木藤繁夫
会議録に記録された「木藤繁夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 179 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 公安調査庁長官
- 直近の発言日
- 1999/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会88 件・88%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 179 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 情報提報のあり方についても、いろいろな議論の過程の一つとしてなされたと思っておりますが、それについて答申がなされたということはないと考えております。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 いろいろな議論が職員各層の間でなされたというふうに思っておりますが、少なくとも、それが答申というような形あるいは決裁というような形で上に上がるというような性格の文書ではなかったということであります。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 情報提報のあり方あるいは提供のあり方について答申がなされ、あるいはそれが上に上げられたか否かということにつきましては、問題とされている本件文書と類似の文書が作成されたかどうかということにかかわりますので、その点につきましては答弁を差し控えさせていただきたいと存じます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 御指摘の文書が、仮に内部で作成された文書であるといたしますならば、それは内部の議論の過程において作成された未完成な文書という性格を有するものと考えております。 およそ内部の議論は、議論に参加する者が自由濶達な意見の交換をし合ってよりよい結論を得ようとするものでありますところ、そのような議論の内容が外部に公にされて明らかになるといたしますと、今後職員の間における率直な意見の交換、そういったことが損なわれるおそれがあるわけで…
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 情報提報と活用のあり方ということにつきましては、当庁といたしましてもかねてから種々議論をしておるところでございます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 公安調査庁の中には種々の会議がございまして、それらは業務運営に関する内部の事情でございますので、個々の会議のことにつきましては、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 当庁内部で各種の会合を行っておるわけでございますが、部内の業務に関することでございますので、そういった詳細につきましては答弁を差し控えさせていただきたいと思っております。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 いろいろな会合をやっておりますことから、その一つ一つの会合につきましては答弁を差し控えさせていただきたいと思っております。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 いろいろな会合をやっておるわけでございまして、下の職員の会合もあれば幹部の会合もあるわけでございます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 公安調査庁の運営につきましていろいろな幹部の会合も開いております。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 当庁内部にある文書と同一性が確認できない文書に記載されている事項でございますが、そういう内部の会合につきましてはお答えを差し控えさせていただきたいと存じます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 当庁の運営につきまして幹部の会合もやっておるわけでございます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 公安調査庁といたしましては、いろいろなレベルの会合をやっておりまして、それらは業務運営の必要に基づいてやっていることでございます。そういったいろいろな会合の内容を明らかにするということは、我々情報収集機関の、情報収集を主たる任務とする機関といたしまして、業務内容の運営を明らかにすることは適当でない、そのように考えております。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 そのような会合の存在については従来も明らかにしていないものと考えておるところでございます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 水曜会というようなことではなくて、幹部がいろいろな日にいろいろな会合をしておるということは、従来もお答えしておるところでございます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 幹部の会議でいろいろな中身を議論しておりますので、具体的にどのときにどういうことについて議論したかということは、そういう可能性はあるわけでございますけれども、今この場で答弁することは差し控えさせていただきたいと思います。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 水曜会につきましては、あるともないとも申し上げられません。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 委員のただいま御指摘の文書の内容が必ずしも明らかでない面もございます。 ただ、「情報提供の過去と現状」というような表題からいたしますと、仮に公安調査庁の中の文書であるといたしますと、個々の情報を提供したというような外見あるいは内容、そういった文書かとも思われるわけでございまして、そういった文書につきましては、私どもといたしまして、内部で作成された文書であるかどうか、その点は答弁を差し控えさせていただきたいと存じます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 個別情報の入手あるいはその提供先ということに関しましては、一般論として申しまして、当庁としては極めて秘匿すべき事項であると考えております。 したがって、そのような内容の文書ではなかろうかと仮に疑われるような文書につきましては、成立の可能性をも含めまして、当庁の内部の文書と同一であるかどうかということにつきましては答弁を差し控えさせていただきます。
第145回 衆議院 法務委員会 第27号
○木藤政府委員 一般論として申しますと官房長の答弁したとおりであると思いますけれども、当該文書に記載されておるといたしますと、その記載されている個々の記載のことにつきましては答弁を差し控えさせていただきたいと思うわけでございます。