P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,765
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 5 を表示
自由党(分)1953/07/24

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○木村(武)委員 次点から何人くらい可能性があるのですか。

自由党(分)1953/07/24

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○木村(武)委員 再選の場合に、新しく立候補する者を制限するということは、そうすると便宜上なんですね。

自由党(分)1953/07/24

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○木村(武)委員 私今の話を聞いておりますと、第七十二条でも八十条、八十一条でも、新しく立候補するものを禁止するという条項には当てはまらないと思いますが、どうして新しく立候補するものを禁止しなければならないか。その法的根拠はまつたくない。それを禁止するということになつて参りますと、私は重大問題になつて来やしないかと思う。逆に考えて、かつて立候補した者は今度はどうしても立候補しなければならないという義務があるのかどうか、そういう問題も出て…

自由党(分)1953/07/24

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○木村(武)委員 私は、再選挙というものは選挙の変則形態であつて、本質的なものではないと思う。そうですから、やはり選挙の本質から議論して行かなければならない。選挙とは何だといえば、国民の意思を問うのであります。国民の意思を問うためにはやはり立候補する者を制限するという物の考え方は間違いである。かつて内務省にそういう慣例があつたといたしましても、それを改めて行くというのが新しい民主主義の形態じやないか。内務省の慣例があつたからといつて、今…

自由党(分)1953/07/20

16衆議院 法務委員会 第18号

○木村(武)委員 この法案とも関係がありまするし、過般の委員会で中村高一委員から出席を願われながら、保留になつておりまする福永官房長官の出席を要求しておきます。委員長はすみやかに官房長官と連絡をとられまして、なるべく早く出席せしめくださるようにお願い申し上げます。