杉浦正健
会議録に記録された「杉浦正健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2005/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 予算委員会第七分科会20 件・20%
- 法務委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
※ 全 3,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第5号
○杉浦内閣官房副長官 お答えをいたします。 この筆跡は、明らかな私の筆跡でございます。私が書いたものでございます。印鑑をつくよりも何よりも、最も確実なものでございます。 日付を書かなかった、ただし書きがないという点でございますが、サインをして受け取って、これを書いてほしいとかいう趣旨はお話がございませんでしたので、事務をやっておられる方が後で書かれるのかなと思ってサインだけで受け取ったわけでありますが、今後は、受け取る際には日付を入れた…
第162回 衆議院 予算委員会 第5号
○杉浦内閣官房副長官 お答え申し上げます。 清和研からいただいてまいった党活動費を削除したのは、そこに記載してあるとおりでございます。(発言する者あり)
第162回 衆議院 予算委員会 第5号
○杉浦内閣官房副長官 ちょっと静かにしていただきたいと思いますが。 それで、先生、御記載されているとおり、自民党本部からちょうだいした一千万円のうち五百万円は、公認料でございましたから削除した、再訂正した、そのとおりでございます。 それで……(辻委員「受け取ったかどうかだけ答えてください」と呼ぶ)受け取っております。右の方も、両方とも受け取っております。(辻委員「これも受け取っているんですか」と呼ぶ)おります。受け取っております。両方と…
第162回 衆議院 予算委員会 第5号
○杉浦内閣官房副長官 お答えいたします。 問題になっている党の活動費、いずれも党からちょうだいした活動費でございまして、私としては適正に使わせていただいておるわけですが、ただ、収支報告書に対する記載の方法とか中身が間違ったということでございまして、清和研を経由してちょうだいしたのも党活動費であった。勘違いで清和研からの寄附と記載いたしましたので、訂正させていただきました。 それから、党活動費としてちょうだいしたのも、私が寄附する場合には…
第162回 衆議院 予算委員会 第5号
○杉浦内閣官房副長官 詳細記憶しておりませんが、清和研でちょうだいしました。どなたから受け取ったかは記憶しておりませんが、党の活動費としてちょうだいしたわけでございます。
第162回 参議院 予算委員会 第3号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) 私の政治資金団体の記載に勘違い、誤解で、清和研からでなくて、党からちょうだいしたお金が清和研から寄附されたと記載された点につきましては、誠に申し訳ないと、こう思っている次第でございます。間違っておりましたので訂正の手続を取った次第でございます。
第162回 参議院 予算委員会 第3号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) その点も含めまして現在調査しておりまして、いましばらく時間をちょうだいして、きちっと御説明申し上げたいと思います。
第162回 参議院 予算委員会 第3号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) 調査させていただいておりまして、党からちょうだいした活動費はその趣旨に従って党の党勢拡大等の活動に使わせていただいております。
第162回 参議院 予算委員会 第3号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) 自民党から党活動費としてちょうだいするお金につきましては、その趣旨に従って活動費に使用すればよろしいのであって、必ずしも、私の政治資金団体に申告しなければならないと、記載しなければならないというお金だと伺っております。
第162回 参議院 予算委員会 第3号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) その全体についてはただいま調査いたしておりまして、できるだけ早くきちっと御説明申し上げたいと思います。
第162回 参議院 予算委員会 第3号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) 調べて御返事しますが、清和政策研究会からいただいたと記載されているお金は、党の活動費として清和会の事務局経由で私が党からちょうだいしたものでございます。
第162回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) お答えいたします。(発言する者あり)ここだそうでございますので。
第162回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) そちらですか。
第162回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) お答え申し上げます。 私の政治資金団体の収支について間違った記載がなされたと、これは誤解とか勘違いがあったわけでございますが、その点についてはもう弁解の余地はございません。誠に申し訳ないと思います。 清和研の分については、新聞報道等ございまして、調べましたところ間違った記載であることが分かりましたので、もう既に訂正済みでございます。 これは、私が、清和研の事務局を経由して申された金額を党の活動費としてちょ…
第162回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) お答え申し上げます。 出ております。その後いろいろ指摘されてきまして、現在調査中でございまして、もうちょっと時間ちょうだいしたいと思いますが、きちっとお答え申し上げるつもりでおります。
第162回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(杉浦正健君) 後ほど明らかにいたしますが、党からちょうだいした日と、日のしばらく後、何日か後に記載されております。受け取った後、資金団体に入金したという形になっていると記憶しております。後ほど詳細にこの点も公表いたします。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 お答え申し上げます。 その書類は、間違いなく私の事務所から届け出た書類に間違いございません。 そこに記載されているうち、十二年度、選挙のあった年ですね、清和政策研究会からちょうだいした五百万円と二百万円、これは記載の間違いでございます。訂正いたしました。既に訂正をいたしました。そして、その下の一千万円と三百万円は公認料と貸付料として党からちょうだいしたものだ、自由民主党からちょうだいしたものだというふうに記憶いたし…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 お答え申し上げます。 それを受領する際に、貸付料についても、これは事実上返さなくてもいい、返すことは予定されていないお金だという説明を受けましたので、これは事実上の寄附金に当たると私は解釈いたしまして、恐らく自民党候補には私同様にそういうふうに出されたと思っておりますが、私はそう理解いたしまして……(発言する者あり)
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 貸付金ではありますが、寄附金として記載させていただいた次第でございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 まあ、ここに弁護士さんいらっしゃいますが、自然債務と申しまして、返してもいい、返さなくてもいいと。ただし、これはあくまで貸付金であります。それはちゃんと理解していただいておるわけですが……(発言する者あり)