本田良一
会議録に記録された「本田良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 426 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会55 件・55%
- 農林水産委員会42 件・42%
- 憲法調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○本田良一君 このところには実を言いますとあと十項目ぐらいあるんですが、時間があったときに振り返って御質問することをお許しいただいて、その前に重要なことをあと二つだけ。 まず、今の起業化は個人的なことだけれども、官主導の起業も大切と思います。その官主導はどういうのがあるかといえば、今まで新産都市がありました、それからニューメディア指定地域、テクノポリス指定地域というのがありました。全国にそういうものが指定されておりましたが、これについて…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○本田良一君 私もそう願います。 地域プラットフォームの整備というのが先ほども出ておりますが、こういうこともその後に来ると思いますが、今三つの大きな指定地域、特に新産都市などは一度今死にかけておったわけですから、こういうのをもう一度起こしてやっていただきたい。 それから、地方にも国にも地方公共団体とか国の第三セクターがたくさんあります。この第三セククーの民間移行、これを積極的にやっていただきたい。そうした場合にPFIの導入を考えられない…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○本田良一君 私がこれをなぜ言うかといえば、もう第三セクターが多過ぎます。だから、日本は自由主義市場だけれども、ある面、官の第三セクターがずっとはびこることによって官的ないわゆる統制経済が逆な方で進行してきている。だから、これを取っ払わないと日本の経済は本当には活性化されない。だから今後こういう第三セクターを早く民間に、昔の人は偉かったですよ、八幡製鉄をある程度操業して民にぱっと移したんだから。そういう大胆なことを明治の人はやっておりま…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○本田良一君 ありがとうございます。 結局、両方が設備投資をやれば経済にそれだけの活気を与えることになります。NTTはやれるんだけれども、それを排除するわけですから、経済の活性化にもならないし、NTTが一番技術を持っている、その技術を開放しようと思っているのにそういうのもできない。そういうことをやるようでは、本当に今からの産業政策としてはおかしいと思います。そういうことを申し上げておきます。 それから、教育の改革、これもまた省をまたぐわ…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○本田良一君 最後に、日経連と連合が新産業創出の共同研究を実はやっているんです。これについて、今後どのようにこの共同研究を生かすことなど、御意見をお伺いします。
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○本田良一君 両大臣、それから政府の皆さん、ありがとうございました。よろしくお願いします。