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民社党参議院
総発言数
1,118
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1965/01/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,118 20 を表示
民主社会党1965/01/29

48参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(村尾重雄君) 御異議ないと認めます。 よって、理事に大谷藤之助君、丸茂重貞君、瀬谷英行君及び松澤兼人君を指名いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後一時四十五分散会

民主社会党1964/12/17

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(村尾重雄君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 継続調査要求についておはかりいたします。科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中も、なお調査を継続することとして、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1964/12/17

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(村尾重雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1964/12/17

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(村尾重雄君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会

民主社会党1964/12/03

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(村尾重雄君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題にいたします。 本日は、科学技術庁長官から科学技術振興基本施策について所信を聴取いたします。

民主社会党1964/12/03

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(村尾重雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

民主社会党1964/12/03

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(村尾重雄君) 速記を始めて。 ただいまの長官の所信に対して御質疑のある方は順次御発言を願います。 御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本日は、この程度にいたしたいと思います。 —————————————

民主社会党1964/12/03

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(村尾重雄君) 次いで纐纈科学技術政務次官から発言を求められておりますので、この際これを許します。

民主社会党1964/12/03

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(村尾重雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会

民主社会党1964/12/03

47参議院 社会労働委員会 第2号

○村尾重雄君 ただいま鈴木委員から御意見のございましたこと、もとより私も同意見の立場に立っております。ただ、私は、ここでできるだけ早い機会に実現を期したいという大臣のおことばがございましたが、一万円年金の問題です。それから保険料率の上がることも問題です。しかし、来年の四月一日からの受給者のこと等も考えて、こうしたこともありますから、通常国会に出されるという御意見かどうかということ、これを聞きたいのです。われわれは党とかということは離れま…

民主社会党1964/11/09

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(村尾重雄君) ちょっとごあいさつ申し上げます。 ただいま当委員会で御推選をいただきまして、前回に引き続いて委員長のいすに着くことになりました。御承知と思いますが、前回のときも、四十六国会閉会のときでありましたので、皆さんにごあいさつも十分にいたしておらないままに当臨時国会を迎えることになりました。当委員会で再び御推選いただきましたことを厚くお礼を申し上げます。非常に微力でございますので、皆さんの御協力のほどをお願い申し上げまし…

民主社会党1964/11/09

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(村尾重雄君) これより理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名として、互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1964/11/09

47参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(村尾重雄君) 御異議ないと認めます。 よって、理事に大谷藤之助君、丸茂重貞君、加瀬完君及び松澤兼人君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

民主社会党1964/10/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) ただいまより科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 愛知科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際これを許します。愛知長官。

民主社会党1964/10/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) 以上で、愛知科学技術庁長官のあいさつは終わりました。 —————————————

民主社会党1964/10/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) 次に、原子力潜水艦の寄港に関する件を議題といたします。 本件について、愛知科学技術庁長官より、概要の説明を求めます。

民主社会党1964/10/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) ただいまの説明に対し、質疑がおありの方は順次御発言を願います。 なお、政府側からは、技術庁長官愛知揆一氏、原子力局長村田浩氏、原子力委員会委員兼重寛九郎氏、防衛庁防衛局長海原治氏、外務省アメリカ局安全保障課長山中駿一氏、科学技術庁長官官房長江上龍彦氏、水産庁調査研究部長花岡資氏、その他各氏が御出席しております。

民主社会党1964/10/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) なるべく答弁をひとつ簡潔に。

民主社会党1964/10/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) ほかに御質疑ございませんか。——ほかに御発言もなければ、原子力潜水艦の寄港に関する件は、この程度にいたしたいと思います。 —————————————

民主社会党1964/10/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当特別委員会が行ないました科学技術の振興状況及び研究施設調査のための委員派遣について、派遣委員から御報告願います。加瀬君。