杉浦正健
会議録に記録された「杉浦正健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2005/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 予算委員会第七分科会20 件・20%
- 法務委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
※ 全 3,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 私は、選挙のために必要な資金としてちょうだいしたものだというふうに認識をいたしまして、そう記載したわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 私、ちょうだいしたときに領収書にサインした記憶はございます。契約は交わさなかったと思います。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 お答え申し上げます。 自然債務というのは返済する義務のない債務の性格がございますので、私は、そういうふうに認識して選挙のために使用すべきだ、貸付金という名義ではあるけれども……(発言する者あり)
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 寄附金と同様の性格のものだと認識いたしまして受け取ったという趣旨を申し上げておるわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 若干違っていると申しますか、誤解があって、誤って記載をしたということは、そのとおりでございます。 ただ、私は、先ほども御答弁申し上げましたように、小選挙区になってから三期目、当選以降ですね……(発言する者あり)中選挙区時代は別です。中選挙区時代は清和研から政治寄附をちょうだいしたことはありますが、小選挙区になってからは、清和研の事務局を通じていただくお金も、これは党の政策活動費だというふうに認識をいたしておりました…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 正確に記憶しておるわけじゃありません。私の記憶としては、書いた記憶がございます。サインをした記憶がございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 いつも誠意を持って御答弁を申し上げております。職をかけて答弁しております。 私の記憶では書いたように記憶しておりますが、本当に書いたかどうか。大体、お金をちょうだいするときは、受取書といいますか、政治活動の場合は書いておりますから、書いたという記憶でございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 正式に報告書に記載のとおりだと思います。その直前ぐらいだと思いますが。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 事前に事実を御連絡いただきませんと、調査した上でないと御回答できませんが、そこに記載されていなくて自由民主党から直接活動費としてちょうだいしたものもございます。ございます。 ですから、前もってちょうだいできれば、精査した上で御回答申し上げられると思います。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 よく調査した上で回答させていただきますが、理事会でよく御相談をいただいて、事前に御通告いただきたいと思います。 ただ、政治資金報告書に記載された三年分につきましては、清和研の事務局から党の活動費としてちょうだいしたものを誤って記載したものだということは、はっきり申し上げられます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 調べた上で正確に答弁いたしますが、私のおぼろげな記憶ですけれども、議員歳費の中に通信費というのがありますね、これを資金管理団体に入れるのを忘れておりまして、相当長年月にわたって、それは私の個人の口座に入っておりましたから、それを入れた記憶はあります。恐らくそうじゃないかと思いますが、いずれにしても、正確に調べた上で御答弁申し上げます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 その点も、誤解がございましたので、繰越金に計上すべきでないものを計上したということで訂正したわけであります。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 領収書の件でございますが、政治活動費については領収書を出さないことになっておるようでございまして、党の方にお聞き賜りたいと思います。 メモ程度のものは、書いたか書かなかったか、ちょっと記憶にございませんが、党の方にお聞きいただきたいと思います。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 正式な領収書ではなく、メモ程度のものだと思いますので、そういうものがあるかどうか、よく調査しましてまた御報告いたしますが、メモ程度のものは書いたかもしれません。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 そういうものがあるかどうか、党の方によく伺ってまいりますが。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 お答え申し上げます。 報道等で森派の政治資金云々ということがございましたので、念のために調べてみた結果、わかったわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○杉浦内閣官房副長官 お答えいたします。 今、永田先生が最後の方で質問された点も含めまして調査中でございます。いましばらく時間をいただきたいと思います。
第162回 衆議院 総務委員会 第1号
○杉浦内閣官房副長官 お答え申し上げます。 けさからの問題につきましては、きちっと調査をいたしまして御説明申し上げますので、もうちょっと時間をいただきたいと思います。 今国会の提出法案でございますが、内閣より既に提出した法案及び今後提出を予定している法案は、現段階で計八十三件でございます。本件を初めもう一件提出済み、ただし、郵政民営化関連法案は、今後の検討の中で複数の法案となることが見込まれますが、現時点ではこれを一件と数えております。
第162回 衆議院 総務委員会 第1号
○杉浦内閣官房副長官 今委員が申された件数は結果として提出された件数でございまして、各常会の冒頭における提出予定法案数は、平成十四年が九十五件、十五年が百十五件、十六年が百二十五件でございます。これらと比較すると、今国会はやや少ない数となっております。 内閣提出予定法案数は、その時々の状況に応じまして異なるものでございまして、一概にその多寡を論ずることはできませんけれども、近年の比較で申し上げれば、有事法制の整備や司法制度改革、道路公団…
第162回 衆議院 総務委員会 第1号
○杉浦内閣官房副長官 官邸の方から一律に法律案を抑制するようにという指示を出したことはございません。