村井仁
会議録に記録された「村井仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,067 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 個人情報の保護に関する特別委員会70 件・70%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 郵政民営化に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,067 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村井委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案と決定いたしました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三分散会 ————◇—————
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第14号
○村井議員 濱田委員にお答えいたします。 競売手続につきましては、確かに先生御指摘のとおりの性格を持つ大変重要な制度でございますが、同時に、民事上のさまざまな争いをある意味では最終的に解決する手段でございますので、そういう意味で、私どもとしてこういう根本的な制度につきまして若干慎重に対応していかなきゃならないというふうにも思っております。 現在競売制度の抱えております問題点、委員御指摘のとおり、一つは、非常に時間がかかっている。実は、こ…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第14号
○村井議員 時間の関係もございますので、簡単にお答えさせていただきます。 住宅金融債権管理機構、整理回収銀行、それから預金保険機構、これはいずれもいわゆる公的債権回収機関あるいはみずから債権回収を行うことができる機関ということでございまして、それに、預金保険機構の場合は法律上特別の調査権限を持って債務者の資産に調査を加えることができるということでございますし、そういう意味で、いわゆる公的なサービサーというような言い方もできるのではないか…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第12号
○村井議員 濱田委員の御質問にお答えさせていただきます。 私ども、衆法として出しておりますのは、競売に関して二件、それからサービサー法、それからさらに根抵当、根抵当権というのは、これは金融の際にかなり頻繁に使われている制度でございますけれども、これを確定する手続というのは大変厄介である、このあたりにつきまして法律上の整備をいたしたい、以上四法案を衆法として議員立法で出しておるわけでございます。 これらの問題につきましては、ただいま柳沢大…
第143回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村井委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、大蔵委員長の重責を担うことになりました村井仁でございます。 財政及び税制のあり方並びに金融情勢の変化に対し、我が国民のみならず、国際社会からも深い関心が寄せられている今日でございます。本委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会…
第143回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村井委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村井委員長 御異議なしと認めます。 よって 鴨下 一郎君 柳本 卓治君 上田 清司君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第143回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 たばこ事業及び塩事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願…
第143回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第6号
○村井委員長代理 ここで、お諮りいたします。 ただいま議題としております各案審査のため、ただいま、参考人として国際協力事業団総務部長小町恭士君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第6号
○村井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第6号
○村井委員長代理 西川君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第6号
○村井委員 野党三党が共同でお出しになりました財革法の停止に関する法律案、これにつきまして御質問をさせていただきたいと存じます。 そこで、一番最初にお尋ねをしたいのは、この法律案をお出しになるについて、当然前提があると思うのでございますけれども、私どもが今提案しております特別減税、これはおやりになるんですか、ならないんですか、このことだけまずお伺いしたい。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第6号
○村井委員 そもそも、私たちが財革法の改正を提案しておりますのは、申し上げるまでもないのですけれども、現在の経済環境は非常によろしくない、これはだれに聞いても、どこを見ても、非常に深刻な状態にある、そこで緊急に、何らかの形で減税を行い、あるいは公共事業の追加を行うとかいろいろな形で、プラス、マイナスいろいろございますけれども、いわば公が出て、そして今の経済を急速に回復軌道に乗せていかなければならない、こういう認識を持ったからなんですね。…
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第6号
○村井委員 それぞれお話を伺いましたけれども、率直に申しまして、微妙な差があるのですね。そこのところで本当にその税率を決めていこうという話になりますと、これは私の経験でも時間が結構かかるのでありまして、そういう意味で、私どもいずれ、既に始まっております政府の税制調査会の議論なども踏まえまして、与党内のコンセンサスを得る努力をしていかなければならないだろうと思っていますので、その結果を得た暁には、恐らく今お述べになった方向性においてはそん…
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第6号
○村井委員 大きな方向性において、そんなに大きな違いはない。しかし、どうしてこれで現在私どもが提案している特別減税に賛成していただけないのか、これがどうも私には腑に落ちないということであります。 終わります。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第5号
○村井委員長代理 これにて北脇君の質疑は終了いたしました。 次に、島聡君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第5号
○村井委員長代理 これにて島君の質疑は終了いたしました。 次に、金田誠一君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第5号
○村井委員長代理 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、太田昭宏君。