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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
6,006
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1976/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会65 件・65%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 本会議5 件・5%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 6,006 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,006 20 を表示
自由民主党1976/05/17

77衆議院 決算委員会 第6号

○村山委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和四十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書及び昭和五十年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上両件について討論に入るのでございますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに両件を順次採決いたします。 まず、昭和四十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書について採決いたします。 本件は異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立…

自由民主党1976/05/17

77衆議院 決算委員会 第6号

○村山委員長 起立総員。よって、本件は異議がないと決しました。 次に、昭和五十年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)について採決いたします。 本件は異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/05/17

77衆議院 決算委員会 第6号

○村山委員長 起立総員。よって、本件は異議がないと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/17

77衆議院 決算委員会 第6号

○村山委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1976/05/17

77衆議院 決算委員会 第6号

○村山委員長 次回は、来る十九日午前十時理事会、午前十時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査を行います。 まず、郵政大臣から概要の説明を求めます。村上郵政大臣。

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。高橋会計検査院第二局長。

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 この際、日本電信電話公社当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。米澤日本電信電話公社総裁。

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 次に、昭和四十八年度日本電信電話公社の決算について、会計検査院当局から検査の概要の説明を求めます。柴崎会計検査院第五局長。

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 これにて説明の聴取を終わります。 ―――――――――――――

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。原茂君。

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 庄司幸助君。

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 それでは、委員長からちょっと申し上げておきますが、いま資料要求の話でございまして、大分詰まったようでございますから、ひとつ電電公社と先生でお話しいただいて、それで電電公社の方も可能な限り勉強していただきたいと委員長からお願いしておきます。

自由民主党1976/05/14

77衆議院 決算委員会 第5号

○村山委員長 次回は、来る十七日午後零時四十五分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1976/05/13

77衆議院 決算委員会 第4号

○村山委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、建設省所管及び住宅金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本住宅公団総裁南部哲也君、理事上野誠朗君、理事川口京村君、理事白川英留君及び日本道路公団理事広瀬勝美君の御出席を願い、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/13

77衆議院 決算委員会 第4号

○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見聴取は委員の質疑により行いたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————

自由民主党1976/05/13

77衆議院 決算委員会 第4号

○村山委員長 次に、建設大臣から概要の説明を求めます。竹下建設大臣。

自由民主党1976/05/13

77衆議院 決算委員会 第4号

○村山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。小沼会計検査院第三局長。

自由民主党1976/05/13

77衆議院 決算委員会 第4号

○村山委員長 次に、住宅金融公庫当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。淺村住宅金融公庫総裁。

自由民主党1976/05/13

77衆議院 決算委員会 第4号

○村山委員長 これにて説明の聴取を終わります。