木田宏
会議録に記録された「木田宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,546 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省学術国際局長
- 直近の発言日
- 1974/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会51 件・51%
- 外務委員会48 件・48%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 3,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 ちょっとしばらく、臨床の状況につきましては時間をかしていただきたいと思いますが、きょうじゅうには間に合うかどうか、私、ちょっと心もとない点がございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 広島大学の歯学部につきましては、御指摘のように教授二、助教授六の欠員がございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 口腔外科は臨床でございます。口腔外科の第二講座は教援、助教授ともまだ埋まっておりませんが、これは四十八年度に設置した講座でございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 先ほど御指摘になりましたのは昨年四十八年の五月現在の姿でございまして、教授、助教授につきましては、先ほど御指摘がございましたように、教授二、助教授六名の欠になっておる次第でございます。これはそれぞれの講座につきまして教官の一人一人を当たって確認した数字でございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 知っていたか知っていないかということの意味が正確に理解してないかもしれませんが、広島大学を調べました実情について御説明を申し上げたつもりでございまして、十月の時点で知っていたかどうかというお尋ねの意味がよくわかりません。五月一日現在の実情を調べて、お答えさせていただいた次第でございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 私どもは八名の欠という状況だけ知っておるわけでございまして、今日の状況については承知いたしておりません。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 先ほど東北大学の医学部について欠員の状況を御指摘がございましたが、教授一、それから講師が四欠けております。 歯学部につきましては、東北大学の歯学部のデータをいま手元に持っておりませんので、後刻調べまして御返事を申し上げたいと思います。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 私どもが抽出いたしましたもの以外の御指摘がございますので、その先生の御指摘になったお調べも間違いなかろうかと思いますが、私ども自身でいま確認できてない数字が若干含まれておるかと思います。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○木田政府委員 病床の稼働率は、昭和四十年代に入りまして遺憾ながら若干紛争その他の経緯もありまして落ちてまいりましたのですが、現在七三%程度でございます。
第72回 衆議院 運輸委員会 第17号
○木田政府委員 最後のお尋ねのほうから先に私からお答えさしていただきます。 海員学校が中卒者を受け入れて二年の学校であるということは承知してございますし、その志願者の状況等は、高等学校も普及してまいりますので、かつてとは違っておるのではないかというふうに思います。しかし、伺っておりますと、高等学校の入学志願者の状況も、延べてまいりますと、ほぼみんな入学できるような段階にもございますから、特定の学校の競争試験ということは、学校によって高う…
第72回 衆議院 運輸委員会 第17号
○木田政府委員 海員学校のことにつきましては、いままで具体的な御相談をまだ受けておりません。これはいまお尋ねがございました御意見の中にもありますように、そのこと自体を目的とした養成訓練の施設でございますから、それ自体存在意義は私はあると思います。それをどのようにリンクさせるかということは、これはやはりそうした学校を維持しておられる方々のお考えに即して、私どもも御相談にあずかるべきものだ、こう考えます。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 そのとおりでございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 いろいろな聞き方ができると考えております。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 大学がいろいろな形で学外者の意見を参考にする、そういう大学のやりやすいような形を考えておきたいということでございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 筑波大学の場合には、昨年御審議いただきました際にも、筑波大学創設以来のいろいろな経緯がございまして、参与会というものに関係者の考え方がこめられておりまして、そういう参与会としての組織を大学の組織の一つとして置きたいという関係者の意向を受けまして、人事委員会、評議会等とあわせて参与会というものを構成させていただきました。しかし、今回の場合には、いろいろな意見の聞き方は大学の考え方にゆだねてよろしい、こう考えておるわけでござ…
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 東京教育大学が用意いたしましたいろいろな考え方を尊重したものでございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 医学の特質を考えて、そういう職を考えて置くことの意義があろう、こう思っております。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 今後具体のケースにつきましてまた考えたいと思います。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 すでに各地域の方々が、医科大学を地域の医療のあり方とも関連して待望をしておられるのであります。私は、地域医療の関係と医科大学の間には緊密な関係がある、その意思の疎通をはかっていく必要があろう、こう考えた次第でございます。
第72回 衆議院 文教委員会 第15号
○木田政府委員 大学の考え方にゆだねたらよかろうというふうに思っております。また、先ほど地域医療との関係が緊密だというふうに申し上げましたけれども、医療だけに限ることはございますまい、医科大学の教育、研究、いろいろな面を含めてお考えいただいたらいいかと思います。