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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
6,597
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1982/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会79 件・79%
  • 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会21 件・21%

※ 全 6,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,597 20 を表示
日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 御苦労さんでした。 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 下田君、時間が来ましたよ。

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 御異議がないと認め、さよう決定いたします。 午後二時三十分まで休憩いたします。 午後二時休憩 —————・————— 午後二時四十分開会

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、鶴岡洋君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、昭和五十七年度防災関係予算について政府から概要の説明を聴取いたします。松野国土庁長官。

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 続いて補足説明を聴取いたします。川俣国土庁長官官房審議官。

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 以上で説明の聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 次に、昭和五十七年浦河沖地震による災害について政府から報告を聴取いたします。川俣国土庁長官官房審議官。

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1982/03/31

96参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(村沢牧君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会 —————・—————

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○村沢牧君 私は、ただいまの坂倉議員提出の日本社会党の修正案に賛成する立場で討論を行います。 日本社会党は、現行松くい虫防除特別措置法が昭和五十二年に制定されて以来、政府の対策では有効な防除策にならないことを指摘をし、抜本的対策を要求してきました。 今回政府は、法律名を松くい虫被害対策特別措置法に変更して、五年間の延長を図ろうとしておりますが、当委員会の質疑を通じて明らかなように、政府は、今日までマツクイムシ防除の実効を上げ得なかった分…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○村沢牧君 まず、遠藤参考人にお伺いいたしますが、時間がありませんから項目的にだけ申し上げますが、御承知のように肉の生産費は上がっている。全中の資料によっても昨年どおり計算しても上がっている。また、要求資料も上がっている。また、政府の資料によっても上がっている。こういうふうに生産費が上がっているにもかかわらず、据え置き諮問したということについて、全中としてはどういう受けとめ方をし、あるいはどういう要求をしておるのかということ。 それから…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○村沢牧君 私は養蚕問題について質問いたしますが、答弁する人はこれはひとつ、時間が余りありませんから、私も簡潔に質問しますから、簡潔に答弁してください。 まず、五十七年度の繭糸価格は政府案がいつ決まって、答申を求めるのはいつですか。

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○村沢牧君 そこで、五十六年の繭の生産は前年対比、全国的では一一%も減り、私は長野県ですが、長野県では二〇%も減った。これは農林水産省は、この原因は豪雪だとか凍霜害、こうした異常気象によるものだという説明をしておるのですけれども、私はそのことは全然否定するわけじゃないけれども、それだけではないというふうに思うんです。なぜならば、昨年基準糸価を引き下げた。そのことによって養蚕家が意欲が低下して、もうだんだん減っていくんだというふうに理解を…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○村沢牧君 基準糸価を下げたことによって養蚕家が意欲を失って繭が減産した、そのことについての答弁はいまなされておらないわけですけれども、私はその影響はきわめて大きいと思うんですよ。このことについては時間がありませんから指摘だけしておきます。 そこで、農林水産省としては、わが国の養蚕というのをどういうふうに位置づけ、発展をさせようとするのか、あるいはもう養蚕は余り期待をしなくてだんだん縮小再編成をしていこうとするのか、そのことについて聞き…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○村沢牧君 それは農林水産省としては縮小させますというようなことは言わないでしょうけれども、現実は縮小されるような政策をとっているんじゃないですか。いま答弁がありましたように、長期見通しによれば、生糸の需要は四十万俵で生産は三十万俵だと、したがって自給率は七五%ということになるわけですけれども、しかし五十六年度の繭の生産量から生糸の生産量を計算すると自給率は五五%以下だと思うんですね。一体この自給率をどのくらい程度に持っていこうとするん…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○村沢牧君 重ねていま答弁ありませんからお聞きをいたしますが、国内生産でもってどのくらい自給していこうとするのか。その見通しありますか。