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日本維新の会衆議院
総発言数
4,467
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2018/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会88 件・88%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,467 20 を表示
日本維新の会2018/05/24

196参議院 厚生労働委員会 第15号

○東徹君 ありがとうございます。 スタッフが今百人というのはもうすごく驚いたんですけれども、こういったことに携わる人たちをどうやって発掘して、どうやって教育してやられているのか、その点のところもちょっと教えていただければと思います。

日本維新の会2018/05/24

196参議院 厚生労働委員会 第15号

○東徹君 ありがとうございます。 その中で、先ほど、この資料の中にもありました、自立をしていくことによっての費用対効果の推計というところの資料をいただいておりますけれども、実際に支援していくことによって就労につながって自立していくと、こういったケースというのはやっぱりかなり多いということでよろしいんでしょうかね。

日本維新の会2018/05/24

196参議院 厚生労働委員会 第15号

○東徹君 ありがとうございます。 ちょっと時間がなくなってきましたので、もう終わらせていただきます。 ありがとうございました。

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今日は、生活困窮者等の自立を促進するため、生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案についての質問ということでありますが、先日も本会議で言わせていただきましたとおり、やっぱり生活保護、特に生活保護というものは本当に支援を必要とする人をしっかりと支えていく、そういったものにしていかなければなりませんと、そのためにも、やはり国民の制度への信頼を守っていくために厳格な運用を行っていかなくてはなりま…

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 二〇一六年からの三か年で年間五千億円、三年で一・五兆円伸びを抑えるという方針でこれまでやってこられたわけですから、少子高齢化が進む中で国民が将来的な不安、そういったこともやっぱりある中で、社会保障費の増加というのは非常に関心の高いところだというふうに思うんですね。社会保障費が伸びていくと当然国民の負担もそれに伴って増していくわけでありますから、じゃ、どういう状況にあるのか、来年、再来年、そのまた次の年というふうなことで、やはり…

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 当然、正確な数字というのはそれはなかなか出にくいのはやっぱりよく分かります。それは経済の状況だとかそういったもので左右される部分もあると思いますので。 ただ、やはりある一定の仮定に基づいて将来推計をやっていくというのは大変大事だというふうに思っておりまして、私はかねがねから、やっぱり将来推計出すべきだというふうなことをいろんな場面で言わせていただいておりました。やはり今の現状に基づいて将来どうなっていくのかということを示すこと…

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 そうやってある一定の数字を置けばこうやって出てくると思いますので、是非そうした形で今後も将来推計をやっぱり示していっていただきたいというふうに思います。 続きまして、ジェネリック医薬品の原則化についてお伺いしたいと思いますけれども、五月十八日の本会議でこの点について質問した際、大臣からは、患者の希望のみを理由として先発医薬品を給付されることはないというふうな答弁がありました。ジェネリック医薬品については、私もお医者さんから聞か…

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 ちょっと通告していなかったかもしれませんけれども、医師との話合いの中で、私どうしても先発医薬品でないともう嫌なんですと、嫌なんですというふうに言った場合は、これはどうなるんですか。

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 そうすれば、医学的見地であればいいんですけれども、医学的見地じゃなくて、もう私は先発医薬品でないと駄目だという場合には、いや、もうジェネリックにしてくださいねということになるんでしょうかね。

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 もう一回答弁してもらっていいですか。済みません。

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 ということは、医学的な知見でなくて、ただ単に本人の、何というんですかね、都合というか、何かよく分かりませんけれども、とにかく先発医薬品でないと駄目だという場合は、いや、この場合は駄目よと、ジェネリックにしますよということになるということでよろしいんでしょうかね。

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 何となく分かりました。 医学的な知見であればジェネリックじゃなくて先発医薬品になるけれども、医学的な知見でないならばジェネリックになりますよと、そういうことだろうというふうに思うんですが、私は、そういった医師と患者さんとのやり取りがそういったところであるのかなというふうに思っておりまして、先日、大臣にも質問させていただいたということでございます。 続きまして、生活保護者等の就労について伺いたいと思いますけれども、総務省の労働力…

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 障害とか病気などの事情がないのがその他の世帯ですよね。その他の世帯の数を見ると、リーマン・ショック以前と比べても多く、六十五歳以上の高齢者のみならず、現役世代についても雇用環境の改善ほど就労が伸びていないという状況だということだと思うんですけれども、これはどういった原因が考えられるんでしょうかね。

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 特に若年層を中心にできるだけ多くの働くことができる生活保護受給者が就労して、生活保護を受けなくてもいいように支援をしていくというのは非常に大事だと思うんですが、就労意欲を高めていくために就労自立給付金などの制度がこれ導入されておりますけれども、この給付金について、支給率が四割を下回るというふうなことで、就労支援事業の対象者三十四万人のうち、九万人はまだ参加の余地があるのかなというふうに見ておるわけですけれども、ただ、今後、厚労…

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 生活保護を受けている人が働いてもらって、自立した方向へ向いていってもらうというのは非常にいいことだと思っているし、そういう方向に向けていかないといけないというふうに思うんですけれども、この就労自立給付金ですけれども、六割が、先ほども話があったように、支給を受けていないということなんですよね。今回、新たな対策の例ということで、最低給付額、単身世帯だったら二万円、複数世帯だったら三万円というのを設定して、積立金の有無によらない、そ…

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 私は、この金額がこれちょっと二万円とか三万円で本当どうなのかなと思っているんですけど、この点についてはどうですか。

日本維新の会2018/05/22

196参議院 厚生労働委員会 第14号

○東徹君 これは大事な政策だと思っていまして、やはり効果を上げてほしいんですけれども、なかなか周知不足というか制度が分かられていないというところもあると思うんですよね。どうやって周知していくのかというところも踏まえて、是非しっかりとこういった効果を上げていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 時間になりましたので、これで終わらせていただきます。ありがとうございました。

日本維新の会2018/05/18

196参議院 本会議 第20号

○東徹君 日本維新の会の東徹です。 会派を代表して、生活困窮者等の自立を促進するための生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案について質問いたします。 法案に入る前に、厚生労働省の在り方について伺います。 本法案は、医療扶助費の適正化や貧困ビジネス対策など、重要な内容を含むものでありながら、裁量労働制のデータの誤りに始まり、東京労働局長の問題発言や日本年金機構の年金支給漏れに対する集中審議など、ほかに議論するべき問題が生じ、衆参共に…

日本維新の会2018/05/17

196参議院 厚生労働委員会 第13号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今週、参考人質疑がありまして、参考人の四人の方からもいろいろと意見を聞かせていただきました。今回の法案は一歩前進だけれども、これでなかなか解消するのは難しいんじゃないかというのが共通した意見ではないのかなというふうにも思いました。 それで、前回もちょっと申し上げましたが、青森県の深浦町のニュースが五月八日のNHKのニュースでありましたので、今日はちょっとその資料を付けさせていただいております。…

日本維新の会2018/05/17

196参議院 厚生労働委員会 第13号

○東徹君 例は全く違うかもしれませんけれども、例えば、国家公務員になっても海外赴任とかあったりとか、会社でもいろんなところに転勤とか赴任していくとか、そういったことがあるんだから、ある一定の期間、ずっとじゃないとは思うんですけれども、そういったことも人生の中であるということも大事な、またいろんな経験にもなるのかなというふうにも思ったりとかするわけでありますけれども。 今回、医師の認定制度というのがあります。医師少数区域等で勤務した医師を…