本岡昭次
会議録に記録された「本岡昭次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,829 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2000/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産12 件
- 防衛11 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙9 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,829 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日は私が会長を務めますので、よろしくお願いをいたします。 国家の基本政策に関する調査を議題とし、討議を行います。鳩山由紀夫君。(拍手)
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 発言をまとめてください。間もなく時間が参ります。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 以上で鳩山由紀夫君の発言は終了いたしました。 次に、不破哲三君。(拍手)
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 時間が来ておりますので、手短にお願いします。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 時間が来ておりますので、発言は終わってください。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 以上で不破哲三君の発言は終了いたしました。 次に、土井たか子君。(拍手)
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) ちょっと土井たか子君、発言中であります。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 土井たか子君、時間が来ておりますので、質問は手短にお願いします。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 時間が来ておりますので、発言を手短にお願いします。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 土井たか子君、時間が来ておりますので、次回にしてください。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第4号
○会長(本岡昭次君) 以上で土井たか子君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 次回は、参議院、衆議院、それぞれの公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 教育職員免許法等の一部改正の今審議をするわけですが、民主党としては賛成法案ですので、今後この運用に伴って起こることは、その都度またただしていきたいと考えています。 そこで、二十分という時間をいただいておりますから、その間、この教育職員免許法と関係が非常に深い校長、教頭の任用資格の問題について質問をいたします。 まず校長の任用資格ですが、学校教育法の八条には以下のように書いてあります。校長及び教員の資格に関する事項は、別に法…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 今説明がありましたように、大学の学長は、教育公務員特例法の中で法律事項として資格というものが文章で書かれてあるんです。小中高の公立学校だけの校長、教頭にはそれがない。今おっしゃったように、直接の担い手は教員である、校長とか教頭はマネジメントをするんだからその必要はないというお話でしたが、私はそれには賛成できません。 それで、この教育職員免許法の制定の際の趣旨説明、昭和二十四年にこの法律が制定されて、当時、高瀬莊太郎文部大臣…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 抽象論はそのぐらいにして具体論に入ります。 そこで、一月二十一日に学校教育法施行規則等の一部を改正する省令が出されたんです。そして、それが校長、教頭の資格要件の緩和、そして、新聞等では校長、教頭へのいわゆる民間人登用というふうに報道されていきました。この、校長に民間人の登用というのは、省令の改正条文の九条の二に当たると私は考えるんですが、それでいいんですか。
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 九条の二は、第八条各号に掲げる資格を有する者と同等の資質を有すると認める者を校長に任命、採用できる、とあります。そして、第八条に掲げる者としては、教員免許を有し、一条校及び専修学校の校長、一条校の教員及び専修学校の教員、一条校の事務職員、実習助手、寮母、学校栄養職員、文部大臣が認定した在外教育施設の教職員、外国の学校の教職員、少年院、児童自立支援施設で教育を担当する者、教育事務または教育を担当する公務員、外国の官公庁におけ…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 それで、文部大臣としては、今抽象的におっしゃったことを、例えばこういう人らを文部省としては求めるんだと、具体的に言ってください。
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 高校の一例はイメージとしてわかりました。 小中だったらどうなりますか。
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 そんな簡単に随分おられるんじゃないかなんて言ってもらっては困るわけで、そして、今おっしゃったように、「学校の運営上特に必要がある場合」というこの認定も非常に難しい。例えば、学校が荒れてとにかく学校運営ができなくなってしまったというときに、それでは少年院とか子供の自立を支援する施設にいてやっていた人を持ってきてやったらうまくおさまるのではないかというふうな、そういうことに今の話では横に来るんですが、私はそんな簡単なものじゃな…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 これは規制緩和だと。今までは、校長、教頭はこういう人たちを選ぶべし、こういう一つの規制があった、それを緩和するんだ、こういう発想のようで、規制を緩和すると。 だから、都道府県あるいは市町村の教育委員会がそういう観点に立てば、この任用問題についてはこの幅の中で、うちの教育行政上、免許状を持った校長、教頭がやっぱり必要だという判断に立てば、校長、教頭は全部、免許状を持った校長、教頭がなってもいいし、また逆に、私は大体そんな免許…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○本岡昭次君 そこまで言っていただければ、後は文部大臣にあれこれ聞く必要はないわけで、これは地方の都道府県あるいは市町村の教育委員会が自分たちの判断で文字どおり教育の分権という枠の中でやっていけばいい、こう思います。 そこで一つお聞きしておきたいのは、学校で教頭も校長も教員の免許状を持たない管理職として配置されるということが好ましいと思うか思わないか。やっぱりどっちか一人は免許状を持った人が管理職としては要るんではないか、こういう一つの…