村上勇
会議録に記録された「村上勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,803 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1949/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会91 件・91%
- 決算委員会7 件・7%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 商工委員会 第22号
○村上(勇)委員長代理 ただいまの決議案文に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 商工委員会 第22号
○村上(勇)委員長代理 異議なしと認めます。そのように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会
第5回 衆議院 商工委員会 第20号
○村上(勇)委員 請願日程中第三、第四、第六ないし第九、第一一ないし第一九、第二二ないし第三〇、第三四ないし第三七、第四五、第四六、第四八、第五〇、第五三、第五四、第五八、第五九、第六二、第七八ないし第八一、第八六ないし第八八、第九〇、第九一、第九三、第九四、第九六ないし第九八、第一〇〇、第一〇一及び第一〇三の各請願は、いずれもその趣旨は至当と認められますから、議院の会議に付して採択の上内閣に送付すベきものと議決し、その他の各請願の可否…
第5回 衆議院 商工委員会 第20号
○村上(勇)委員 各陳情書の中には必ずしも問題のないものばかりでもありませんが、これらはすベて国民の偽らぬ声でありまして、傾聴すべき点も多いのでありますから、民意を尊重するとともに、これを本委員会の議案審査または国政調査の上に反映せしめるため、各陳情書は全部これを本委員会において了承することと議決せられんことを望みます。
第5回 衆議院 商工委員会 第12号
○村上(勇)委員 私はただいまの聽濤委員の委員長不信任の動議に対しまして反対する者であります。その理由は午前中の委員会における聽濤君の質問は、この鉱山保安法案の内容と相当ヒントがはずれておるように、私ども初めほとんど各委員が感じたのであります。麻生鉱業の問題を取上げておりましたけれども、これに対する政府側のそういうことは絶対にないという答弁にもかかわらず、再三再四これを追究して、ついに委員会を混乱とは行きませんが、非常に紛争させた。それ…
第5回 衆議院 商工委員会 第12号
○村上委員長代理 委員長信任の動議について採決いたします。信任に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 商工委員会 第12号
○村上委員長代理 起立多数。よつて委員長は信任されました。 〔村山委員長代理退席、神田委員長着席〕
第5回 衆議院 商工委員会 第12号
○村上(勇)委員長代理 ちよつとお諮りいたします。國有財産について御質疑がありますれば、國有財産の舟山局長が大蔵委員会の方にまわるあいまにちよつと参つておりますので、先にお願いしたいと思います。
第5回 衆議院 商工委員会 第12号
○村上(勇)委員長代理 大蔵省はありません。
第5回 衆議院 商工委員会 第12号
○村上(勇)委員長代理 大蔵省は見えておりません。
第5回 衆議院 商工委員会 第12号
○村上(勇)委員長代理 今澄君にちよつとお伺いいたします。物價廳の金属議長の御用がありますか。
第5回 衆議院 商工委員会 第6号
○村上(勇)委員 ただいまの説明によつて大体私どもは了承することがでるのでありますが、どうしても合点の行かない点について二、三質問してみたいと思います。ほかの公團は大体三箇月間ぐらい引き延ばす。そうしてその側に慎重に審議して、いずれかに決するということになつておりますのに、貿易公團のうちに二公團のみはただちに三月三十一日付でこれを廃止するというような、あまりに抜打的な政府の方針に対しまして、その間にどういう理由、どういう必要によつてただ…
第5回 衆議院 商工委員会 第6号
○村上(勇)委員 こういうように急速にやつた場合に、この二公團廃止によつて今後の運営の上に非常に支障があるだろうと思うのですが、その点に関しまして政府の所見をお伺いします。
第5回 衆議院 商工委員会 第6号
○村上(勇)委員 仕事はどういうふうにやられるか。それに私どもとしても政府に適当におやりになるかとも思いますが、これによつて相当数の失業者が出る。これに対して政府がどういう措置をとるかということが一点。 また聞くところによれば退職手当が予告手当も何も入れないで、通告なしの三箇月とかいうようなことを聞いておりますが、もしもこれが事実とすれば、こういうわずかなことでその人たちを失業陣に放り出すということは、これに相当考えなければならない社会…
第5回 衆議院 商工委員会 第6号
○村上(勇)委員 私はいろいろと政府に事情のあることは、ただいまの有田政務次官の御答弁によつてよくわかるのでありますが、しかし御承知の通りこの物價高の今日、しかも公團の運営はわずかの期間であります。官吏の俸給と云々というお言葉もありましたけれども、常に轉々とその職をかえることに、これはあらゆる面から言つて、非常な生活上の打撃を受けておるということも考えられるのであります。從いましていろいろなりくつもありましようけれども、何とかして政府、…
第5回 衆議院 商工委員会 第6号
○村上(勇)委員 私は民主自由党を代表いたしまして、ただいま議題となつておりまする貿易公團法の一部を改正する法律案に対しまして、次の条件をつけてこれに賛成するものであります。すなわちすでに質疑において再三政府に申し入れました通り、退職手当の増額及び失業者の救済の措置に対しまして、政府の格段の御努力を要望いたす次第であります。
第5回 衆議院 商工委員会 第4号
○村上(勇)委員長代理 これより商工委員会を開きます。 本日は委員長におさしつかえがありますので、私が委員長の職務を行います。 前会に引続き石炭鉱業等の損失の補てんに関する法律案を議題とし、質疑を経続いたします。川上貫一君。
第5回 衆議院 商工委員会 第4号
○村上(勇)委員長代理 川上君、その点は後ほどにまた願います。
第5回 衆議院 商工委員会 第4号
○村上(勇)委員長代理 なるべく大臣の分だけでも午前中に済ましていただきたいと思います。
第5回 衆議院 商工委員会 第4号
○村上(勇)委員長代理 川上委員に申し上げます。大藏大臣は非常に緊急の用事ができております。できるだけ簡明に願います。、