P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党法務大臣衆議院
総発言数
3,121
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
2008/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 予算委員会第七分科会20 件・20%
  • 法務委員会15 件・15%
  • 予算委員会第三分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第六分科会2 件・2%

※ 全 3,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,121 20 を表示
自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○杉浦主査代理 これにて馬渡龍治君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部俊子君。

自由民主党2008/02/27

169衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○杉浦主査代理 これにて赤松正雄君の質疑は終了いたしました。 次に、井上義久君。

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の杉浦正健でございます。貴重なお時間をお与えいただきまして、感謝いたしております。 私、きょう四十五分いただきましたが、民主党のマニフェストに示されました、民主党の経済財政政策について議論をさせていただきたいと思います。(発言する者あり)いや、そう思うんです。本当はここに鳩山さんが座っていただくといいと思うんですが、予算委員会の構造がそうなっていませんし、本当は、民主党と政策協議の場がで…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 十三・二兆円ということでございますが、そういたしますと、仮に、全員に対して保険料納入の有無を問わず支払うとなりますと、二十二・三兆円になるわけですから、民主党案ですと約九兆円足りないということになります。また、実際の給付額は十九・三兆円になるわけですから、十三・二兆円ということは六兆円ちょっと足りなくなる。年金の給付水準が下がるんじゃないかというふうに思われるわけであります。 マニフェストの後ろの方のこの細かい字の部分を見ま…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 民主党さんは、現行の水準は維持するということもお約束されておるわけですが、そこのところは、では、どこをどうカットするのか、明確にしていただく必要があると思います。 それから、総務大臣にお伺いいたします。 資料三以下は私の責任で財務省につくってもらった資料でございますが、資料四をごらんいただきたいと思うんですけれども、五%の消費税は、資料四にございますように、地方消費税が一%で二・五兆円、また、地方交付税が三・二兆円で、合計で…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 この点は、民主党さんにおいても十分御検討いただくべきことだと思います。 次に、子ども手当の創設の方に参ります。 民主党は、資料の二—三にございますとおり、中学校卒業までの子供に一人当たり月二・六万円を支給するとされております。そのための財源について、配偶者控除や扶養控除を見直すとされておるところでありますが、資料の十—一、二をごらんいただければわかりますが、これは両方合わせて二・五兆でございまして、配偶者控除、扶養控除を全廃…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 若干、〇・四兆円ですか。ふえるということになるわけでしょうか。この点も御検討いただいたらと思います。 三番目の項目に参ります。公立高校無償化等教育の充実でございます。 これは、資料の二—三にマニフェストが出ておりますが、そこでは、高校の無償化、希望者全入とか、奨学金の充実、これは大学生以上でありますけれども、上限三百万、希望者全員ということであります。 教育は未来への投資である、少子高齢化の中で日本が成長を続けていくためには…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 前提によって変わってくる数字でございますが、ちょっと三千億では無理じゃないのかなという感じもございます。これも詰めていただく必要があるんじゃないかと思います。 次に、農業の戸別所得補償でございますけれども、一兆円計上されておりまして、資料の二—四に民主党の案が書いてございますが、原則としてすべての販売農家に戸別所得補償を実施するとされております。中身はちょっとはっきりしませんが、米、麦、大豆、雑穀、菜種、飼料作物などの重点品…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 次に、高速道路の原則無料化に移ります。 民主党さんは、資料二—四に、高速道路の原則無料化ということを言っておられ、予算を一・五兆円投入するとされておるわけでございます。 国土交通大臣、資料六をごらんいただきたいと思いますが、高速道路料金収入とその使途について、これは財務省にまとめてもらったんですが、これでいいのかどうかという点ですが、よろしいですね。いや、時間がありません、これでいいですね。料金収入が二・五兆円、使途は債務償…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 いずれにしろ、協議できる場があれば協議しなきゃいかぬですが、少なくとも選挙戦で言っていただく以上、国民の皆さんは全部無料になると勘違いしたと思うんですね。だから、東京、大阪は有料です、名古屋も有料ですと言っていただかないと、誤解されるおそれがあると思います。これははっきりとさせていただきたい、こう思うわけであります。 六番目に移ります。最低賃金引き上げのための中小企業対策等一・四兆円であります。 予算を三倍にするということで…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 一括交付金化という考え方は、私は個人的には賛成でございまして、ただ、総額がどうもこれでは平仄が合わないんじゃないかというふうに思えるわけであります。ここも、御明確にしていただく必要があるんじゃないかと思うわけであります。 それから二番目の、談合、天下りの根絶等々で一・三兆円というところでありますが、談合や天下りをなくして行政経費の無駄を省くということには大賛成であります。与党も、自由民主党としては長年取り組んできております。…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 原則全廃とおっしゃっているわけで、全部廃止しろとおっしゃっているわけじゃないと思うんですが、これはお互いによく協議して、合理化を進めていくことは不可能ではないと思います。 先日の予算委員会で、細野議員が埋蔵金九十六兆円という資料を出されたわけであります。具体的に資料を示して指摘されたわけでございますので、資料八—一と二、八—一は細野議員の表でございますが、八—二は、財務省に見解を書いてくれと言ったら書いてきてくれました。 特…

自由民主党2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉浦委員 この点はお互い協議して、どこで無駄を省くかは協力できる分野だと思います。 三番目の国家公務員総人件費の節減でございますが、一・一兆円。総務大臣、時間がございませんので、資料の九—一、二として資料を財務省に用意していただいたんですが、客観的数字ですから、この数字そのものは間違いございませんね。それだけ確認させていただきたい。間違いございませんね。はい。総務大臣、もう結構でございますので。 民主党さんは三年間で二割削減と、資料二…

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会 第17号

○杉浦委員 第七分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、経済産業省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、中小企業支援策、エネルギー安全保障政策、連鎖販売取引問題、中心市街地活性化対策、経済連携協定(EPA)の取り組み、省エネ対策等々であります。 以上、御報告申し上げます。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○杉浦主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算及び平成十九年度政府関係機関予算中経済産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木馨祐君。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○杉浦主査 これにて鈴木馨祐君の質疑は終了いたしました。 次に、片山さつき君。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○杉浦主査 これにて片山さつき君の質疑は終了いたしました。 次に、菊田真紀子君。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○杉浦主査 これにて菊田真紀子君の質疑は終了いたしました。 次に、福田峰之君。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○杉浦主査 これにて福田峰之君の質疑は終了いたしました。 次に、高山智司君。

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○杉浦主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算及び平成十九年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。甘利経済産業大臣。