村田吉隆
会議録に記録された「村田吉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,326 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2000/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会30 件・30%
- 内閣委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会3 件・3%
※ 全 2,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田主査 これにて丸谷佳織君の質疑は終了いたしました。 次に、平野博文君。
第147回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田主査 これにて平野博文君の質疑は終了いたしました。 次に、中島武敏君。
第147回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田主査 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
第147回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田主査 これにて保坂展人君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして郵政省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日月曜日午前十時より開会し、総理府所管中北海道開発庁及び運輸省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第147回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○村田(吉)委員 自由民主党の村田吉隆でございます。 本日は、四公述人の先生方には、お忙しいところをまことに御苦労さまでございました。質問時間が十分しかありませんので、私の方も簡潔に申し上げたいと思います。 谷山公述人のウサギ論については、大変おもしろく聞かせていただきました。追うべきウサギというのは消費の振興であって、しかし、うっかりすると追っていないウサギが大きくなって、ウサゴンになって、大変な目に遭うよという警告をちょうだいいたし…
第147回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○村田(吉)委員 それでは、水野先生にお聞きしたいと思います。 時間が少ないものですからはしょって言いますが、外形標準課税の話。これは、その内容は、問題点については先生がいろいろ御指摘になられました。政治家としては、私は、こういう問題についてかなり秘密裏にといいますか、あるいは議論の時間が大変短くて、とにかく実施をするんだという形で持ってきたというのは、政治の手法としてやはり多少問題があるのではないかということでありまして、この点は先生…
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○村田(吉)主査代理 これにて北沢清功君の質疑は終了いたしました。 次に、松沢成文君。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○村田(吉)主査代理 これにて若松謙維君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤鉄夫君。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○村田(吉)主査代理 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、福留泰蔵君。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 はい、どうぞ。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 これにて寺前巖君の質疑は終了いたしました。 次に、宮地正介君。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 これにて宮地正介君の質疑は終了いたしました。 次に、滝実君。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 これにて滝実君の質疑は終了いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 速記を起こしてください。 次に、吉田治君。
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○村田(吉)委員 自由民主党の村田吉隆でございます。 各公述人の皆さん方には、本日大変御苦労さまでございます。 きのうからずっといろいろな御意見をお伺いしてまいりました。朝からずっと聞いておりましたが、午後の御三人が一番バラエティーに富んでいる発言をされたかな、こういうふうに思います。 それで、問題は、今回の予算が景気回復に効果があるかどうかというのが一点。それにしても巨額な財政赤字というのはもう放置できないところに来ていますねと、これ…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○村田(吉)委員 ところで、佐高さんにもう一度質問いたしますけれども、久保田宵二という、詩人というか作詞家を知っておられますか。「山寺の和尚さん」という歌がありますね。あの作詞家は私の田舎の生まれなんですよ。そこは本当に山の中で、昔九千人からの人口がいたんですが、今は大体三千五百人ぐらい。それで、有権者が大体二千八百人ぐらいいるんですよ。となると、未成年者は数えるほどで、四百人とか五百人。 そういう町で、あるとき事故が起こりました。私の…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○村田(吉)委員 二宮先生にお伺いをいたしたいと思います。 二宮先生、非常に系統立てて御説明をいただきました。私は意見に反対でございますけれども、ただ一つだけ、先生も、やはりこの巨額の財政赤字はとにかくサステーナブルではない、そういう御指摘をされました。では先生は、その場合において、どういう形でこの財政再建をなし遂げていくのか。ほかの点には処方せんが、少しずつ御意見があったように思うんですが、この赤字についてどういう解決方法を先生はお考…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○村田(吉)委員 いろいろな意味で、今、日本経済は大変なときに来ているというふうに思います。 マネーフローを見てみましても、一昨年の九月と去年の九月とを比べてみますと、ふえているのは、現預金がふえているんですよ。それから、国債、郵便貯金がふえている。それから、減っているのは、金融債が減っている。貸付信託なんかも、これは五年物ですから、ペイオフを前にして、預けかえないというので減っておる。それからあと、預金は、ふえていることはふえているん…
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○村田(吉)委員長代理 次に、大口善徳君。
第143回 参議院 本会議 第17号
○衆議院議員(村田吉隆君) お答えをいたします。 まず、注入された資本の償還、返済のための財源を積み立てさせる等すべきではないかという御質問でございました。 資本増強策を講ずるに当たりまして、金融機関から提出された経営健全化計画及びその履行状況についての報告を金融再生委員会が公表することとなっており、計画の履行が不十分な場合は、業務改善命令も含めて適切な対応を講じることにより、注入された資本の償還、返済が適切になされるよう努めるべきもの…