村山達雄
会議録に記録された「村山達雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,006 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1976/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 防衛5 件
- 住宅・不動産5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会65 件・65%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 本会議5 件・5%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 6,006 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 決算委員会 第3号
○村山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事庄司幸助君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、庄司幸助君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 次に、昭和四十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中科学技術庁について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として新技術開発事業団理事長武安義光君、動力炉・核燃料開発事業団副理事長瀬川正男君及び動力炉・核燃料開発事業団東海事業所再処理建設所所長中島健太郎君の御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見の聴取は委員の質疑により行いたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 次に、科学技術庁長官から概要の説明を求めます。佐々木科学技術庁長官。
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。田代会計検査院第一局長。
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。森下元晴君。
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 原茂君。
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 庄司幸助君。
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 坂井弘一君。
第77回 衆議院 決算委員会 第2号
○村山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これには散会します。 午後二時三分散会
第77回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回、はからずも当決算委員会の委員長に選任され、その職責の重大さを痛感しておる次第でございます。 申し上げるまでもなく、本委員会は、国の予算が効率的かつ適正に執行されておるかどうかを中心として、決算全般について、予算と対比して審査し、また調査する重大なる使命を持っております。 私は、はなはだ微力でございますが、幸い練達なる委員各位の御協力を賜りまして、円滑なる…
第77回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事唐沢俊二郎君及び綿貫民輔君が委員を辞任されておりますので、現在理事が二名欠員となっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、 小林 正巳君 及び 萩原 幸雄君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上、各項につき…
第77回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第76回 衆議院 本会議 第17号
○村山達雄君 ただいま議題となりました昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、昭和五十年度における租税収入の多額な減少等に対処するため、財政法第四条第一項ただし書きの規定により公債を発行する場合のほか、一般会計において特例公債を発行することができることとしようとするもので、その内容を申し上げますと、 まず第一に、昭和五十年度の一般会計補正予算に…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○村山(達)委員長代理 佐藤君。