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自由民主党森林・林業政策調査室長衆議院
総発言数
2,654
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
森林・林業政策調査室長
直近の発言日
1980/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会77 件・77%
  • 農林水産委員会10 件・10%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,654 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 法務委員会 第14号

○木村委員長 飯田忠雄君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 法務委員会 第14号

○木村委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 法務委員会 第14号

○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柴田睦夫君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 法務委員会 第14号

○木村委員長 次回は、明後十一日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五分散会

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 本会議 第16号

○木村武千代君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における経済事情にかんがみ、刑事補償法の規定による補償金の額を引き上げようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一は、無罪の裁判またはこれに準ずる裁判を受けた者が、未決の抑留、拘禁または自由刑の執行等による身体の拘束を受けた場合の補償金の日額の上限を四千八百円に引き上げるものであります。 第二…

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として慶応義塾大学教授人見康子君、弁護士鍛冶千鶴子君、弁護士内藤頼博君及び財団法人全国未亡人団体協議会事務局長鯉渕鉱子君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうござ…

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 ありがとうございました。 次に、鍛冶参考人にお願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 ありがとうございました。 次に、内藤参考人にお願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 ありがとうございました。 次に、鯉渕参考人にお願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 横山利秋君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 長谷雄幸久君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 柴田睦夫君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 法務委員会 第13号

○木村委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、明九日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党・自由国民会議1980/04/04

91衆議院 法務委員会 第12号

○木村委員長 これより会議を開きます。 証人及び証言等に関する小委員長山崎武三郎君から発言を求められておりますので、これを許します。山崎武三郎君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/04

91衆議院 法務委員会 第12号

○木村委員長 以上で小委員長の報告は終わりました。 ただいま小委員長から報告のありました件につきましては、私から議院運営委員長に十分お伝えいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1980/04/04

91衆議院 法務委員会 第12号

○木村委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所栗原家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/04

91衆議院 法務委員会 第12号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1980/04/04

91衆議院 法務委員会 第12号

○木村委員長 内閣提出、民法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。