杉田水脈
会議録に記録された「杉田水脈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 786 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2022/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て13 件
- 経済安保6 件
- GX・脱炭素3 件
- 防衛3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 法務委員会22 件・22%
- 予算委員会第七分科会12 件・12%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 総務委員会9 件・9%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 法務委員会 第10号
○大臣政務官(杉田水脈君) 内閣の一員としてしっかりと職責を果たしてまいりたいというふうに思っております。
第210回 衆議院 総務委員会 第8号
○杉田大臣政務官 過去の私の発言等に関する厳しい御指摘について、非常に重く受け止め、配慮を欠いた表現を反省しております。 国会においても様々な厳しい御指摘をいただいており、松本総務大臣と、重く受け止め、反省しているというふうにいろいろお話をさせていただく中で、大臣から私に対し、このチマチョゴリやアイヌの民族衣装をやゆしたもの、そしてLGBTには生産性がないという表現について、傷つかれた方々に謝罪をし、そうした表現を取り消すようにという指…
第210回 衆議院 総務委員会 第8号
○杉田大臣政務官 済みません、私は、裁判になって以降、もう何年もいいねは押していないんです。全く記憶にございません。 もしも、でも、いいねになっているという事実があるのであれば、ちょっと私自身、今ここでも確認をしておりませんので、全く、私、今までもいいねボタンというのを使っておりませんので、もしもいいねになっているというのであれば、確認をして、すぐにそのいいねは取消しをしたいと思います。
第210回 衆議院 総務委員会 第8号
○杉田大臣政務官 過去の私の発言等に関する厳しい御指摘について重く受け止め、そして、配慮を欠いた表現を反省しております。 他の発言等につきましても、人々を傷つけている可能性のあるものや、明らかに内閣の方針に反しているものなど、私の過去の発言等について、松本大臣の御指導も仰ぎながら、できるだけしっかり精査を行い、適切に対応したいと考えております。
第210回 衆議院 総務委員会 第8号
○杉田大臣政務官 個別に、どなたが左翼であるとか、そのようなことはこの場ではコメントは差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 衆議院 総務委員会 第8号
○杉田大臣政務官 繰り返しになりますが、過去の私の発言等に対する厳しい御指摘について重く受け止め、配慮を欠いた表現を反省をしております。 ただ、そのブログの中におきましても、例えば、在日の方々であるとか、アイヌの方々であるとか、また、生産性がないの論文の中におきましてのLGBTの方々において、差別はあってはならないというふうに、私自身、その当時からも、今もずっと思っておりますし、そういった差別はなくしていかなければならないというふうに思…
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) まず、過去の私の発言に対する厳しい御指摘について、重く受け止め、配慮を欠いた表現を反省をしております。 そして、国会においても様々な厳しい御指摘をいただいておりまして、松本総務大臣とお話しする中で、重く受け止め、反省しているということを率直にお話しさせていただきました。 そして、松本大臣から私に対して、先ほどもございましたが、チマチョゴリやアイヌの民族衣装をやゆしたもの、LGBTには生産性がないという表現につ…
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 国会においても、そのような厳しい御指摘に対しまして、重く受け止めて反省をしておりますということで答弁をずっとさせていただいておりました。 その中で、松本大臣とお話をさせていただいて、重く受け止めて反省をしているのならばしっかりと謝罪をするべきであるというような御指示をいただきまして、そして謝罪、取消しをさせていただくという経緯でございます。
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 私自身は、LGBTの方々や、またアイヌの方々、在日の方々についての差別はあってはならないものと思っておりまして、これは従来からそのように思っておりますし、今現在もその考え方は変わっておりません。 ただ、そういうふうに思っているにもかかわらず、私が差別したのではないかというふうに伝わってしまうということは、拙い表現によってというようなことであるかというふうに思いますので、それにつきましては、率直に傷ついた方々に…
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 私の過去の発言等において、またこの表現によって人を傷つけていること、これは大変重く受け止めて反省をしております。そういった配慮を欠いた表現をしたことを反省し、内閣の一員として自覚を持って、差別のない社会、暮らしやすい社会の実現のためにより一層努力することをもってお応えしていきたいというふうに考えております。
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) まずは私からも、私の過去の発言などに対する厳しい御指摘、御批判について重く受け止めております。過去の配慮を欠いた表現、そういったことを反省するとともに、松本総務大臣から私に対し、傷つかれた方々に対し謝罪し、そうした表現を取り消すように指示がありました。私としても、内閣の一員としてそれに従い、傷つかれた方々に謝罪し、そうした表現を取り消します。 その上で、福島委員の御質問にお答えいたします。 御指摘の発言につい…
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 繰り返しになりますが、その党を代表しての発言でございます。 また、今後とも、全ての人が生きがいを感じられる多様性のある社会の実現に向けて努力してまいりたいと思っております。
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 御指摘の件につきましては、かつて国連の人権委員会においてスピーチを行った際の考え方を述べたものであり、世界各国には日本と比べて女性が厳しい立場に置かれている国々があるという、そういう趣旨でございました。私自身の表現が拙かったことを重く受け止め、反省しております。今後はこうしたことがないように、誠心誠意努めてまいりたいと考えております。 私自身、女性に対する暴力はあってはならないものと考えております。また、ドメ…
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 女性差別がより深刻な国があることを強調したいための表現でありました。実際に我が国においてもDVや性暴力によって命を落とす女性がいることはゆゆしき問題であり、あってはならないことだというふうに考えております。私自身、表現が拙かったことを重く受け止め、反省しております。今後はこうしたことがないように、誠心誠意努めてまいりたいと考えております。
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 二日前は、やり取りの中で過去の発言についての説明を求められましたので、その発言はこういう意味で言いましたということで申し上げました。今現在の考え方ではないということを発言しておきたいと思います。
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 先ほど大臣が説明してくださったとおりでございますが、LGBTは生産性がないという部分と、それから、アイヌ、チマチョゴリなどの民族衣装についてやゆした部分につきまして、謝罪と撤回をさせていただきました。
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) 先ほど申し上げました立場に立って、従来の発言についても精査して、適正に対応してまいりたいと考えております。
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) はい。 従来の発言について、できるだけ時間を掛けずに精査して、適切に対応してまいりたいと思っております。
第210回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(杉田水脈君) それも含め、しっかり精査して対応してまいりたいと思います。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○大臣政務官(杉田水脈君) 御指摘の東京高等裁判所の判決に対する対応につきましては、十一月二日に最高裁判所に対して上告等の申立てを行ったところでございます。 以上でございます。