P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本維新の会衆議院
総発言数
4,467
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2013/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会88 件・88%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,467 20 を表示
日本維新の会2013/11/28

185参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号

○東徹君 余り具体的なイメージがちょっと湧きにくいんですが、先ほどからも質問でありましたように、これ特定秘密の指定範囲というのはかなり件数も多いようなんですね。そうすると、かなり大規模的にこういったものをやっぱり検証する機関というのが必要だと思うんですが、その点はいかがですか。

日本維新の会2013/11/28

185参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号

○東徹君 いつまでにそういった検討をなされるのか、お聞かせいただきたいと思います。

日本維新の会2013/11/28

185参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号

○東徹君 設置の時期については法施行日又はそれ以前であるということを是非ともお約束いただきたいんですが、よろしいでしょうか。

日本維新の会2013/11/28

185参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号

○東徹君 最後に、この第三者機関が自己監査というふうにならないように、内閣から独立性を確保するための第三者機関のメンバーの選定方法などについて具体的にお伺いしたいと思います。

日本維新の会2013/11/28

185参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号

○東徹君 本当に検討検討で、検討事項が多過ぎて本当に大丈夫なのかなというような心配があります。是非とも第三者機関の設置、しかも独立性を確保したものとなりますようお願いいたします。 以上で質問を終わらせていただきます。

日本維新の会2013/11/27

185参議院 国の統治機構に関する調査会 第2号

○東徹君 今日はありがとうございます。 議院内閣制ということで今回テーマが設定されまして、これまで、前の政権であったり、またその前の政権であったり、総理がどんどんと一年ごとに替わっていた状況もありますし、そしてまた、大臣によれば何度も替わっていくというような状況もありました。 そんな中で、日本の物事が決まっていくスピードというものも、ほかの例えば韓国とかアメリカとかに比べると、大統領制のところと比べると遅いんではないのかというようなこと…

日本維新の会2013/11/27

185参議院 国の統治機構に関する調査会 第2号

○東徹君 ありがとうございました。

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず、薬事法等の一部を改正する法律案から質問をさせていただきます。 先ほどからもいろいろと話がありましたが、医療分野におきまして新たな開発が目覚ましく進歩していく中で、国際競争も激しく、日本が時代に合った対応をしていかなきゃならないということで今回の薬事法の一部改正も出てきたんだろうというふうに思っておりますし、また、日本発の革新的な医療機器の開発、そしてまたiPS細胞等を用いた迅速な実用化の…

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 なかなかどれぐらい早くなるのかというところが言いにくいというのもよく分かるんですが、これは今回の改正によって安全を確保しながら、非常にその迅速性というところもやっぱりここは重視したいというふうに思っておりまして、是非、何かめどというか目標というか、そういうのがないのかなというふうに思っておるんですが、いかがですか。

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 是非とも半分の期間でできればいいなというふうに思っております。 先ほど、ちょっとこれ突然質問して申し訳ないですけれども、赤石政務官の方から、PMDA―WESTのことについて、先ほど長沢委員のときの質問の中であったと思うんですけれども、ちょっとPMDA―WESTの具体的な、例えばどこにいつごろできるのかとか、その辺のところについてちょっとお答えいただければ有り難いなというふうに思います。

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 是非とも、ここにおきましても迅速に対応できるように是非ともよろしくお願いをいたします。 続きまして、再生医療等製品の特性を踏まえた規制の構築についてでありますけれども、今般の改正で、有効性が推定され、安全性が認められれば、特別に早期に条件及び期限を付して製造販売承認を与えることを可能としております。 これは、これまでデータの収集、評価に長時間要していたのを短期間で有効性を推定して市販することになるのですけれども、これについても…

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 では、続きまして、再生医療等の安全性の確保等に関する……(発言する者あり)

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 そうです。

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 では、続きまして、再生医療等の安全性の確保等についての法律案について質問いたします。 再生医療の迅速かつ安全な提供を図るための法律であるということと、特定細胞加工物の製造についての外部委託ができるようになるという法律でありますけれども、ES細胞やiPS細胞など、人にいまだ実施していないリスクの高い第一種再生医療等については、特定認定再生医療等委員会で審査した後、厚生科学審議会で審議し厚生労働大臣に意見を述べて、九十日間提供制限…

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 先ほど外部委託ということもありましたので、続いて外部委託のことについてもお聞きしたいと思います。 特定細胞加工物の製造許可制として、医療機関が特定細胞加工物の製造を委託する場合には許可等を受けた施設に委託しなければならないというふうにされておりますけれども、許可を受けた企業等の工場でできる製品の質の担保については、これはどのように確保していくのか、是非お伺いしたいと思います。

日本維新の会2013/11/19

185参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 安全性の担保とそして迅速性というところにつきまして是非御努力をしていっていただきたいと思います。 以上で質問を終わらせていただきます。

日本維新の会2013/11/12

185参議院 厚生労働委員会 第4号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 ちょっと質問の方を絞り込みまして質問をさせていただきたいと思います。 まず、生活困窮者自立支援法案についてお伺いをさせていただきます。 生活困窮者自立支援法案では、その第六条第一項第四号におきまして、都道府県等は、生活困窮者である子供に対して学習の援助を行う事業を行うことができるというふうにされております。子供の学習を支援することは貧困の連鎖をなくすという観点から非常に重要な取組であるというふ…

日本維新の会2013/11/12

185参議院 厚生労働委員会 第4号

○東徹君 埼玉県の事例を挙げられましたけれども、本当にこういった連鎖というか、そういったものを断ち切ることができるような効果が発揮できることを期待を申し上げたいというふうに思います。 続きまして、生活保護の医療扶助費についてお伺いをいたします。 一部報道にもありましたように、来年実施される消費税八%への引上げに合わせて、厚生労働省としては診療報酬の増額を求めていくという方針であるように聞いております。診療報酬が増額されますと、生活保護の…

日本維新の会2013/11/12

185参議院 厚生労働委員会 第4号

○東徹君 これも報道ですけれども、診療報酬が仮に一%上がると国民負担が約四千億円増えるというふうなことが言われております。元々、高齢化の進展などによって社会保障費全体の増加傾向にあって、国の財政状況が悪化しているという状況にあることを踏まえると、消費税の引上げに合わせて単純に診療報酬を増額させるのではなくて、医療扶助費の増加を、何らかの対策を取る必要があるというふうに考えておりますが、この点について御見解をお伺いしたいと思います。

日本維新の会2013/11/12

185参議院 厚生労働委員会 第4号

○東徹君 医療扶助の適正化、非常に大事だというふうに思っております。 先日の質問の際にも、医療扶助について、生活保護を受給されていない年金受給者の方も自己の医療費について一部負担されているのでありますから、生活保護受給者につきましても一部自己負担導入を検討されてみてはというふうなことをお伺いさせていただきました。その際、医療扶助費全体が伸びているのは、生活保護受給者数の増加、特に六十歳以上の高齢の生活保護受給者数の増加していること、また…