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デジタル庁統括官参議院衆議院
総発言数
756 件
直近の所属会派
—
直近の役職
デジタル庁統括官
直近の発言日
2018/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会60 件・60%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会37 件・37%
  • 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 756 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

756 件中 20 件を表示
内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/30

第196回 衆議院 文部科学委員会 第15号

○村上政府参考人 お答え申し上げます。 まず、前後関係もございますので、四月二日かどうかということでありますけれども、本人は引き続き明確に日付について記憶はないようでございますが、これまで出てきた文書等を見ますと、四月のころお会いしていたということは前から御説明していると思いますが、そういうことであれば四月二日であろうと思うということでございました。 その上ででございますけれども、実は、アポイントメントにつきましては部下に任せていたとい…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/30

第196回 衆議院 文部科学委員会 第15号

○村上政府参考人 お答えを申し上げます。 当時のスタッフが絶対誰かということはわからないわけでございますが、恐らく、当時、文科省から出向していた方ではないかということで、本人には昨晩もう一度確認をしてみました。 本人は、明示的に、今回の愛媛県の新文書も読んだ上で、どうですかということでお尋ねを申し上げましたけれども、もともと、先ほど御指摘をいただいたメール、これが文科省さんの方からの調査では出てきておりまして、そのときにも本人に対して調…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/30

第196回 衆議院 文部科学委員会 第15号

○村上政府参考人 制度所管部局ではございませんので、我々どもで把握している限りを御説明申し上げます。 これまでも御答弁申し上げてきたとおり、移動手段の一部に民間事業者が管理運営する業務用車両を用いた可能性を推認するに至ったということで、内閣府として調査を開始いたしました。 この調査は、そのやり方、方法等について、まだ端緒の報告の前という状況ではございますが、公務員でありましても、めったやたらと疑いのない者のプライバシーを追いかけることは…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/30

第196回 衆議院 文部科学委員会 第15号

○村上政府参考人 お答え申し上げます。 私たちが今把握している限りにおいては、そうした事実はございません。 この調査の仕方が正しいかどうかも含めて、改めまして、倫理審査会に御相談をしながら、この点も含めて調査をするという状況でございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/30

第196回 衆議院 文部科学委員会 第15号

○村上政府参考人 お答え申し上げます。 事前確認の段階で、私ども、御本人たちに伺った限りにおいては、飲食がどのような形態で行われていたか、例えば、前日の晩は三人で食べているとか、じゃ、移動中はどうしたんだとかということの事実関係は聞いておりますが、その時点では、提供があったという事実は確認してございません。 この聞き方がよかったかどうか、それから、その他の関係者も含めて証言を照合する必要があるんじゃないかといったようなところにつきまして…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/30

第196回 衆議院 文部科学委員会 第15号

○村上政府参考人 お答え申し上げます。 正式には、今、任命権者は、出向中の職員も含めて経産省になりますので、私がお答えするのが適切かどうかわかりませんが、私どもが制度一般論として理解しているというところでは、まさに相談という言葉を用いさせていただいておりますが、最終的にはそれぞれの任命権者が判断すべきものということでございます。 ただ、やはり法の運用をしております専門部局の御意見も伺わないと、私どもだけで判断し切れないところもあるもので…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/28

第196回 衆議院 予算委員会 第26号

○村上政府参考人 調査の事実関係なので、私の方からお答え申し上げます。 国会における御指摘等を踏まえて、関係者に聞き取り、確認作業を事前に行いまして、民間事業者の車の提供について可能性を推認するに至ったということで、五月十四日に大臣の方から答弁をさせていただいたとおり、調査を開始いたしました。 そのときの事前の確認作業の中では、車の提供に限らず関係者への確認作業を内閣府としてしておりましたが、食事の提供等については推認する材料が当時は得…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/28

第196回 衆議院 予算委員会 第26号

○村上政府参考人 お答えを申し上げます。 事前に、入るまでのプロセスにつきましては、先ほど申し上げたとおり、内閣府で確認作業をしている段階で、関係する民間事業者の方から、移動手段の一部に民間事業者が管理運用する業務用車両を用いた可能性をうかがえる証言が得られたので、調査をし始めているところでございます。 ただ、その当時の関係者の証言では、車両の事実関係すら断定できるだけの材料をお持ちでなく、車両その他につきましても、確認をしたところ、わ…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/28

第196回 衆議院 予算委員会 第26号

○村上政府参考人 お答えを申し上げます。 事前の確認の段階で、出張者は三人ございます。車については、一台推認されるということがその段階ではわかってございます。 これにつきましては、本当に一台なのかどうか、それから、三人及び民間事業者の側、関係する関係者、同乗者がいるのかいないのか等々、一つ一つ丁寧に調べていきまして、それらの証言がちゃんと合うのかどうかも確認をする必要がございます。このため時間がかかっているということと、それから、進行中…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/28

第196回 衆議院 予算委員会 第26号

○村上政府参考人 情報公開法において、第五条第六号でございますが、監査、検査、取締りに係る事務という関連になりますので、現在、そのような形で調査をしている最中のことについては、これに該当することから、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/28

第196回 衆議院 予算委員会 第26号

○村上政府参考人 お答えを申し上げます。 私どもが事前の確認の段階で関係者から聞き取った限りでは、飲食の提供の事実は確認できませんでした。これにつきましても、現在、審査会と相談をしつつ調査をしてございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/25

第196回 衆議院 内閣委員会 第21号

○村上政府参考人 特区制度の運用に関する話ということで、内閣府の方で確認をとらせていただきましたけれども、まず、さきの参考人質疑において、柳瀬元秘書官は、後藤先生の御質問に対して、平成二十七年二月から三月ごろだったと思いますけれども、加計学園の事務局の方から、上京する際にお伺いしたいという申入れがあって、官邸でお会いをしましたと。 蓮舫議員からの、加計学園関係者と会ったと言いますが、これ三月二十四日ではないですかとのお尋ねに対しては、日…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/25

第196回 衆議院 内閣委員会 第21号

○村上政府参考人 それぞれについてお答えを申し上げます。 三月二十四日の関連ということでありますが、そもそもの発端となりました四月二日の面会に先立ち、二月から三月ごろにかけて加計学園の事務局の方とお会いをした記憶があるが、日付ははっきりしないと。これに対して蓮舫議員から、三月二十四日ではないですかと問われて、その日付については、どの辺だったか、ちょっと私わかりません、このようにお答えをされているというふうに認識をしてございます。 他方で…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/25

第196回 衆議院 内閣委員会 第21号

○村上政府参考人 お答え申し上げます。 御通告を頂戴しておりますので、改めて、記者に対してそうしゃべったというだけではなく、その後、本人に確認をしてございますが、二月二十五日の総理面会の絡みに関しては、そもそもそういった会議自体も承知をしていないし、自分はそうした場にも同席していないし、それに伴う指示も受けていないということを、内閣府として直接本人に確認をしてございます。 三月二十四日につきましても確認をしてございますけれども、これにつ…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/25

第196回 衆議院 内閣委員会 第21号

○村上政府参考人 個別ケースですので、私の方からお答え申し上げます。 先ほどの御質問にもつながる問題意識ということで御質問いただいていると認識してございます。 措置そのものの内容は、個々の企業、障害者雇用促進法により、一定割合以上、大体二%内外だと思いますが、規模に応じて障害者の雇用が義務づけられております。 他方で、中小企業につきましては、なかなか一社単独ではそれを達成することが難しいということで、既に事業協同組合等につきましては、組…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/25

第196回 衆議院 内閣委員会 第21号

○村上政府参考人 事実関係及びこれまでの公式な立場について、私の方から御説明申し上げます。 愛媛県の作成した文書につきましては、その評価については政府としてコメントする立場にないというのは、るるこれまでコメントさせていただいているとおりでございます。 その上で申し上げれば、御指摘の今治市の記録でございますけれども、これは、衆議院及び参議院の予算委員会からの求めに応じまして、今治市の方が責任を持ちまして、五月十一日に参議院に対して、五月二…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/25

第196回 衆議院 内閣委員会 第21号

○村上政府参考人 委員会からの求めに応じまして、市として責任を持って提出できる資料を提出したと。その資料の提出の中身をごらんいただきますと、あるものもある、ないものはない、こういうことで、出せるものをきちっと出しておりますということで、今治市の方から責任を持って文書の提出があったというふうに理解しております。

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/24

第196回 参議院 文教科学委員会 第11号

○政府参考人(村上敬亮君) お答え申し上げます。 申し訳ございません、私自身はまだ聞いておりません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/24

第196回 参議院 文教科学委員会 第11号

○政府参考人(村上敬亮君) 経緯に即して丁寧にお答えを申し上げたいというふうに思います。 国家戦略特区の制度は、役所間の調整によって規制改革の実現を目指す構造改革特区の仕組みでは、岩盤規制改革の、必ずしも十分に進まなかったという反省にも立ちまして、民間有識者が規制省庁と直接折衝するなどの民間議員も主導性を発揮する仕組みとして創設をしたものでございます。 この二十七年春頃でございますが、制度ができた初期段階ということで、当時の石破担当大臣…

内閣府地方創生推進事務局審議官2018/05/23

第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号

○村上政府参考人 お答えを申し上げます。 何度か御説明しましたが、国家戦略特区のプロセスは、政府だけでなく、第三者である民間有識者が主導する諮問会議やワーキンググループで、議事もルールにのっとって全て公開するなど、オープンな形で行う透明性の高い仕組みでございまして、総理という言及がございましたけれども、国家戦略特区諮問会議の議長として恣意的に運用する余地はございません。 その上ででございますが、諮問会議のメンバーで合意の上決めていただい…