村瀬清司
会議録に記録された「村瀬清司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 714 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 社会保険庁長官
- 直近の発言日
- 2005/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会88 件・88%
- 財務金融委員会10 件・10%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 714 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○村瀬政府参考人 現在の稲毛の収益状況という観点からお話し申し上げますと、御存じのように、平成十五年度で、収入、支出の収支差はマイナスでございます。平成十五年度末という累積上の問題は残っておりますけれども、これは減価償却をしなくてマイナスという形になっておりまして、そういう点では、収益を生んでいるということではないというふうに考えております。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○村瀬政府参考人 敷地面積が二千三百平米、延べ床面積二千三百平米ということで存じております。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 各年度でございますけれども、既に平成十年度からエアロビクスそれから綱引き、コンサートはやっておりませんので、そういう点では一切本件では使われていないということでございます。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 まず、平成十五年度という例でお話し申し上げたいと思うんですが、年金週間で五億一千八百万の予算をちょうだいしているわけでございますけれども、その予算の内訳の中で七項目要求をさせていただいておりまして、その中の三項目が先ほど委員が指摘された部分でございます。 結果的に、十五年度、どういう形で使わせていただいたかということをお話し申し上げますと、広報関係の予算という形で三億七千九百万、これは、テレビ、新聞等の広報でございます…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 御指摘のとおり、全く使用していない項目を予算項目に入れるということは不適切だというふうに考えております。 ただ、いろいろな形の中身の中で、例えば、どこかで一カ所やったり二カ所やったりというものを本年度実施したいということで予算要求をするということは、これは許されることだろうというふうに考えております。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 先ほど申し上げましたように、十年度以降やっておりませんので、この三項目については不適切だというふうに考えております。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 まことに申しわけございませんが、先ほど申し上げましたように、十五年度の予算という観点で金額を申し上げまして、十四年度以降、今手元にございません。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 先生の資料にもございますように、過去の実施状況ということで、平成九年度以前につきましては、平成七年度に確認できたということで、先ほど申し上げました、エアロビクス、綱引きの実績はないということでございます。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 民間といいましても、私、一カ所しか経験しておりませんので、前にいた会社という観点からお話し申し上げますと、前のいた会社ではこういうことはないと思います。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 遅まきながら、既に平成十六年度の予算要求に関しましては、こういう項目を外してございます。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 精査させていただきます。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○村瀬政府参考人 先ほど申し上げましたように、十五年度予算については精査させていただきます。 それから、十六年度ということでちょっとお話し申し上げたいんですが、十六年の十月から調達委員会というのを立ち上げまして、各予算の執行に対しましては、個別にすべて申請をして、調達委員会内で管理をした上で、適正かどうかということを含めてやっておりますので、その部分では、十六年度の後半以降については、御心配の部分というのは極めて少なくなっているというふ…
第162回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(村瀬清司君) 十月以降というお話でちょっとお話しさせていただきたいと思います。 十月に調達委員会というのを立ち上げまして、システムの調達につきましてもその中で検討をしております。その中で、システムに関しましてはシステム検証委員会というものを設けまして、民間から来ていただきましたシステムの詳しい人四名、それから厚生労働省のCIO補佐官にも入っていただきまして、個別システム開発につきましてはステップ数も含めまして検証し、これの…
第162回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(村瀬清司君) 過去のシステムにつきましては、先ほど否定をされるというお話ありましたけれども、今回、システムの最適化調査という形でシステムの構造まで含めて見ていただいておるわけでございまして、長官といたしましては、その部分をしっかり評価した上で対応していくというふうに考えております。
第162回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(村瀬清司君) 先ほども申し上げましたように、十月から立ち上げました調達委員会並びに検証委員会では、ここまでは細分化しておりませんけれども、実際、開発に当たっていただきます技術レベルの方々によりましてコスト計算をしたのですべて計算はしてございます。 今お手元にあります資料というのはその前の資料でございまして、その点ではおっしゃるように統一単価が細分化された形では出ていないというふうに思っております。
第162回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(村瀬清司君) 先ほども申し上げましたように、システムの構造の問題につきましては、刷新可能性調査で一応コスト計算を含めまして見ていただいております。 その部分が、先ほど申し上げましたように現在の価格として適正かどうかという部分でございまして、その部分を踏まえた上で御検討すると先ほど御回答申し上げたつもりでございますが。
第162回 参議院 行政監視委員会 第4号
○政府参考人(村瀬清司君) 今、先生御指摘ありましたように、職員の意識改革が一番大事だというふうに考えております。 じゃ、具体的に今までどのような意識改革をやってきたかということを順を追ってお話し申し上げたいと思います。 九月に、緊急対応プログラムということで、八十項目にわたりまして改革の方向性、今まではっきり明示しなかったものを明示をさせていただきました。 それから、十月以降、法令遵守委員会という形で具体的にコンプライアンス体制に対し…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○村瀬政府参考人 先ほどお話ありましたように、組織の関係につきましては、現在、有識者会議で組織のあり方の見直し、それから自民党のワーキンググループで組織のあり方について御議論をしていただいているということでございまして、大村先生おっしゃるように、今の段階においてはすべて白紙でございます。 ただ、社会保険庁としましては、現在の業務をやはり効率的に効果的にやらなきゃいかぬということで、組織内改革は必要だろうというふうに思っておりまして、その…
第162回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(村瀬清司君) ただいまの御質問にお答え申し上げます。 最終的な人数で申し上げますと、小泉総理を始めとしました年金個人情報の閲覧につきましては、三百二十一名の職員が閲覧をしております。一方、その監督者百九十二名、合計五百十三名につきまして処分をしております。
第162回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(村瀬清司君) 今御質問のところでございますけれども、個人情報の漏えいということではなくて、業務目的外に閲覧をしたという観点で処分をさせていただいております。