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自由民主党・保守党参議院
総発言数
631
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1997/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土・環境委員会32 件・32%
  • 環境委員会27 件・27%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 共生社会に関する調査会11 件・11%
  • 経済・産業委員会8 件・8%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 631 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

631 20 を表示
自由の会1997/06/02

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第4号

○末広真樹子君 一たん出すとかなりの古いものでも、例えば三十年、四十年でもその意思表示書はひとりで歩いてしまう。つまり、自分で常にチェックしていないとそれが生きていってしまう。心変わりした人は、かつて書いたということをしっかり思い出して撤回書というのを出さなきゃいけない、これが両案の共通点だったように思いますが、その撤回書はいかなる形でどこへお出しすれば有効になるんですか。

自由の会1997/06/02

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第4号

○末広真樹子君 聞きたい予定はあったのですが、時間が来てしまいました。ありがとうございました。

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 自由の会の末広真樹子でございます。 本日は、長時間にわたって皆様おつき合いいただきまして本当にありがとうございます。貴重な御意見、大変参考になっております。 それで、横山さんに早速お伺いしてまいりたいと思いますが、私も持ち時間十分でございまして、幾つか数多くありますので。 万博開催地としてあの海上の森が適当かどうかということを大変科学的に検証していただいたわけでございます。それでは、お伺いしますが、県のやったアセスという…

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 そして、それをもとに現在作成されております万博構想というのを御存じかと思いますけれども、この計画の妥当性についてはどのようにお考えでございますか。

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 先日、私この環境特別委員会で質問いたしました中で、国の方で新たに確実に万々全のアセスをやっていく、模範となるようなアセスをやっていくという明快な御回答をいただいたのでございますが、その場合どんな点に注意することが肝心かを、もしございましたら御意見を下さい。

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 そうしますと、数々の問題点があるよという検証だったんですけれども、あの場所で例えば、自然林があるこのこっち側の東側に植林があります、材木用の。あそこでなら構わないのか、それとももうあの地域全部だめなのか。 この辺はどうなんでしょうか。

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 ありがとうございました。 また、折に触れて専門的な見地からお伺いしたいと思いますが、きょうは時間がございませんので、ここで皆様全員にお問いかけしたいのでございますけれども、このアセスの中には、待ちに待ったアセスなんですけれども、代替案の義務づけが盛り込まれていないということがございます。どうしても義務づけが不可欠かどうかということを全員の方にお伺いしたいので、時間的に大変恐縮でございますので、どうしても代替案の義務づけが…

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 七月の準備書で、名古屋市のアセスとして不十分な部分があったと先ほど公述していらっしゃいますが、欠落していたのは主にどんな点でございますか。

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 その追加調査というのはどんな点なんですか。

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 時間的に最後の質問になりますが、福井公述人にお伺いしたいのでございますが、事業所管庁の優位性というのを公述の中で指摘なさっていらっしゃいます。我々もアセスに取り組んでまいった中でこの点が一番に頭の痛いところなんでございますが、最後に何か環境庁へのアドバイスがあればお願いいたします。

自由の会1997/05/30

140参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○末広真樹子君 ありがとうございました。

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 自由の会の末広真樹子でございます。 本日は皆様ありがとうございます。大変てきぱきとわかりやすく御説明いただいて、感謝しております。 そもそも国はいろいろなポケットをつくるな。それがあるから、こうやってつけかえだの、たらい回しだの、隠してまた出してくるだの、手品もどきのことが起きてくる。それから、歳入歳出においてはいろんなポケットは全廃せよ。こういうお三方の声に聞こえましたんですが、それでよろしいんでしょうか。違うよという…

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 その点は非常によく理解しております。それが最も望ましい。 というのは、我々議員が国の歳出歳入を見ましても、あっちにも引き出しある、こっちにも引き出しあるで非常にわかりづらい。普通の会社ではああいうことはやっていない。それを国はやっている。だから、これはもうこの機会に、長期債務だけと言っていないで、すべからくすべて発想を変えるべきと思っております。 それで、お聞きしたいのは、一たん民営化したんだから再負担はいけない、民営化…

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 私もそう思うんですね。何かこの十年、つらい思いで来られただろうなと。そして、今また国民の総非難をこれから浴びていくわけでございます。あなたのところのお父さんどこ勤めているのって、国鉄清算事業団と言うと、いやあなたのところのおかげで私たち二十万ずつまた負担させられそうじゃないのという。それは、だれに責任があるのか、責任の所在をきちんと明確にしてあげないと何か浮かばれないなという気がするのでございますが。 質問としては、大体…

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 そうすると、清算事業団はもうもともと破産しているんだ、管財人だということになりますと、じゃ国はその管財人からも利子を取り続けてきたんですね。そんなことはいいんですか。管財人からも利子を取るんですか。

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 そうすると、ますます不思議になるのが、管財人にも貸すんですね、お金。これが不思議。普通、民間的に発想しますと、破産している管財人にお金を貸す人はどこにいますか。だれも貸しませんよ、そんな。見向きもしませんけれども、これについてはどう考えればよろしいですか。

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 私の望んでいるお答えがどんどん来ているものですから続けて聞かせていただきますけれども、そうしますと財投は今後どうあるべきでございましょうか。

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 あと一分ありますので、財投は今後どうあるべきか、同じ質問を残りの方お二人にお願いしたいと思います。

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 ありがとうございます。とても私合点いたしました。

自由の会1997/05/29

140参議院 運輸委員会 第12号

○末広真樹子君 自由の会の末広真樹子でございます。 本日は大きな止血剤の話をしておりますので、なるたけてきぱき御答弁をお願いしたいなと思います。でないと、うだうだと言うと頭から何か血が吹き出そうなぐあいでございますので、よろしくお願いしたいと思います。 十年前の国鉄民営化時に、片やJRには世帯道具一切を持たせて民営化した。そして、片や清算事業団には何の清算効率を上げる手だてもなく、借金だけつけて特殊法人として残しました。いわば破産管財人…