村上春藏
会議録に記録された「村上春藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 本会議 第12号
○村上春藏君 ただいまの米田君の動議に賛成いたします。
第43回 参議院 本会議 第7号
○村上春藏君 ただいまの中村君の動議に賛成いたします。
第43回 参議院 本会議 第6号
○村上春藏君 飼料需給安定審議会委員及び鉄道建設審議会委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○村上春藏君 これに関連して、ちょっと私が具体的に聞きたいところがあるのですがね。たとえば二十万とか三十万、あるいは最高七百万ということなんですが、たとえば七百万を出す場合は、どういう根拠で七百万円出すのですか。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○村上春藏君 今の負担金の問題は、いわゆる区画整理によって利益を受ける者に負担をさせるわけですね、そういうことなんですか。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○村上春藏君 わかりました。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○村上春藏君 私からお答えいたします。その問題は、理事会の際にも野党の理事にも申し上げたわけであります。今回はひとつ、今後はこういう手違いは極力避ける、努力するから今回だけは、きょうのところは予定をすでに立てておるのだから、何とかひとつ了承願いたい、今後を約束して了承を得た、こういうことであります。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○村上春藏君 私は何時間かかるか調べておりません。もし必要とあらばさっそく問い合わせて……。
第40回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○理事(村上春藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 初めに理事の補欠互選についておはかりいたします。さる七月六日の委員の異動に伴いまして、理事一名の欠員が生じておりますので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は前例により省略いたしまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、さよう取り計らって御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○理事(村上春藏君) 御異議ないと認めます。 それでは私から武内五郎君を理事に指名いたします。 〔理事村上春藏君退席、理事武内五郎君着席〕
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(村上春藏君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 初めに理事の補欠互選についてお諮りいたします。 去る、四月十七日の委員の異動に伴いまして、理事に欠員が生じておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、手続を省略いたしまして、委員長の指名に御一任を願いたいと存じますが、さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(村上春藏君) 御異議ないと認めます。それでは木下友敬君を理事に指名いたします。 ————————————— 〔理事村上春藏君退席、理事木下友敬君着席〕
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(村上春藏君) 他に御質疑はございませんか。他に御質疑もないようでございますから、質疑は終了したものと認め、これより本案について討論を行ないます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(村上春藏君) 他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認め、これより本案について採決を行ないます。 建築物用地下水の採取の規制に関する法律案全部を問題に供します。本案を原案のとおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(村上春藏君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の審査報告書につきましては、委員長に御一任を願います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時十分散会 —————・—————
第40回 参議院 建設委員会 第16号
○村上春藏君 関連して。この保証基金を廃止することはけっこうなんですが、実際にその保証会社が保証の基金がなくてもよいというようなことをおっしゃっておるが、それは第三者に保証の責任を転嫁することになりませんか。ということは、いわゆる保証会社があるので、起業者のほうはさらに工事完成保証人という、その請負工事会社と同格以上の会社の保証をとっている。万一その金を借りた業者が工事完成の能力がない、支払いをしない場合にはその工事完成保証人がこれにか…
第40回 参議院 建設委員会 第16号
○村上春藏君 それでは、かりに工事を請け負った会社が仕上げる能力がなくして、そうして工事完成保証人がこの工事を仕上げた、そのやりかけの仕事をやり上げるという責任ある判こを押したわけですね。その際に、どうせ工事費が足りないのだが、その場合に、保証会社がそう差額の欠損を、工事完成保証をしている業者に支払いますか。
第40回 参議院 建設委員会 第16号
○村上春藏君 それでは現実の問題として、実際いうと工事起業者は工事を発注する際に、指名をするからには、その業者の工事を完成する能力とか、資格すべてを調査して指名をするんですね。それに今度はまあ工事完成保証人が必要であるというと、非常におかしいんですね、問題としては。そういうまたさらに工事完成保証人をつけるような業者を指名するということがおかしいんです。実際いうと、それはどういう意味でするかというと、むしろ保証会社のさらに保証をしてやるよ…
第40回 参議院 建設委員会 第16号
○村上春藏君 もう一つお尋ねしておきますが、そうすると今後は工事完成保証人は工事を完成するだけの責任であって、そうしてその工事完成のために前の請負金で足らない分の損害は保証会社が全部払うということですね。そういうことですか。
第40回 参議院 建設委員会 第16号
○村上春藏君 それは何ですか、百万の工事をかりに請け負ったと、そうしてあと正当な契約の内容における出来高がかりに三十万円残っておると仮定しますと、その前に支出は百万円かかると、仕上げるまでには。そうすると七十万というものを保証会社が出すんですか。