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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,369
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,369 20 を表示
自由民主党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前のとおりとし、その辞任及び補欠選任は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中、小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○木野委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森井忠良君。

自由民主党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○木野委員長 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○木野委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 ————◇—————

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 これより会議を開きます。 第八十四回国会橋本龍太郎君他二名提出、環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、第八十四回国会におきましてすでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これを省略したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 本日は、本案審査のため、参考人として次の方々に御出席をいただいております。 全国消費者団体連絡会代表幹事春野鶴子君、全国環境衛生同業組合中央会副理事長安森公俊君、全国クリーニング協議会会長加藤宏君、全国クリーニング業環境衛生同業組合連合会専務理事宮坂功君、以上、四名の方々でございます。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 本案…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 春野参考人には、所用のため退席されます。 御多用中のところ、貴重な御意見を述べていただきまして、まことにありがとうございました。 それでは、どうぞ御退席ください、 次に、安森参考人にお願いいたします。

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 次に、加藤参考人にお願いいたします。

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 次に、宮坂参考人にお願いいたします。

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 以上で、参考人各位の意見の開陳は終了いたしました。 参考人に対する質疑は後日に譲ることといたします。 参考人の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 この際、正午まで休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ————◇————— 午後零時三分開議

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 関連して、田中美智子君。

自由民主党1978/10/19

85衆議院 社会労働委員会 第4号

○木野委員長 次回は、明二十日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会 ————◇—————

自由民主党1978/10/18

85衆議院 本会議 第8号

○木野晴夫君 ただいま議題となりました特定不況地域離職者臨時措置法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、特定不況地域において、雇用事情が著しく悪化している現況にかんがみ、失業の予防、離職者の再就職の促進等について特別の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、特定不況地域とは、特定不況地域中小企業対策臨時措置法に基づき政令で定める区域及びその近隣区域のうち、その地域に居住する離…

自由民主党1978/10/17

85衆議院 社会労働委員会 第3号

○木野委員長 これより会議を開きます。 特定不況地域離職者臨時措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大橋敏雄君。

自由民主党1978/10/17

85衆議院 社会労働委員会 第3号

○木野委員長 次に、西田八郎君。

自由民主党1978/10/17

85衆議院 社会労働委員会 第3号

○木野委員長 次に、工藤晃君。