来をつくっていく、是非頑張っていただきたいというふうに思います。 御質問に答えさせていただきますが、今現在も、三日前から奄美大島におきまして、私たちの想像を絶する豪雨が起こっております。そういう意味で、…
第176回 参議院 文教科学委員会 第2号
○副大臣(東祥三君) まず、答弁させていただく前に義家議員に一言申し上げたいと。 平成十九年に国会議員になられ、そして今までの個人的な経験、体験を踏まえた上で教育問題に瞠目すべき御尽力されていることに心から敬意を表します。是非頑張っていただきたい。初めてお会いさせていただきますので、その上で答弁させていただきたいというふうに思っています。 拉致問題担当として、また一政治家としても思っているわけでありますが、先日、飯塚代表を始めとする拉致…
第176回 参議院 文教科学委員会 第2号
○副大臣(東祥三君) いや、物事の道理というのは、よく存じ上げている方が話せばいいだとかそういうことじゃないはずです。私たちは拉致問題担当として、まずこの問題についてどういうふうにとらえるのか、そしてその上で我々としてどういう意見なのか、そういうことをしかるべき人々とお話をしていくわけです。 だから、先ほど来申し上げさせていただいているとおり、政府にちゃんとした見解が示され、そして、その上で必要とあらば、先ほど来申し上げさせていただいて…
第176回 参議院 文教科学委員会 第2号
○副大臣(東祥三君) もちろん、今僕がお話ししたことを聞いてくださっているのかどうか分かりませんが、この問題も一つの問題であり、拉致被害者の皆さん方から強い懸念も示されているわけです。それに基づいて当然、先ほど申し上げさせていただいたとおり、記述に問題があると、このように僕はとらえておりますし、大臣もそのようにとらえております。
第176回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○副大臣(東祥三君) この点について、お差し支えなければ私の方からお答えさせていただきたいというふうに思います。 拉致被害者の認定は、関係省庁による捜査、調査の結果を基に、北朝鮮当局によって実行された拉致行為の有無、これを判断基準として行うことといたしております。既に拉致被害者と認定されている方々の事案についても、警察当局などの地道な長年の調査、捜査の結果、拉致容疑事案であると判断するに至っているものであります。
第176回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○副大臣(東祥三君) お答えします。 昨年十月に新たな拉致問題対策本部を設置いたしました。総理を本部長、拉致問題担当大臣、官房長官及び外務大臣を本部員とする機動的な本部といたしました。 御指摘のように、昨年十月二十七日の第一回本部会合で人員及び予算において情報関係を強化することといたしました。具体的には、事務局の職員を、情報関係を中心に二十八人から三十八人、十名程度強化するとともに、今年度予算は前年度から倍増の十二億四千万円といたしまし…
第176回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○東副大臣 このたび内閣府副大臣を拝命いたしました東祥三でございます。自見大臣のもと、金融関連事項を担当させていただきます。 和田政務官ともどもに、自見大臣をしっかりと支えていくためにも、委員長を初め、理事、そしてまた委員の諸先生方、皆さん方の御指導をいただきながら、この職務を全うしていくことをお誓い申し上げます。何とぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。(拍手)
第176回 参議院 財政金融委員会 第1号
○副大臣(東祥三君) おはようございます。 この度、内閣府副大臣を拝命いたしました東祥三でございます。自見大臣の指導の下、金融関連事項を担当させていただきます。 和田政務官共々に自見大臣をしっかりとお支えするためにも、藤田委員長、理事、そして委員の諸先生の皆さん方の御指導をいただきながら職務を全うさせていただくよう、何とぞよろしくお願いいたします。
第176回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(東祥三君) 内閣府副大臣を拝命いたしました東祥三でございます。自見大臣の下で郵政改革を担当させていただきます。 那谷屋委員長、理事の皆さん、そして各委員の皆様方の御指導をいただきながら、森田政務官共々に、自見大臣をしっかりと支えさせていただいて、職務を全うさせていただきたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。
第176回 参議院 内閣委員会 第1号
○副大臣(東祥三君) 内閣府副大臣を拝命いたしました東祥三でございます。 国際平和協力業務等の施策を担当させていただきます。 仙谷官房長官及び関係大臣を支え、力を尽くしてまいりますので、松井委員長を始め、理事の皆さん、そして委員の諸先生の皆さん、是非よろしくお願いいたします。
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行副総裁西村清彦君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として公正取引委員会委員長竹島一彦君、経済産業省大臣官房地域経済産業審議官谷重男君、経済産業省経済産業政策局長安達健祐君、中小企業庁長官高原一郎君及び観光庁長官溝畑宏…
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————