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自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
1,524
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1997/09/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会29 件・29%
  • 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
  • 外交・防衛委員会21 件・21%
  • 本会議8 件・8%
  • 平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,524 20 を表示
自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 私は官房長官を拝命いたしましたけれども、これは橋本総理が改造を決意してこのようになったと思いまして、私から推測して申し上げるべきところではない、こう思っております。

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 先生から最初この改造はどうしてしたのか、こういう話でございますが、これは自民党総裁の再選があり、そして与党でありますいわば自民党でございますが、この方々と御相談をして、この際改造をする、こういうふうに決意をされたものと思います。 私は官房長官になりましたが、決意を出せと言われますとなかなかあれでございますが、私も官房長官になりましたので、六つの改革初め大胆な規制の撤廃等について一生懸命頑張っていきたい、こう思っ…

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 今回の出来事に対しまして与党三党でも厳しい意見が出されまして、党首会談も行われております。私が任免権者でありませんからここで断言できませんけれども、今後このようなことは二度としないというつもりでいるところでございます。

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) もう約束していたということについては新聞報道その他ございますけれども、私は存じ上げておりません。私の発言も翌日見ますと相当違っていることを言っているなということがたびたびあるわけでございまして、約束したとかどうかということは私はわかっておりません。 ただ、先生御指摘のように、自民党内で一生懸命行政改革をやっておったと、これは引き続きその方面で頑張っていただきたいという空気があったことは事実だと、これは認めます。

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 先ほど御質問の先生方にもお答え申しておりますが、私も閣僚として責任があると考えております。

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 先ほどもお答えいたしましたとおり、約束されていたとか、そういうことは私は存じ上げておりません。しかし、後段の方は、これは一人ずつ聞いたわけではございませんけれども、自民党内では一生懸命頑張った人を入閣ということの認識はあったかと思います。

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 後段の私の記者会見での発言はそのとおりでございます。甘い認識であったと、こう言われておりますが、そのとおりであったと思います。国民の世論を真っ正面から受けまして、一生懸命頑張っていきたいと、こう思っております。

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 先ほどから何回もお答えをいたしておりますけれども、今回の佐藤総務庁長官の任命につきましては、総理からも、世論の重みに十分思いをいたさなかったと深い反省をして、おわびもいたしております。 私も内閣の一員として国民の皆様に率直におわびを申し上げたい。今後は謙虚に国民の皆様の声に耳を傾けながら、行政改革を初めとする六つの改革に内閣を挙げて全力で取り組むことによって国民の皆様の負託にこたえていかなければならないと決意を…

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) これは総理も記者会見でおわびをいたしました。また、先ほどの御指摘もありましたとおり、これから臨時国会もございます。総理からもこの点の状況について御説明もあろうかと思います。

自由民主党内閣官房長官1997/09/26

140参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(村岡兼造君) 先ほどもお話し申し上げましたけれども、私は任免権者でございません。しかし、先ほどの先生と今の委員のお話を聞きまして、これは総理と相談をして、進言していきたい、こう思っております。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○村岡委員 村岡でございます。 療養中でございますから、短く質問をさしていただきます。 先ほどちょっと出たようでございますが、昭和六十二年の十月五日、東京プリンスホテルにおいて会合を持たれたと聞いておりますが、どなたが出席されていたかというその氏名を述べていただきたい。 確認になりますけれども、田原現在の大臣の励ます会に出席されたのは、金丸さん、竹下さん、そして小沢さん、渡邉さん、中尾さん、青木秘書さん、この六名でございますでしょうか。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○村岡委員 はい、わかりました。 じゃ、もう一点だけ。 先ほどももう既に御答弁なすっているようでございますけれども、皇民党は知らないし、会ったこともない、こういうお話でございましたので、街頭宣伝でがあがあやっているときに、金丸さんはその街頭宣伝の人方と直接、活動したことについて話し合ったことはあったかどうか。もちろんないと思いますが、これをひとつお答え願いたい。皇民党の街頭の宣伝の、あの一緒にいる人方と話し合ったことがあるかどうかという…

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○村岡委員 以上で質問を終わりますけれども、金丸先生、ひとつお体を早くお治しいただくようにお願いしまして、終わりたいと思います。

自由民主党1992/04/09

123両院 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号

○村岡兼造君 衆議院における平成四年度一般会計予算外二案の議決の趣旨につきまして御説明申し上げます。 平成四年度予算は、国内的には、内需を中心とするインフレなき持続可能な成長に配慮するとともに、対外的には、調和ある対外経済関係の形成及び世界経済活性化に貢献するなど、内外の諸情勢を踏まえ、来るべき二十一世紀をも展望して編成されたものであり、現下の厳しい財政事情の中で、社会資本の整備、国際貢献など、時代の要請にこたえた重点的、効率的な配分が…

自由民主党1992/02/27

123衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○村岡委員長代理 日笠勝之君。 〔村岡委員長代理退席、中山(正)委員長 代理着席〕

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○村岡委員 ただいま山村予算委員長の尋問事項に対して、ある程度詳しく御答弁がございました。予定の時間も大分おくれておりますので、一問一答形式でお願いしようと思いましたが、一つの問題にまとめて質問をいたしますので、できるだけ重複にならないように、しかしあるかもしれません、具体的に質問をいたしたいと思います。 まず、丸紅関係についてでありますが、共和と丸紅との鉄骨の取引について塩崎証人は丸紅春名会長に、先ほども答えがありましたけれども、新聞…

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○村岡委員 次に、松山市の三番町の土地の問題についてでございますけれども、報道ではさまざまな形で報道されております。調べたところでは、この土地は坪内寿夫氏が所有し、来島興産が管理していた土地でありまして、証人がもともと購入を希望されていたと聞いておりますが、その点はどうか。 また、この土地がいろいろ、先ほどの話でわかりましたけれども、共和の和議が取り下げられて、そして破産の宣告を受ける直前の間と、こういうことで非難されておるわけでござい…

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○村岡委員 予定の時間も大分経過いたしておりますので、最後の質問を申し上げたいと思います。予算委員会でもたびたび質問が出ましたが、宏池会との関連についてであります。 今回の共和に関する問題は、宏池会の総裁選挙のための資金づくりと関係が言われておりますけれども、この点を御説明を願いたいと同時に、また、証人は派閥の諸経費を分担する立場にもあったと思いますけれども、共和からの提供を受けていたのはその資金づくりの一環であったのではないかと、こう…

自由民主党1992/02/25

123衆議院 予算委員会 第8号

○村岡委員 以上で終わります。

自由民主党1991/12/11

122衆議院 予算委員会 第4号

○村岡委員長代理 これにて冬柴君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦久君。