東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 議院運営委員会 第23号
○東徹君 西村大臣が人の流れを徹底的に抑制するというふうにおっしゃっていますし、分科会の尾身会長は一回目の宣言よりも強い部分が必要だということも発言をされております。 今回の政府案の中で、お酒を提供しないカフェなどの飲食店は土日も含めて午後八時まで営業できることになっておるわけですね。居酒屋など、通常お酒を提供している店がお酒を提供しない形で午後八時まで営業することができるのかどうか。また、これできるとした場合、休業飲食店が更に減ってし…
第204回 参議院 議院運営委員会 第23号
○東徹君 休業要請についてなんですけれども、今回の大阪府の緊急事態宣言を受けて、飲食店だけではなくて、百貨店、それから大規模な商業施設にも休業要請を掛けて感染を一気に抑えようとしているわけですけれども、そうなってくると、今度やっぱり経済への影響というものが非常に大きくなってまいります。 これ、直接休業要請を受ける事業者だけではなくて、飲食店だったら酒屋さんなんてもう大変です、もう酒屋の卸やっているところなんかはですね。お酒提供しないとな…
第204回 参議院 議院運営委員会 第23号
○東徹君 今週中にはその支援の方法を決定するということで、早急にそういった経済的な支援を実行していただきますようよろしくお願いいたしまして、私からの質問等を終わらさせていただきます。 ありがとうございました。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今日から良質かつ適切な医療を効率的に提供する体制の確保を推進するための医療法等の一部を改正する法律案ということでありますが、医師の働き方改革というのがメーンだということでありますけれども、ちょっとその質疑に入る前に、先に緊急事態宣言、新型コロナウイルスのことについて質疑をさせていただきたいと思います。 大阪府の状況が非常に厳しいということは皆さんもよく御存じだと思います。大阪の二十日の時点で重…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 いや、それはちょっと、要請があったらすぐに対応していくという、その状況がまだ病床が余裕があるとかそういう状況だったら分かるんですよ。でも、病床がもう本当に余裕のない中で、もうあふれている状況で、自宅で亡くなられる方も結構多い状況がこれ続いているわけですね。 その中で、やはりまん延防止の状況を見ながらとか、そういう状況では今ないというふうに思いますが、その認識ありますか。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 要するに、どういうところに要請を掛けるか、そこでいろいろ時間が掛かっているという認識ですか。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 でも、やっぱり、それにしてもやっぱり時間掛かり過ぎですよね。火曜日に要請して金曜日ということですから、恐らくあしたには緊急事態宣言の発令になると思うんですけれども、非常にやっぱり時間掛かり過ぎだということを言わせていただきたいと思います。 大阪のまん延防止重点措置で飲食店に午後八時までの時間短縮を要請しておって、夜の繁華街の人出なんですけれども、梅田では二割ぐらい減ってきているんですね。感染の拡大は歯止めが掛からないという状況…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 変異株のN501Yがというふうなことでありますが、確かに今までとは全然違うなと。これまでは小学校の子供さんはやっぱり発症しなかったんですけど今回は発症しているとか、本当に今までとはちょっと違う状況にあるというふうに思います。 緊急事態宣言が出されると休業要請がこれできるようになりますけれども、これ対象として今検討されているのが飲食店、百貨店、テーマパーク、感染の可能性の高い場所や人の流れを生んでしまう場所ということでありますけ…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 尾身会長も言っていましたけれども、最初の緊急事態宣言よりもやっぱり厳しいものを出さなきゃいけないというふうなことも発言をされておりました。今回の状況見ていたら、確かにそういったところがあるというふうに思いますので、是非早くその辺について検討していただきたいと思います。 続きまして、コロナの病床の確保についてお伺いしたいと思います。 今国会で感染症法の改正を行って、厚生労働大臣及び知事による医療機関に対する勧告と医療機関名の公表…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 これは当然都道府県を飛び越えてということはないというのはよく分かっています。それはもうみんな分かっている話でございまして、都道府県知事も要請を行っている、しかしなかなかそれに応じてもらえない、非常に危機的な状況になった、そういったときには厚生労働大臣として勧告をするということが、おつもりがあるのかどうか、そういった場合にはですね、緊急的な場合には。そこをお聞きしているんですけど。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 府と連携も当然だと思いますので。それでもなかなか確保できないときには大臣がやっぱり勧告するという、そのつもりはあるんですかと。もうそれも全部前提の上でなんですけれども。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 法律と。法律上はなっている、だから、法律上はなっているんですから、大臣がやっぱりいざというときにはしますよということを是非確認をさせていただきたかったなというふうに思っているわけです。 実際にはなかなか確保できなかったという、それは大臣のおっしゃるとおりですけれども、やはり確保できるにもかかわらずやれないという場合もやっぱりあるわけだと思いますので、そういったときにはやっぱりやるんだということを是非言っていただきたかったなと思…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 非常に、今回のコロナの状況を見ていると、やっぱり毒性が強くなってきたなという感覚があります。本当、お元気だった方が突然亡くなられたというようなことが起こっておりますので、やっぱりそういう状況もあるということを是非御認識いただきたいと思います。 続いて、今回の法案の方に入らせていただきたいと思いますけれども、勤務医の長時間労働というものがこれ問題となってきておるわけですけれども、その中で、また医師の健康確保、そしてまた長時間労働…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 ちょっと余りもう時間がありませんが、非常に短いという中で、やはり開業医と比べたときに勤務医の方が非常に年収等も低いということもよく言われます。 たまたま、これ二〇一九年三月の毎日新聞ですけれども、「働かせ過ぎの勤務医 開業医との格差をただせ」というような報道が出ております。今回の法案もそうなんです。法案なんですけれども、過労死ラインは年九百六十時間というふうにされておって、二倍近い残業時間をこれ認めることになると。少ない医師が…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○東徹君 なかなか、大臣がそう言っている限りはこの問題なかなか解消されないんじゃないのかなというふうに思います。 診療報酬体系の見直しというのは、これずっと言われてきている話でありますので、是非これ続けて質問させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 これで質問を終わりにします。ありがとうございました。
第204回 参議院 本会議 第17号
○東徹君 日本維新の会の東徹です。 私は、会派を代表して、議題となりました地域的包括的経済連携協定、RCEP協定の締結について承認を求めるの件について関係大臣に質問いたします。 日本維新の会は、結党以来、自由貿易体制の拡大を支持し、TPP11や日本EU・EPA、日英EPAに一貫して賛成してまいりました。少子高齢化と人口減少に直面する我が国に経済成長をもたらす原動力になるものとともに、域内の平和と安定を大いに資するものと確信しているからで…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 最初に、育休のことについて質問させていただきたいと思います。 先週の金曜日、四月十六日、参議院の本会議で今回の育休法の改正は成立したわけでありますが、その前日の四月十五日にこの厚生労働委員会の方で私の方から質問させていただきました。上場企業の男性の育休取得率を上げていくために、有価証券報告書に育休取得率の記載をこれ義務化すべきだというふうに質問させていただきました。田村大臣から御答弁いただいた…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○東徹君 質問だけではないんですよ。これ、附帯決議にも入っているんです、入れていただいたんです、石橋委員の方にもお願いして。ですから、附帯決議ということは、もう与党も野党もこれに賛成していただいているわけです。 やっぱりその重みを感じていただきたいということで、僕が言っているから、僕が質問しているからというだけではないということを御理解いただいた上で、もう一言だけちょっと、もう一遍お願いいたします。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○東徹君 説明していただくというお言葉を信頼しておりますので、是非そういう働きかけをしていただきたいというふうに思います。いつかどこかで麻生大臣に質問できるときがあったら、田村大臣から聞きましたかということも一度質問してみたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続いて、今日、倉林委員の方からも午前中に質疑がありましたが、私の方からも、厚生労働省職員の感染対策、今回のですね、しつこいようではありますが、やはり今日、私も資料もらって…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○東徹君 頭悩ましているだけじゃ駄目だと思うんですね、頭悩ましているだけでは。実際にやっぱり行動を起こしていただかないと、全くこれ進まないですよ。それはやっぱり、そのトップに立つのはやっぱり田村厚生労働大臣だと思うし、やっぱり田村大臣というのは二回目の大臣で、やっぱりみんな期待しているわけですよ。 どこまでということですけれども、例えばもうワンフロア全部やってもいいと思いますよ、僕だったら。ワンフロア全部やりましょうみたいな、それぐらい…