本間俊一
会議録に記録された「本間俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,418 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会96 件・96%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
- 人事委員会1 件・1%
- 予算委員会第二分科会1 件・1%
※ 全 1,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○本間政府委員 御承知のように今の自転車競技法は届出主義になつておりまして、地方財政委員会の指定を受けますれば、その府県、市町村は自由にできるということになつておるわけであります。それから自転車振興会は、設立をいたしますときには主管大臣の許可を要することになつておりますが、実は監督と申しますか、あるいは指導をも含めてでございますが、そういう権限がどこにあるか、あの法律では明確でないのでございます。そこで自転車競技法を施行いたしまする監督…
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○本間政府委員 御指摘のような構想は入つておりません。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○本間政府委員 御指摘のような点はごもつともに思うのでございますが、実はただいまその問題に触れますと、大蔵省その他との交渉に相当時間もかかりますので、御指摘のような要望は、一応今度の法律改正をいたしまして、その次の第二段の問題として考慮いたしたいと考えております。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○本間政府委員 御趣旨のような線で大蔵省と折衝いたしたいと考えております。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○本間政府委員 大体年間に十六億程度入つておるかと思います。二十六年度の正確な数字は、事務当局が用意しておりましたから御説明申し上げさせます。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○本間政府委員 御承知のように自転車競技法の立法の趣旨は、国庫へ入りました金を自転車産業の振興のために使うという建前になつておりますことは御指摘の通りでございます。ただいま御指摘の費用のほかに、通産省の予算の中にも一部は含まれておりますが、大部分は大蔵省の収入になりまして、大蔵省が財源として使つておる、こういう状況でございます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○本間政府委員 御答弁申し上げます。御指摘のように、国内の生産をある程度抑制いたしまして、国内の市価の維持、輸出価格の適切な維持というようなところに持つて参らなければならぬのは、御指摘の通りでございます。そこでポンド為替の予約の問題等に関連もいたしまして、どの程度に生産を抑制することが、国際価格及び国内価格の維持のために一番いいかという点を、ただいま検討いたしておりますので、遠からず決定をいたしたい。こういうふうに考えております。
第13回 参議院 通商産業委員会 第8号
○政府委員(本間俊一君) 提案の理由を御説明申上げます。 石油及び可燃性天然ガス資源の開発につきましては、従来、昭和十三年に制定されておりました石油資源開発法によりまして、試掘助成金の交付によるところの探鉱の奨励を初めとする開発促進の措置を実施して参つたのでありますが、同法がその制定年次から推察されますように、軍事目的のための強行開発を主眼とする戦時立法であります関係上、その内容には、事業計画の届出強制、採油の増産又は制限命令等が規定さ…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 その通りでございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 御承知のように、平和條約の條項によりましては、日本の軍備並びに兵器の生産につきまして、何らの制限がないわけでございますが、現内閣といたしましては再軍備を急がないという考え方に立つておりますので、国際的な情勢を考慮いたしました結果、一応六箇月はただいまの通りにいたしたいこういう考えから、存続したわけでございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 政府の方針がどのように決定いたしますか、まだ明確には言明できないのでございますが、日米で御承知のように、いろいろな話合いをいたしておりますので、それに伴つて政府の決定いたしました方針に従つてその後の処置を決定する、こういうふうに御承知をいただきたいと思うのでございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 必ずしも六箇月と限定をいたしておるわけではないのでございまして、とりあえず六箇月の間は現状のままで進みたい、こういう所存でございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 御指摘のような行政協定の関係もあろうかと思うのでございますが、必ずしも六箇月以内にその処置を決定するというわけではないのでございまして、とりあえず六箇月間は現状のままで行く、こういうつもりでおるようなわけでございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 兵器をつくるということは、必ずしも日本の国の再軍備ということと同じではないというふうに私どもは考えておるのでありますが、まだ政府の方針が確定をいたしませんので、通商産業省としては六箇月の間存続さしたい、こういうことになつておるわけであります。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 六箇月たつてもまた存続するようになるかもしれませんし、かわつた立法が必要になるかもしれませんし、その辺のところは今日のところまだ見当がつきませんので、先刻から申し上げているような処置にいたしたのでございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 将来のことはただいま明確にお答えすることはいかがかと思いますので、遠慮申し上げます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 この法律に従つてやつているような次第でございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 占領軍が占領政策上やつておられることは別でございまして、日本政府といたしましてはこの法律に従つて処置をいたしておるような次第でございます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 それはどうか占領軍の方にお聞きいただきたいと思います。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○本間政府委員 先ほど申し上げた通りでございます。