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自由民主党参議院
総発言数
598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

598 20 を表示
自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○委員長(村上春藏君) 以上で三法案の説明は終了いたしました。自後の審査はこれを後日に譲ることにいたします。

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○委員長(村上春藏君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、川崎地区コンビナート上空の飛行問題に関する件、及び小規模企業問題の調査を進めます。 御質疑のおありの方は順次発言を願います。

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○委員長(村上春藏君) 他に御発言もなければ、本問題に関する質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会 —————・—————

自由民主党1966/02/15

51参議院 商工委員会 第6号

○委員長(村上春藏君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、理事会におきまして協議いたしました事項につきまして報告いたします。 本日は、昭和四十一年度通商産業省の施策及び予算に関する件、昭和四十一年度経済企画庁の施策及び予算に関する件、並びに公正取引委員会の業務概況について、それぞれ説明を聴取いたすことにいたしましたので、御了承をお願いしたいと思います。 —————————————

自由民主党1966/02/15

51参議院 商工委員会 第6号

○委員長(村上春藏君) それでは、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、まず三木通産大臣から、昭和四十一年度通商産業省の施策について説明を聴取いたします。三木通産大臣。

自由民主党1966/02/15

51参議院 商工委員会 第6号

○委員長(村上春藏君) 次に、藤山経済企画庁長官から、昭和四二年度経済企画庁の施策について説明を聴取いたします。藤山経済企画庁長官。

自由民主党1966/02/15

51参議院 商工委員会 第6号

○委員長(村上春藏君) 次に、北島公正取引委員会委員長から、公正取引委員会の業務概要について説明を聴取いたします。北島委員長。

自由民主党1966/02/15

51参議院 商工委員会 第6号

○委員長(村上春藏君) 次に、吉光参事官から、昭和四十一年度通商産業省の予算について説明を聴取いたします。吉光参事官。

自由民主党1966/02/15

51参議院 商工委員会 第6号

○委員長(村上春藏君) 次に、澄田官房長から、昭和四十一年度経済企画庁の予算について説明を聴取いたします。澄田官房長。

自由民主党1966/02/15

51参議院 商工委員会 第6号

○委員長(村上春藏君) 以上をもちまして、通商産業省、経済企画庁及び公正取引委員会に関する説明は終了いたしました。 本日の説明に対する質疑は、これを後日に譲ることにいたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後一時五十七分散会

自由民主党1966/02/10

51参議院 商工委員会 第5号

○委員長(村上春藏君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび私、商工委員長に選任されました。委員の皆さま方の御協力を賜わりまして、その任を全うしたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1966/02/10

51参議院 商工委員会 第5号

○委員長(村上春藏君) まず、委員の変更について御報告いたしたいと思います。 一月二十七日、阿部竹松君が辞任され、その補欠として杉山善太郎君が選任されました。翌二十八日、斎藤昇君及び杉山善太郎君が辞任され、その補欠として私及び小柳勇君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/02/10

51参議院 商工委員会 第5号

○委員長(村上春藏君) 次に、理事会において協議いたしました事項について御報告いたします。 今期国会における当委員会の定例日につきましては、当分の間、火曜日は午後一時から、木曜日は午前十時からとすることにいたしました。 本日は、理事の補欠互選を行なうことにいたしましたので、御了承をお願いいたしたいと存じます。 —————————————

自由民主党1966/02/10

51参議院 商工委員会 第5号

○委員長(村上春藏君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。委員の異動に伴い理事が二名欠員となっておりますので、その補欠互選を行ないます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/10

51参議院 商工委員会 第5号

○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に豊川雅孝君、柳田桃太郎君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1966/02/10

51参議院 商工委員会 第5号

○委員長(村上春藏君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会 —————・—————

自由民主党通商産業政務次官1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○政府委員(村上春藏君) ただいまのお尋ねでありますが、政府といたしましては、いろいろの企業を誘致するということは、いまもその方針は変わっておりません。ただ、それにつきましてどういうものを誘致するかということにつきましては、ただいま検討中であります。さよう御了承を願いたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○政府委員(村上春藏君) 決して話は消えておるわけではございません。やはり継続して技術的に、あるいは、また、いろいろの立地条件等もございますので、政府は、極力産炭地振興については、適当な工場なり、あるいは官庁なり役所関係のようなものを誘致しようと、こういうつもりで熱意を持ってやっておるわけです。

自由民主党通商産業政務次官1965/03/19

48衆議院 商工委員会 第17号

○村上(春)政府委員 板川先生の先ほどからのお説を承っておりまして、しごくもっともな点が非常に多いのでございます。私どももその点につきましては十分今後考えなければならない、こういうぐあいに思います。したがって、できるだけ先生のお話しの点を体しまして、今後指導してまいりたい、こう考えております。

自由民主党通商産業政務次官1965/03/18

48参議院 商工委員会 第9号

○政府委員(村上春藏君) ただいま赤間先生からお話のありました、非常に特許の許可がおくれておるということにつきましては、従来からも十分研究しておったわけでございます。今後とも十分検討いたしまして、すみやかにできるような方法を考慮いたしたい、こう考えております。