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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,369
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1976/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,369 20 を表示
自由民主党1976/05/13

77衆議院 内閣委員会 第7号

○木野委員長代理 受田新吉君。

自由民主党1976/05/13

77衆議院 内閣委員会 第7号

○木野委員長代理 次回は、来る十七日月曜日、午後一時理事会、一時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時十分散会 ————◇—————

自由民主党1976/05/11

77衆議院 内閣委員会 第6号

○木野委員長代理 これより会議を開きます。 しばらくの期間、委員長が御出席になれませんので、委員長の御指名により、委員長が御出席になられますまで、私が委員長の職務を行います。 国家公務員災害補償法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上原康助君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 内閣委員会 第6号

○木野委員長代理 木下元二君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 内閣委員会 第6号

○木野委員長代理 本会議散会後委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後四時三十五分開議

自由民主党1976/05/11

77衆議院 内閣委員会 第6号

○木野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 内閣委員会 第6号

○木野委員長代理 瀬長亀次郎君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 内閣委員会 第6号

○木野委員長代理 受田新吉君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 内閣委員会 第6号

○木野委員長代理 次回は、明後十三日木曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時二十四分散会

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 私は、日本原子力船開発事業団の関係と、それからいわゆる地名総鑑の問題につきまして、お伺いしたいと思います。 まず、日本原子力船開発事業団についてであります。御承知のとおり、原子力船の第一船としまして「むつ」が建造されたわけでございます。昭和三十八年のことであると思うのでありますが原子力船ができまして、試験の過程におきまして、四十九年の九月に出力上昇試験中に放射線漏れがございまして、現在むつに係留のままにあるわけでございます…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 いま大臣は、「三月三十一日までに廃止するものとする。」こういった条文の書き方、こういった条文は立法措置、廃止措置をとるというのがあって初めて廃止するので、それが出ない限りは存続する、こういう解釈だということを言われましたが、事務局にお聞きしたいのでございますが、三月三十一日限りその効力を失うということであれば効力を失うと大臣は言われましたが、そういった条文もあるのですか。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 先ほど申しましたとおり、法律を知らない方は、三月三十一日廃止するものとするとあるのだから、これでもう事業団はなくなったんだ、幻の事業団だというふうなことを言って、そうして自分の主張の根拠にしている新聞記事を見たことがあるのでありますが、その主張その他は別といたしまして、この点の解釈はしっかりしておかないといかぬ、こう思うのであります。 ただいま科学技術庁の方から話がございましたが、内閣の法制局の方、法制局としてこの点につい…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 法律の解釈はただいま承りましたが、先ほど大臣の話にありましたとおり、この事業団がそもそもできたときを考えてみますると、昭和三十八年に事業団ができまして、そうして九年たったところでさらに四年間延長になっておるわけでありますが、一つの目的を持って、そうして十年たったならばもう実用化するだろう、ないしは軌道に乗るだろうということで、そのときの情勢を見てということで期限を区切ったのだ、こういう話がありました。いまの法制局の部長の話…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 先ほどの法制局の解釈で、事業団は存続するのだ、だから従来どおり、私は一応こういうふうに解釈しておきたいのでございますが、大臣は、第二船とかそういったことはできない、それは当然だと思いますが、維持管理という表現でされましたが、これをはっきりさすためにぜひともこの法案は通さなければいけない、こう思っておるので、所管の大臣としましてもこの点については十分に肝に銘じてひとつ努力されるということをお願いいたしたいと思います。 それか…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 暫定予算の関係では出資とか補助とかはない、これは事業団全般につきまして、繰越金でやれるから支障ないということであります。したがいまして、事務費その他はちゃんと払っておる、存続しておるのだということでありますが、先ほど申しましたこの法律の解釈をしっかりとさせるとともに、この事業団が時限法的な形でできているその意味、そしてその時が来たときにはきちんと政府の意思をはっきりさせて、それが実現するように努力する、そういうことがこうい…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 私がそのとき申し上げたのは、調査を徹底的にやることということでございました。いま長官から、徹底した調査をしたという話がございましたが、当初百部であるといっておったのが四百部になる、また最近ではそれが五百部になるというふうなことで、向こうの方では、法務省の調べが徹底しておらない、つじつまを合わした答えをしておけばいいのじゃないか、こうなりますので、ひとつこれにつきましては、徹底した調査をして、そして実態をつかむ。そしてまた、…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木野分科員 さきの地名総鑑といい、今回のリストといい、こういったことにつきまして、私も非常に残念だと思うわけであります。これを二度と繰り返さないためには、やはり徹底した調査をやって、そして禍根を断つということが大事であると思います。したがいまして、今回のものにつきましても、法務省においては十分に調べて、そして資料の入手先、そういったものまでも調べていく。相手が発行先に行ってみたらわからないというのでやめてしまうのじゃなくして、さらにそ…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○木野分科員 私は地方行政に関しまして大臣にお伺いいたしたいと思うのであります。実は先般の地方行政委員会におきまして全般的な問題について大臣にいろいろと質問いたしまして、大臣から率直な御意見も聞いたわけでございますが、きょうは問題をしぼりましてお伺いいたしたいと思います。 御承知のとおり暫定予算が通りまして、その際に、ぜひとも三月三十一日までに通さなければならない法律というものが十本ばかり国会を通過いたしまして成立いたしました。その際に…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○木野分科員 いまの御答弁によりますと、普通だったならば七千七百七十四億円であった、それを皆さん方が非常に努力をして八千九百四十一億円、四月の三日に配分した、こういうことでありますが、その点の努力の点は私も評価いたしますが、しかしながらいま問題といたしておりますのは一兆二千百九十億、これとでございます。七千七百七十四億円のときには四千億を超す差額が出るわけでありまして、もしこれをば金を借りて賄うとなりますと、金利負担にしましても一億円近…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○木野分科員 いま大臣から話がありましたとおり、市町村が困っておるというだけにとどまらず、市町村が公共事業その他もできないというようなこともありますし、また一般雇用にも関係するわけでありまして、そういった意味でぜひともこれは早期にめどをつけなければならぬ、こう思っておるわけであります。 〔主査退席、山口(敏)主査代理着席〕 先ほど申しました土地改良法の改正はそういった意味から、予算と関連がありますので先に通しておこうというので通ったわけ…