木村美智男
会議録に記録された「木村美智男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 運輸委員会 第5号
○木村美智男君 いまのやつは、調査が済んだらよく見せてもらうことで了解いたします。
第51回 参議院 運輸委員会 第4号
○木村美智男君 関連。いまの整備の問題で関連してお伺いするんですが、この当日事故発生をしたときの、いま航空局長から説明があったように、十六時五分に羽田を立って十七時十五分に札幌に着いた。そうして折り返しが十七時五十分ですね。そうすると、この間時間的なことだけでも三十五分ですよ。だから、これは出発するまでにそうですから、到着をしてから多少、客がおりたり、荷物をおろしたり、さらに出発の際に荷物を積んだり、それから試動したりして、そうしてよろ…
第51回 参議院 運輸委員会 第4号
○木村美智男君 関連ですが、実はいまの大阪のやつですね、こいつは私はちょっと重要視しているんですよ。それはどうしてかというと、フレンドシップはプロペラでしょう。うしろから着陸しようとしていったやつは日航だから、これはおそらくジェットだと思うんですよね。そこで、飛行機が一番不安定な時期というのは、大体離陸のときと着陸のときなんです。ましてや、これは、私も実はいま裸になるとけがをしておるんですが、着陸のときに事故を起こした、そういう経験があ…
第51回 参議院 運輸委員会 第3号
○木村美智男君 いま吉田委員のほうから航空行政の問題に関連をして質問のあった点で、特に触れられているこの訓練の関係をちょっと。これは安全確保という立場からは相当重要な問題だと思うので、これは大臣にぜひ考え方を聞いておきたいと思う。 で、それはさっきも大臣おっしゃられたように、宮崎の航空大学で毎年三十人からの乗員養成をしているが、実際問題としては、これが直ちに民間航空に行っても使いものにならないということは、これはまあ天下周知の事実なんで…
第51回 参議院 運輸委員会 第3号
○木村美智男君 いまですね、実は吉田委員が紹介をした新聞記事の問題ですけれども、この間、この前の委員会のときに、その岡崎社長が来て、非常に謙虚な態度でおわびのことばを言われたので、私どもは、ああいう際であるし、当面この救援作業に全力あげなければいかぬ、それでまあ草の根を分けても一人残らず遺体を収容するところに全力をあげるという涙ぐましいあいさつだったから、私ども、岡崎社長に何らの質問なりあるいは意見を差しはさむことを控えたわけです。とこ…
第51回 参議院 運輸委員会 第2号
○木村美智男君 ただいまの質問に関連いたしまして、今回の本機の事故をどうしても二度と起こさないという、そういうためには、やはりおざなりな、しかも、調査をほんとうに形式的な意味でやったんでは、こういう事故をなくすということはできないと思いますが、特に今回の事故によって、いわば搭乗者全員がなくなられた、こういう点から、実は当時の状況がこうであったということを実証をするという人がいないというところに、今度の調査の結論の出し方というものは、これ…
第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○木村美智男君 関連ですから、団体交渉の問題をひとつ聞いて、あとまた続けますが、二十日を目途に団体交渉は妥結をされるということは、私どもが聞いている限りは、だいぶ要員の問題、あるいは安全の問題等についても意見の開きがあるように聞いているものですから、したがって、当局側としては、ある程度ダイヤ改正を予定どおりやるためには、これは双方同じ安全を守るという気持の上から立てば、必ず一致点が見出せると思うのですけれども、どうもいままで聞いた状況で…
第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○木村美智男君 いまの話については、多分に執行部が交代時期にあってというような言い方で、組合側に責任のあるような言い方をしましたけれども、そうでなくて、大会が終わったあとの交渉で、なかなか進まない状況が出ているようであります。これは常務のほうはこまかいことは知らぬかもしれません。十分ひとつ事情を聞いていただいて、やはりまとめ役の立場にあなたのほうが立っているわけですから、私がさき申し上げたような趣旨に沿ってひとつ交渉を精力的にまとめて、…
第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○木村美智男君 いまのような答えだと、結局必要性によって、今回はその必要に応ずる輸送力増強をはかるためにダイヤ改正をしたということで、非常にもっともに聞こえますがね、そうだとすれば、当然必要な輸送をするために必要な人間はどうしても措置するというさっきの考え方からいきますと、今回、先ほど四千五百ぐらいふやすというふうに言われましたけれども、これは今度のダイヤ改正全体を通して四千五百なのか、また純然たる増加が四千五百なのか、そういう面でひと…
第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○木村美智男君 何ぼ要求したか。
第49回 参議院 運輸委員会 第3号
○木村美智男君 最後に、大臣の態度の関係で少しはっきりしてないのは、法の定めるところに従ってという、そこのところが、少し何というのですか。裁判管轄権が要するに旗国主義をとっていった場合、さっきの公海、領海の法解釈がまだはっきりしていないからだけれども、法務省が見解を述べたような、ああいう形でいくならば、それじゃもう大体管轄権の問題でこれは範囲外だから終わりだということに先が考えられるから、そこで了解できぬという話に実はなっているわけです…
第49回 参議院 運輸委員会 第3号
○木村美智男君 さっきのいわゆる外交の問題としてあと始末をしなければならぬ問題が残ると思うのです。裁判の関係としては、いま政府がとっておるような見解で、かりに公海だということになるような場合ですよ。その場合には、外交上のやはりあと始末の問題が一つ残るだろう。そのことについても私が先ほど申し上げたような立場で、それもやります、こういう意味ですか。
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○木村美智男君 いま副長官のほうからも誓えられたのですが、私も多少この世論調査について根本的に問題があるような気がするのです。これはやはりCPIなりCPSなり、一方で調査をやっておって、さらに意識調査という形でこういうことをやられておるのですけれども、CPSなりCPIはそれなりに現実の問題としてはこれは相当広範に使われておるわけです、調査の結果がね。ところが、いま伺った限りでは、非常に抽象的なものですから、何か使われてもいるようでもある…
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○木村美智男君 質問じゃありませんがね。要望ですけれども、いやらしい言い方はやめますがね、やはりこういう、何というのですか、一つの会社を委託してそしてやるという形が、おそらく一つ、二つじゃないと思うのですけれども、こういう本社六十人の、一応このくらいの規模を持ってということになれば、相当の費用をかけていくわけです。私はやはり委員会に対して、いま副長官言われたように、検討をして具体的にやっていますという報告だけは、ぜひひとつしかるべき機会…
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○木村美智男君 いまちょっと副知事にお伺いをしたいのですけれども、どうも答えていることがはっきりしていないので、どうやら言われていることが、何か先ほどのことでは、都議会が東京都の責任で自主的に予算を組んで、そうして、岡委員の質問もありましたように、大体三カ月程度かかって、三千万円のお金を使って、そうして一月には完成するようなお話に承るのです。なるほど、そうすると、東京都もすべて責任を感じて、お金を見つけ出して自主的にこの予算を組んでやる…
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○木村美智男君 この丘ですがね、初めのころのことをちょっと伺いたいのですが、何か草木が茂っておって、いま厳然としてあるというのは、当時は隠れているか何かして見えなかったのか、厳然とその当時からあったのか、それが一つ問題なんです。その辺だけもしかりに草木や何かに隠れておらなかったというのであれば、これは何のことかわからなくなるので、問題はあとで整地したところが、ぽかんと丘が浮き上がってきたということは、これはあり得ることなんです。そこら辺…
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○木村美智男君 事情を明らかにすることが一つと、あとで繰り返すようなことは、こういうことが運輸委員会で何回もあってはいけないということも含めて、もう少しお伺いするのですが、完了検査後というのは、完了検査で発見をしたというなら、これはまたわかるのですけれども、完了検査を終わったあとでわかったということは、具体的にどういうことなのか、ちっともわからぬのですが、これは一体、だれかその辺で、見にいったところが気がついたような話にもとれるわけです…
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○木村美智男君 いまの航空局長の答弁だと、これはいわゆる飛行場が実際に使用される段階になったときに使えるのか、はたして使えないのか、そういう意味での飛行調査にはなっていない。そういう調査をしている限りでは、こういう障害物は発見できないのはあたりまえです。こういうところを、これは今後の問題として十分注意をして、もっと先ほど私申し上げたのですが、実証的に、もしそういうことで、そのときの調査が終わったとすれば、完成検査の際には、当然DC3をも…
第19回 参議院 地方行政委員会 第4号
○参考人(木村美智男君) 政府が現在出しておりますその予算案というものを編成をする過程です。これの過程において私たちが二十八年度の予算と比較してこういう事実があるので、その点を申したわけであります。
第19回 参議院 地方行政委員会 第4号
○参考人(木村美智男君) 私たちは国会の先生がたのように直ちに政府が提出をすれば、それが資料として出されるとか、そういつたようなすぐには入手はできませんし、当然私たちは新聞なりまあ情報なりによつてそういうことを知るわけであります。従つてその新聞なり、まあ新聞と言いいましても一般に出されておりまするこれは新聞でありますがこれを見ましたとき、当然そういう現実が比較して出ているから、それをそのまま申上げたわけであります。若し私はこの民生安定費…