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自由民主党衆議院
総発言数
271
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会85 件・85%
  • 本会議7 件・7%
  • 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
  • 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会2 件・2%
  • 行政改革に関する特別委員会公聴会1 件・1%

※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

271 20 を表示
自由民主党1992/05/13

123衆議院 建設委員会 第9号

○杉山委員長代理 松本龍君。

自由民主党1992/04/24

123衆議院 建設委員会 第8号

○杉山委員 ただいま議題となりました地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置の促進に関する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、既に質疑の過程において委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもって趣旨の説明にかえることにいたします。 …

自由民主党1992/04/15

123衆議院 建設委員会 第6号

○杉山委員長代理 松本龍君。

自由民主党1992/04/03

123衆議院 建設委員会 第5号

○杉山委員長代理 山内弘君。

自由民主党1992/03/26

123衆議院 建設委員会 第3号

○杉山委員長代理 貴志八郎君。

自由民主党建設政務次官1991/04/09

120衆議院 建設委員会 第7号

○杉山(憲)政府委員 委員にお答えになるかどうかわかりませんが、私の考え方を申し上げたいと思います。 確かに、地価問題は一番大切なものだと思います。と同時に、地価問題があらゆるものに左右される、建設関係または仕事の関係からいっても左右されるというように思うわけでございますが、今度は税の問題、またはいろいろな施策の中で、地価の引き下げという形の中で今努力しておるわけでございます。 そういう中で、確かに、地方都市まで及ぼした影響というものほ…

自由民主党建設政務次官1991/04/09

120衆議院 建設委員会 第7号

○杉山(憲)政府委員 薮仲先生にお答えいたします。 確かに私が議長当時、薮仲先生が御同道で平井さん等が一緒に陳情に参りました。私もそのお話を聞きまして、先生の誠意または情熱に打たれまして、協力し推進、見通しをつけるというようなことを言ったことも事実でございます。それから、御承知のように静岡市も市長がちょうど単年度でかわりまして、静岡市の対応が、諸般の事情、今答弁のあったとおり土地の取得等も含めまして非常にはかばかしく進まなかったというよ…

自由民主党建設政務次官1991/03/08

120衆議院 建設委員会 第6号

○杉山政府委員 大臣がお答えするのが当然でございますが、私ということでございますのでお答えしたいと思います。 これはもう各国との比較というものに対しては、事務当局からお答えしたとおりでございます。そういうものを含めまして、今後我が国は、我が国としての環境とかいろいろな問題点を考えながら、強力に推進しなければいけないということで考えているわけでございます。

自由民主党建設政務次官1991/03/08

120衆議院 建設委員会 第6号

○杉山政府委員 山内先生の御意見や御指摘、一々ごもっともだと思っております。 細部にわたりましては事務当局からお答えしたとおりでございますが、いろいろな環境の中で、地域の特性または国民の要望、多様化するニーズにこたえる、こういう点につきまして、大臣が先ほどもお答えしたとおり、第五次都市公園等整備五カ年計画の推進に最大の努力を図り、先生の御要望等におこたえしたいと努力いたすつもりでございます。

自由民主党建設政務次官1991/03/08

120衆議院 建設委員会 第6号

○杉山政府委員 私にも御意見ということでございますので一言。 市街化調整区域内等につきまして、都市公園とまた一般公園、いろいろな形の中で多様化されたものを考えたらどうか、これはごもっともな御意見でございまして、やはり役所の考え方と私どもの考え方は少しずれているところがあるわけです、実態が。そういうことを考えまして、これは公共的な部門から見て、やはり田んぼや畑の活用、これは地域の例えば老人会とか、または区とか、または子供の広場とか、こうい…

自由民主党建設政務次官1991/02/15

120衆議院 建設委員会 第2号

○杉山政府委員 建設省関係の平成三年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳入二百四十一億六千七百万円余、歳出四兆三十四億八千五百万円余、国庫債務負担行為五千六百六十億六千三百万円余でありますが、建設省に移しかえを予定されている総理府所管予算を合わせた建設省関係の一般会計予算では、歳出四兆五千九百九十六億二千八百万円余、国庫債務負担行為五千八百六十四億三千七百万円余を予定いたしております。 次に、建設…

自由民主党建設政務次官1991/02/14

120参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(杉山憲夫君) このたび建設政務次官を拝命いたしました杉山憲夫でございます。よろしくお願いします。 もとより微力でございますが、大塚大臣のもと誠心誠意建設行政推進のために全力を尽くす覚悟でございます。 委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻、御協力を心からお願い申し上げまして、あいさつにかえる次第でございます。

自由民主党建設政務次官1991/02/08

120衆議院 建設委員会 第1号

○杉山政府委員 このたび建設政務次官を拝命いたしました杉山憲夫でございます。よろしくお願いいたします。 微力でございますが、大塚大臣のもと、誠心誠意建設行政の推進に努力いたす覚悟でございます。 委員長初め各委員の皆さんの御指導、御鞭撻、御協力を心からお願い申し上げまして、あいさつにかえる次第でございます。(拍手)

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○杉山委員長代理 小川国彦君。 〔杉山委員長代理退席、魚住委員長代理着席〕

自由民主党1988/11/08

113衆議院 決算委員会 第10号

○杉山委員長代理 大矢君、時間です。簡潔にお願いします。

自由民主党1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○杉山委員 きょうは、通産、企画庁両大臣初め皆さんには、御苦労さんでございます。なお、お二方、両大臣におきましては、政党政治家として先見性の非常にある政治家であるというように思われるわけでございます。ゆえに、役人的発想答弁よりも、政党政治家として実のある適切な答弁が期待されると非常に感慨深く思っている次第でございます。 それでは、最初に経済企画庁長官にお伺いいたしますが、六十年九月のプラザ合意以降、対ドル百円以上の円高になっております。…

自由民主党1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○杉山委員 経済成長と円高の進展により我が国の一人当たりの総生産は世界最高になったわけでございます。今長官がおっしゃったように、円高メリットというものが出てきておるということでございますが、しかし国民一人一人見たときに、先日の総理府の調査によっての発表によりましても、四〇%ぐらいの人は円高メリットを感じておらない、輸入品は安くなっておらないという答えが出ております。円高メリットだけでこのように景気が急速に回復したということならば、一体円…

自由民主党1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○杉山委員 大変適切な御答弁、ありがとうございました。また後で私の意見も少し申し述べたいと思います。 そこで通産省に、今の長官の答弁を踏まえまして、いろいろ実務的な形の中でもまた大臣の所信等もお伺いしたいというように思うわけでございます。 去る八月二十三日にいわゆる第二包括貿易法案が成立、発効をいたしました。この法案には三〇一条の強化、ココム違反に係る外国企業の制裁条項等、自由貿易の維持などの観点からは問題の多い規定を含んでおります。政…

自由民主党1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○杉山委員 今、大臣の答弁があったように、米国では特に議会が保護主義的立場を強くとっておるわけでございます。言うならば少し感情的になっているのではないかというように考えられるわけでございますが、そこでこの引き金になりましたココム違反の東芝の件でございますけれども、これを引き金にして相手が余り感情的になってくる、そういう中で通産省としてはどのような体制を整備し行ったか、また今後行うことはどういうことであるか、また民間ではどのような体制整備…

自由民主党1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○杉山委員 今の日本の産業・経済というものは、非常にアメリカと深い関係にあるわけです。しかし、今アメリカとの問題も少しお聞きしたわけでありますが、それよりもこれから大事なことは、NIESとの関係がこれから大きな問題になってくるのではないかというように考えられるわけでございます。 その中で、輸出について経済的側面ばかりを追っていきますとまたそれぞれの個々の問題が出てくる。やはりその裏では、人的技術交流とか文化交流とか、そういう形の中で友好…