本多市郎
会議録に記録された「本多市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,175 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 御異議なしと認めます。それでは山村新治郎君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 同じく昨二十八日内閣提出による地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、纖維製品檢査所及び日用品檢査所の支所及び出張所の設置に関し承認を求めるの件の審査が本委員会に付託せられました。 ただいまよりこの件を議題として審査を行います。まず政府より提出趣旨の説明を聽取いたします。大屋商工大臣。 ―――――――――――――
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 引続き本案に対する質疑に入ります。
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 この際お諮りいたします。ただいま今村委員の質問中でありますが、この質問を保留するとともに、残余の質疑は後刻に讓ることといたしまして、請願及び陳情書の審査に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 それでは請願の審査に入ります。 この際お諮りいたします。今会期に本委員会に付託せられました請願は、本日の日程の通り二十五件であります。これを一括して議題といたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。日程第一ないし第二五まで、一括議題といたします。
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 ただいまの前田君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 御異議なしと認めます。それでは請願全部、すなわち日程第一より、第二五までを一括議題とし、その可否を決します。
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 ただいまの前田君の御動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 それでは日程第一、第四、第五、第九ないし第二三及び第二五の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決定いたしました。
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 次に陳情書の審査に入ります。 この際陳情書の審査についておはかりいたします。陳情書は本日の日程通り二十三件であります。すでに時間もありませんので、これを一括議題にいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 御異議なしと認めます。それでは日程第一より第二三まで、一括議題といたします。
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 ただいまの前田君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○本多委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一より第二三までの陳情書は、全部これを了承することに決しました。 暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第3回 衆議院 商工委員会 第5号
○本多委員長 それでは会議を開きます。 本日はこれより硫化鉱増産対策及び人工甘味料の課税に関する件について、政府よりの説明並びに委員よりの質疑を開始いたしたいと思います。
第3回 衆議院 商工委員会 第5号
○本多委員長 今の物價廳の部長さんではいけませんか。
第3回 衆議院 商工委員会 第5号
○本多委員長 それでは今澄委員の質問に対する政府の答弁は、保留いたしておきます。
第3回 衆議院 商工委員会 第5号
○本多委員長 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第3回 衆議院 商工委員会 第4号
○本多委員長 これより会議を開きます。 國政調査承認要求に関する件を議題といたします。現在及び將來のわが國の商工行政の重要性にかんがみまして、國政の関する調査をする必要があると思います。從つて調査する事項は商工行政に関する事項であります。調査の目的は、鉱工業、電氣等の生産実態の把握並びに増産対策の樹立、商業貿易等の実情調査並びに振興対策の樹立を目的とするのでありまして、調査の方法といたしましては、小委員会の設置、関係各方面より意見の聽取…