本田良一
会議録に記録された「本田良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 426 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会55 件・55%
- 農林水産委員会42 件・42%
- 憲法調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○本田良一君 いや、そうじゃないですよ。現実に行って、そういう声をたくさん聞いて、そして例えばドイツとかスペインなんかはそういう国に対して、移民の国に学校をつくって七十年ですよ、その国に。そういうことをやっているんですよ。日本は最近やっていますよ、また。
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○本田良一君 おくれていますよ。
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○本田良一君 ちょっと話が同じことで済みません。 私の言ったことに、同じこれは民主党の中のことだけれども、今これは絶対反対と今井先生が言っていただきましたが、入澤先生がその辺を補完していただいて、ありがとうございます。 この移民の問題は私も行きまして気づいたんです。ODAの資金供与だけを世界の私は一つの日本の役割と思っておったんだけれども、今ドイツが、入澤先生がおっしゃったようにサンパウロにもう七十年前から学校をつくって、ドイツ人がつく…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○本田良一君 その国に行ってそういう問題が……
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○本田良一君 あったということを私が報告して、テーマとして私が……
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○本田良一君 座長がやることですよ。あなたは一理事じゃないですか。
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第7号
○本田良一君 だから、座長がまとめてもらうことですから。まだ論議しましょうや、そうしたら。
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○本田良一君 本田です。ありがとうございます。 私は、民主党は佐藤さんが申し上げましたので、この国連安保理のテーマと違いまして申し上げたいのは、参考人の中に、日米間の、特にアメリカが日本を重視しているということを強調しておられた参考人がおりました。その中の引用の仕方も、ちょうどえひめ丸事件が起きまして、それにアメリカが謝罪をした、そこが非常に今日アメリカが日本を重視しているんだと、そういう表現で言っておられましたから、そのことについて、…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○本田良一君 私は、山本委員がおっしゃった国連にこの委員会から行くということ、前回も参考人に対して言っておられたとき私はうなずいたわけですが、きょうの発言で、一応私はそれに賛同するということを申し上げておきます。
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○本田良一君 もう一回、くどいようで済みません。 山本委員の発言に私が賛同いたしましたのは、これはひらめいたわけですけれども、山本委員もそういう気持ちでおっしゃったと思います。それは、一つの支援をするということもありましたし、もう一つは、国連のいろんな今日までの日本の置かれた状況、そして日本が取り組みましたいろんな成果、そういうものを参考人から聞かなくちゃいけなかったということが非常に私はある面残念でした。よって、やっぱりそういう国連と…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○本田良一君 どうも済みません。これは理事が言うことでしょうけれども、委員長に。 委員長、こういう場合、委員会というのは一般の委員で成り立っておるわけですから、理事に当てることよりも先にそれぞれの委員に当てていただいて、ずっと今までの委員会は理事から始まっていますので。 以上です。 それでは一つだけ、幾つもありましたのですけれども、寺島参考人に。 これは、アメリカの政策はクリントンもブッシュも変わりなかったわけですが、アメリカの一つの大…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○本田良一君 どうも会長、ありがとうございます。 私は、緒方参考人がテレビ、マスコミでよく現場に立っておられる姿を拝見しておりますが、地球より重い、本当に悲惨な場面を見てこられたその方が今現実にここの私どもの目の前にいらっしゃる。その姿を拝見して、本当に静かな語り口で、本当に何と申しますか優しい顔をしておられるなと思って、普通の御婦人のようだけれども大変なことをなさってこられた方がここにおられると、そういうことで大変感無量な気持ちですが…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○本田良一君 どうも御指名ありがとうございます。本田良一です。 大体いろいろ参考人の御意見は各委員の皆さんから出尽くしました。しかし、私、結論的なことを申し上げますが、結局、何か国連というのは軍事目的をやるとか、そういう権力集合体のように参考人からのことも聞き取れますし、あるいは国連は人類の議会であると、そういうことなど。ところが、人類の議会であるならば、議会というのは一議席を占めるということが最大の目的になりますね。そうすれば、私は国…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会 第1号
○本田良一君 私は、民主党・新緑風会を代表いたしまして、連合審査に当たりまして質問をさせていただきます。 冒頭私は、堺屋IT担当大臣に、何度か委員会で法案整備の特に書面交付、そういう中でもIT革命とはどういうものかと、こういう御質問もあって、もう一回、私もこの辺を押さえておくべきではないかと思いましたが、時間がいっぱい後にありますので、終わりのときにじっくりとお話をお聞きすることで、ちょっと先の方に行きます。 今回のIT基本法は、この法…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会 第1号
○本田良一君 今の大臣答弁がこれから私が質問をいたす中で一つ一つ明らかになっていくのではないかと思います。今の答弁と重複をいたしますが、もう少し突っ込んでお伺いをいたします。 この法案では、高度情報通信ネットワーク社会の形成に関する基本理念として第二条から第七条まで六項目を挙げておられます。六項目については既に大臣の提案理由の中で説明しておられますので省略をいたしますが、このうち二の経済構造改革の推進及び産業国際競争力の強化について特に…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会 第1号
○本田良一君 今、通産大臣よりお答えをいただきました。 私がこの設問をなぜやったかといいますと、今まで小渕政権で、バブルからずっと経済が落ち込んだ、それを立て直すために小渕政権でいろんな戦略、新生経済対策とかそういうものが発表されてきました。やっとこれから、今、通産大臣がおっしゃったような諸施策をあのときに打ち出されまして、こうやりますよ、こうして日本を再生させますと、こういうことになってやっと一年、そこにIT国家戦略が出ました。IT国…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会 第1号
○本田良一君 ありがとうございます。 我が国のIT国家戦略として国際的な面を考えると、日本が世界の水準に追いつくというだけではなく、さらにアジアや世界をリードすることも考えていかなければならないと思いますが、いかがでございましょうか。 そして、IT憲章はサミットでも提案をされ、我が国が議長国として取りまとめたところでございます。我が国のアジア各国に対するIT支援も示されておりますが、ODA予算などで批判されている顔の見えない支援にならな…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会 第1号
○本田良一君 今の答弁には裏打ちされるものが一つここにありますが、きのうの新聞にも「IT支援の百五十億ドル」と、森総理が、今、打ち出されたわけであります。真水で百五十億と。これには「森eアクション」という名称を打たれている。 これはジョークになるかもしれませんが、私の質問のすり合わせのときに、せっかくサミットの席で森総理は、小渕総理がここに立っておられたらという気持ちでいるんだということを再三言っておられましたので、小渕基金か何かの名称…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会 第1号
○本田良一君 ぜひひとつ、数値目標も示しておられますので頑張っていただきたいと思います。 次に、米国のゴア副大統領は、ついに大統領になれないようでありますが、米国のゴア副大統領はスーパーハイウエー構想を打ち出しましたが、この効果が今日のアメリカの産業創生に寄与したと言われる。これは産業政策でありましょうか、それともインフラ整備の公共政策であったのでしょうか、どちらでしょうか。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会 第1号
○本田良一君 今、次官御答弁のとおりでございます。 それで、私は、後にこの質問の答えがきいてくると思いますが、省略をして次に行きます。 我が国のIT予算、今年度予算と補正予算の金額をお教えいただきたいと思います。大蔵政務次官。