村山達雄
会議録に記録された「村山達雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,006 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1981/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 防衛5 件
- 住宅・不動産5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会65 件・65%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 本会議5 件・5%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 6,006 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 社会労働委員会 第15号
○国務大臣(村山達雄君) ただいまの御決議に対しましては、政府においても十分その趣旨を尊重して、実現に努力してまいります。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 環境衛生指導員につきましては、厚生省としてもその整備計画を立てた上で、関係地方公共団体を指導するとともに、所要の財源措置については自治省と折衝してまいりたいと思います。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 生活環境審議会におきまして、法律改正の問題も含めて、今後における廃棄物処理についての基本的なあり方等検討していただくこととしております。その結論を得た上で、御発言の趣旨を踏まえて対処してまいりたいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 廃木材につきましては、排出事業者の処理責任の徹底の観点からいたしまして、自治体の意見も聞き、建設省とも協議の上、産業廃棄物とすべく政令改正を行う方向で検討してまいりたいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 廃棄物処理業者につきましては、首都圏及び近畿圏における実態調査を早急に実施して、必要な措置を講じてまいりたいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) ただいま運輸大臣が申し述べたと同様な方針で処理してまいりたいと思います。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 厚生省といたしましては、ごみの減量化、資源化を図る上で、分別収集、啓発活動の重要性にかんがみまして、地方交付税の算定に用いる基準財政需要額の算定に当たって、啓発活動費及び分別収集経費について何らかの措置を講ずる方向で今後自治省と相談してまいりたいと存じております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 広域処理場に頼らざるを得ない市町村の中間処理施設の整備につきましては、広域処理場の計画が具体化するまでの間に所要の整備が行われるよう配慮してまいりたいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 基本計画を定めるに当たりましては、住民の意向が反映されるようにセンターに対し必要な指導を行ってまいりたいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) センターの役職員の構成、派遣につきましては、当然関係地方団体の意向が基本とされるものと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 排水処理対策などにつきましては、今後環境庁などとも相談の上、海域の汚染の防止に十分配慮するようセンターの指導に努めてまいりたいと存じております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 廃棄物処理法に基づく産業廃棄物の処理計画につきましては、都道府県の公害対策審議会の意見を徴することになっておりますので、その際、基本計画についてもあわせて検討されるよう所要の指導に努めてまいりたいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) おっしゃるとおりでございます。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 基本計画はセンター事業の根幹をなすものでございますし、法案につき御審議をいただいた関係委員から御要請があれば、進んで、喜んで御説明したいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 先ほどもお答えしましたように、何らかの方法で住民の意思が反映できますように工夫をこらしてまいりたいと思っております。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) 結論から申し上げますと、今度われわれが提案しておりますこのセンター法案は、渡辺厚生大臣が言った趣旨に合っているというふうに考えているわけでございます。
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) まあ私が承知している限りでは、当初それぞれの立場で調査をいたしまして、それぞれの立場でのいろいろな計画ができたわけでございますが、その量は利害関係が一致することで、平たく言えば一石二鳥であるということで、両省の調査計画を統合いたしまして、そうして今度も御提案し審議をいただいているわけでございます。そういった意味で、厚生省の従来の考え方が量的に変更を受けるとか、あるいは運輸省のいままでの計画は量的にやはりある程度…
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) ただいま承りましても、調査の段階ではそれぞれ所管省の関係からして、跡地利用については、厚生省の方は主として生活環境整備、それでまた運輸省の方では再開発であるとかいろんな基地にするというようなこと、こういったことがありましたが、両省いろいろ考えまして、究極的においてやはり関係の市町村あるいは港湾管理者の利害の一致する範囲内でこれをやろうということでございますので、基本計画等の段階でその跡地利用がどうなるかという問…
第94回 参議院 運輸委員会 第12号
○国務大臣(村山達雄君) まず第一点の当該、今度のセンターのお話だけに限定して申し上げますと、われわれ厚生省としてはあくまでも廃棄物の処理場として考えている。それはまた今度は、港湾管理者の側から見ますと、港湾建設という見方の違いでそういうふうになる。われわれの方は廃棄物の処理と、こういうことで。そこで、利害が一致する限りにおきまして、もちろん関係市町村の利害が一致しなきゃなりませんし、その基礎には、やはり住民が賛成するということは、もち…
第94回 参議院 社会労働委員会 第14号
○国務大臣(村山達雄君) いま政府委員がこちらに急いでおりますが、私の手元にある資料で申し上げます。 おっしゃるように、健康手帳は三十七万一千九百四十四人でございます。それに対しまして、今度の高額の特別手当と医療手当を統合いたしまして、医療特別手当を支給する案でございますが、その対象者が二千人でございます。それから、低額の特別手当の対象、今度の案によりますと三万六千円でございますが、その対象者が一万七千人でございます。それから、いままで…