P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,517
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2007/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会74 件・74%
  • 予算委員会第七分科会14 件・14%
  • 外務委員会12 件・12%

※ 全 3,517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,517 20 を表示
民主党・無所属クラブ2007/06/08

166衆議院 外務委員会 第17号

○末松委員 そうしたら、では、令夫人にもモデル料を払っているわけですね。では、お幾らですか。

民主党・無所属クラブ2007/06/08

166衆議院 外務委員会 第17号

○末松委員 ちょっともう時間がないのであれですけれども、博報堂とは年間どのくらいの費用というか契約をやっているんですか。二十七億円という話を聞きますが、それは事実ですか。

民主党・無所属クラブ2007/06/08

166衆議院 外務委員会 第17号

○末松委員 広告については一億六千五百万という話が出ていますが、それも事実ですね。

民主党・無所属クラブ2007/06/08

166衆議院 外務委員会 第17号

○末松委員 最後の質問なんですけれども、博報堂とは、では、ことしと去年とおととし、これはずっと三十億円近くのお金で契約をしてきたんですね。

民主党・無所属クラブ2007/06/08

166衆議院 外務委員会 第17号

○末松委員 わかりました。これ以上の質問は環境委員会でさせていただきます。 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○末松委員 民主党の末松でございます。 きょうは、きのう安倍総理が、国際交流会議ですか、「アジアの未来」というところで講演された地球温暖化に対するイニシアチブ、それについてお伺いをしたいのと、あと、エコツーリズムについてお伺いさせていただきたいと思います。 まず、安倍総理の、インビテーション・ツー・クールアース50と非常にネーミングは新しい感がするんですけれども、そこについてお伺いしたいと思います。 民主党としても、この前、五月九日に脱…

民主党・無所属クラブ2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○末松委員 日本は環境技術と取り組んで本当に一生懸命やってきました。そういった意味で、そこで自動車にしてもハイブリッドとか、または環境技術の水準は世界第一位だと言われるぐらいになってきた。それが今度はまたビジネスにつながって、大きな日本の産業力になってきている話でございます。それは厳しい制限というものもございました。 私ども民主党は、そういうこれからの環境ビジネスというものを踏まえて、日本の産業の競争力を強めていく、この観点も含めて、日…

民主党・無所属クラブ2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○末松委員 途上国、アメリカを乗せたいという、それは確かに私たちも、まさしくそこは必要性を感じ、そのために提案をしてきて、排出権取引市場創設も含めて、私たちは思い切った民主党としての脱温暖化基本戦略というものを発表したわけです。 ここでちょっと、例えば資金メカニズムという、これはどういうことなのかというのも後で聞きたいと思うんですけれども、一人一日一キログラム削減、これは国内対策でございますけれども、こういったもの、ちょっと唐突な感じも…

民主党・無所属クラブ2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○末松委員 今、大臣、見える化というのは私たちがつくった言葉ですね、述べられました。民主党でそれは述べられている言葉です、基本戦略の中で。 ただ、一番の問題は、そういった見える化をすることにどれだけ協力が得られるか、そこをしっかりとやることは、産業界を含めて大変な努力が要る。そこをまだ環境省の方は努力が足りませんよ。そういうことをやられていない。やられていなくてこういうふうなことをぽんと出すから、これは余りやる気がない、アドバルーンだね…

民主党・無所属クラブ2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○末松委員 そのためには、やはり本当に思い切った措置をとらなきゃいけませんよ。私ども民主党は、産業界の方からもいろいろな質問とかをいただいていますよ。CO2排出権取引市場の創設ということを言うだけでも本当に大きな話であり、これはもうヨーロッパ、EUはやっていますよね、アメリカも一部やっているところもある。そして、これからアメリカの民主党の大統領選の候補者とかあるいは共和党の候補者なんかも、排出権取引市場創設とか言っていますよ。 こういう…

民主党・無所属クラブ2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○末松委員 どうもありがとうございました。 ————◇—————

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 民主党の末松でございます。 きょうは、参議院の議員の皆様方がおまとめいただいたこの環境配慮契約法ですか、それについて審議をするということで、まとめていただいた御労苦に対しまして改めて敬意を表します。 民主党の方でも、脱温暖化、温暖化防止ということで、そこにおられます福山哲朗議員が中心となりまして、民主党の脱温暖化基本戦略というものをこの間まとめたばかりでございます。そういった意味から、一つ一つやれるところから脱温暖化を進めて…

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 そうしますと、具体的にはどういうふうな事例といいますか、適用の範囲というのは、どういうふうな範囲の契約を含むというふうに考えればよろしいでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 そうすると、そういう排出ガスのコストとか、それから、そういう総合評価をする際に、コストを算出するためのいろいろな前提がまた必要になってきますが、そういうことで社会のCO2の排出の意識というものを高めていこう、そういう趣旨でございますか。

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 本法案の対象となる、「国等」というふうなことが書いてございますし、また、「独立行政法人等」と書いてございます。この「等」、エトセトラについてなんですが、これにはどういうものが含まれることになりますでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 そういう対象とした理由についてもお聞かせいただけますか。

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 今地方公共団体の話が出ましたけれども、この法案のように、二酸化炭素の排出量を考慮して契約が既に行われている、そういった全国の事例というのはございますでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 今、電力購入契約ですそ切り方式というのですか、そういうお話の例が出ましたけれども、この法律が適用された場合には、みんながそういったすそ切り方式という話になるんでしょうか。それとも、何か別途新たな方式というものがまた採用されることに予定されているんでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 できれば、この法律がある程度普及、ある程度じゃなくて普及をしっかりとして、その第二段階として、地方公共団体でも、努力義務ではなくて、そういったことをまたきちんとやっていただくような段階が来るのかもしれません。そういったところまで地方の自助努力というものをウオッチしながら、国から、新たな基準を設定するとか、あるいは、そういったものを押しつけるという言い方じゃないけれども、参考にしていただくような基準を定めるとか、そういうところ…

民主党・無所属クラブ2007/05/15

166衆議院 環境委員会 第10号

○末松委員 もうちょっと具体的にお話をさせていただきますと、例えば建築設計の契約相手方を決めるのに、プロポーザル方式というのとコンペ方式、こういう方式があると聞いているんですけれども、その辺の違いと、このCO2削減という意味において、どちらがより望ましいと思われるのか、その点についてもお伺いしたいと思います。