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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1956/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由民主党郵政大臣1956/03/15

24衆議院 逓信委員会 第14号

○村上国務大臣 この次に、よく研究して結論をお答えいたします。

自由民主党郵政大臣1956/03/15

24衆議院 逓信委員会 第14号

○村上国務大臣 この点につきましては、自衛隊においても取扱いの上で今後十分注意をするということを言っておりますので、重ねて必要があれば何べんでもやりますが、大体今回のそういう信書の解釈等の問題については、自衛隊の方面でもはっきりしたと思いますので、一応推移を見た上で御希望のように取り計らいたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1956/03/15

24衆議院 逓信委員会 第14号

○村上国務大臣 貯金利子の引き上げにつきましては、大蔵省当局等といろいろ相談いたしておりますが、御承知のように今日の金融情勢というものが、相当利子の引き下げに向って推移されるということと、市中銀行の金利は時限立法でありまして、来年の四月にはこれが大体切れることになりますが、その時期が参りますので、まだ大蔵当局のはっきりした言明ではありませんが、希望としてはこの時限立法を延期するような気持も見えませんので、そういうようなことから、この貯金…

自由民主党郵政大臣1956/03/15

24衆議院 逓信委員会 第14号

○村上国務大臣 市中の金融機関等のいろいろな金利の状態を勘案いたしますと、私はここ当分このままで推移していきたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1956/03/15

24衆議院 逓信委員会 第14号

○村上国務大臣 もとより大蔵当局も、各関係方面でこれを了解するならば、考えなければならないところでございます。しかしながら時限立法である市中預金の利子に対する税の免除、これがはずれて参りますと、いわゆる郵便貯金の方も相当有利になって参りますので、大蔵当局としても一応それを考慮に入れての話だろうと思いますが、一方的に郵政当局から話し合いをいたしましても、非常に慎重であります。従って私はこの国会ではこれはとうてい結論を得るに至らないだろう、…

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) お答えいたします。調停案が出されました際に、電電公社の方から調停案の内容についての報告は受けましたが、その後変った何の報告もありません。また私の方からこれに対して何らの指示もいたしたことはありません。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) 調停案を尊重することは当然であります。しかしながら、計数と申しますか、予算等もはっきりいたしておりません。公社から何も報告がありませんので、私としては、ただ単に調停案を尊重するようにということについては私自身も考えております。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) 調停案については、これはあくまでも尊重をいたしておりますが、目下慎重検討中であります。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) 問題点につきましては、ただいまここでどの点が問題であるというようにはっきりお答え申し上げることはちょっと困難であります。あらゆる角度から検討いたしまして、これに対する回答を急ぎたいと思っております。しかしながら非常に慎重を要する点がありますので、目下検討いたしております次第であります。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) 他のつり合いを考えるところもありますし、また他のつり合いを全然考える必要のない点もあります。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) 他のつり合いを考えるという点については、ただいまのところお答えできない次第であります。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) 大へんむずかしいところがあります。私どもの方に示されておりまする調停案は、他といささか違った解釈のできる点がありますので、そういう点については全く慎重を要すると思います。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) そういう点も相当慎重を要すると思っております。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) 補正を行うかあるいはその企業内の経理の操作によってこれがまかない得るかという点については、この点を慎重に検討いたしておる次第であります。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) その点を今研究いたしておるのであります。これはただいまのところ、はっきり私から御回答申し上げるわけにはいきません。

自由民主党郵政大臣1956/03/14

24参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(村上勇君) ただいまの御質問は、うわさがあるかもしれませんが、正式にまだ私は何も聞いておりません。

自由民主党郵政大臣1956/03/13

24衆議院 逓信委員会 第13号

○村上国務大臣 お年玉はがきの益金の取扱いにつきましては、過日のこの委員会で私の御報告申し上げました通り、これはどうしても本国会に成案を得て提出いたすつもりであります。御指摘のように、全国の共同募金の人たちから強い陳情は受けておりますけれども、それにはいろいろと誤解等があったかと思います。郵政省としては決してこの貴重な金を郵政当局で勝手にどうしようとかいうようなことは考えていませんで、どこまでも社会福祉に使い、またその一部をやはり教育、…

自由民主党郵政大臣1956/03/13

24衆議院 逓信委員会 第13号

○村上国務大臣 間違いなく出したいと思っております。

自由民主党郵政大臣1956/03/13

24衆議院 逓信委員会 第13号

○村上国務大臣 委員会の附帯決議をあくまでも尊重いたしまして、われわれは進みたいと思います。しかしこれは各方面との、特に政府部内におきましても大蔵当局等ともいろいろと折衝の必要がありますので、鋭意その折衝をいたしておる次第でございます。これが各方面の了解を得て本国会に提出するかどうかにつきましては、ただいまのところちょっと見当のつきかねる点がございます。詳細な交渉の経過等につきましては、事務当局からお答えいたしたいと思います。

自由民主党郵政大臣1956/03/13

24衆議院 逓信委員会 第13号

○村上国務大臣 各方面の了解を得れば、私としては出したいと思っております。