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自由民主党参議院
総発言数
3,845
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2018/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会81 件・81%
  • 文教科学委員会18 件・18%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,845 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,845 20 を表示
自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 次に、小委員会に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、お手元の資料のとおり庶務関係小委員会及び図書館運営小委員会を設置することに意見が一致いたしました。 理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、小委員といたしまして、割当て会派からお手元の資料のとおり推薦がございました。 割当て会派推薦のとおり小委員を選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、両小委員会の小委員長の選任を行います。 選任は、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 御異議ないと認めます。 それでは、庶務関係小委員長に松村祥史君を、また、図書館運営小委員長に竹内真二君を、それぞれ指名いたします。 なお、今後の小委員の辞任の許可及び補欠選任の取扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 次に、今期国会の会期に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) この際、お諮りいたします。 今期国会の会期を十二月十日までの四十八日間とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) ただいまの事務総長説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2018/10/24

197参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、予鈴は午後二時五十五分、本鈴は午後三時でございます。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党・こころ2018/05/24

196参議院 国土交通委員会 第14号

○末松信介君 おはようございます。自民党の末松信介でございます。今日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 昨年の八月まで牧野副大臣の席に座っておりました。したがいまして、石井国土交通大臣始め国交省の皆様方には大変お世話になりました。 国交省は、国内問題が中心といいましても、海外から大勢の方々が要望に来られたり、意見交換にお見えになります。私も幾つか覚えております。 ミャンマーのピョー・ミン・テイン・ヤンゴン地域政府首相、…

自由民主党・こころ2018/05/24

196参議院 国土交通委員会 第14号

○末松信介君 ありがとうございます。今の統括官の御答弁で趣旨はよく分かりました。 そこで、私、二つ要望をしておきたいと思ってございます。 全国の中堅・中小企業は海外で通用するいろんなノウハウとか技術を持っております。しかし、他方で、相手国の情報がない、ネットワークがないということで、商売をしていくきっかけすらないわけなんですね。したがって、そうした、この前、JASMOCというのを設立いたしましたけれども、中小企業の皆さん方も巻き込んで展…

自由民主党・こころ2018/05/24

196参議院 国土交通委員会 第14号

○末松信介君 ありがとうございます。 この二〇一八、よくできていると思うんです。このとおりやればかなりの実績が上がってくると。日本人のこの攻め方の弱さ、こうやったらどうかという、そういうような提案含まれておりますので、是非この趣旨に沿って頑張っていただければなと思うんです。 前へ進めます。現在のインフラシステムにつきましての海外展開というのは、アジアとか先進国が中心でございます。総理がおっしゃる地球儀を俯瞰するという視点からいいますと、…

自由民主党・こころ2018/05/24

196参議院 国土交通委員会 第14号

○末松信介君 どうもありがとうございます。 アフリカの大陸というのは、日本人が八千人しかおられないと、中国人の方は百万人おられるということでありますから、空港に降りますと、ほとんど金融機関の看板は中国の看板でありまして、圧倒されているというその実態を見るわけでありますけれども、健全な競争、協力できるところは協力していくということも大事なことだと思うんですけれども、その辺りをしっかり念頭に置きながら、これからのアフリカへのインフラ展開、シ…

自由民主党・こころ2018/05/24

196参議院 国土交通委員会 第14号

○末松信介君 ありがとうございます。 新幹線は、半世紀以上、安全、信頼の実績を有します我が国が誇る交通インフラでありますので、引き続きこのプロジェクトを進めていただきますように、当地はなかなか用地の買収等いろんな複雑な要素が絡んでいることも伺っております。よろしくお願いを申し上げます。 時間がやってまいりました。外務大臣官房審議官の飯田審議官には深くおわびを申し上げまして、私の質問を終えます。 ありがとうございました。

自由民主党・こころ2018/03/06

196参議院 議院運営委員会 第8号

○末松信介君 自民党の末松です。よろしくお願いいたします。 私が初めて黒田総裁、今は候補者でありますけれども、お会いしましたのは二〇〇九年の二月でございます。財務の政務官を務めておりまして、与謝野財務大臣の代理でASEANプラス3の財務大臣会合に出席をしまして、チェンマイ・イニシアティブですね、金融危機の翌年でありましたので、八百億ドルですか、あの当時はマルチ化をやるということで千二百億ドルへ拡大したということを覚えていますし、アジアの…

自由民主党・こころ2018/03/06

196参議院 議院運営委員会 第8号

○末松信介君 以前、スウェーデンの、今は王国議長でありましたウルバン・アーリンさんって来られたことあるんですけれども、これは質問しませんので、話でありますけれども、人口は向こう九百六十七万人で、人口少ないんですけど質の高い非常に国家であると。どうして質が高いんだということを参考にさせてくれぬか、日本は人口減りますからということを尋ねましたところ、まず、やはり男女の働く比率を一緒にしなさい、男女の賃金の比率もできるだけ合わせなさいと。日本…

自由民主党・こころ2018/03/06

196参議院 議院運営委員会 第8号

○末松信介君 積極的な御対応をお願いしたいと思います。 それで、今答弁の中に出てきましたこのデフレマインドと二%目標についてお尋ねをしたいんです。 私は共産党員じゃないんですけれども、大門先生と質問がほとんど一緒でございました。考え方が似通っておるところがあるんです。 ずばり、国民が抱いているデフレマインドと政府とか日銀が捉えているデフレマインドとは随分異なっているんではないかと思ってございます。デフレというのは、今日買うよりあした買っ…

自由民主党・こころ2018/03/06

196参議院 議院運営委員会 第8号

○末松信介君 黒田参考人の話でよく分かりました。日本だけが目標を下げるとか言ったら、これ為替に大きな影響を与えてしまいますので、あり得ない話でありますので、その目標に向かって進んでいっていただきたいということを要望したいと思います。 最後に、国債売却、特に海外勢売りのインパクトについてお伺いをしたいと思います。 国家を個人や企業と同一視して、財政破綻を個人や企業の破産と混同してはならないとは思います。政府の借金とは国民の資産であるという…