木村武雄
会議録に記録された「木村武雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 内閣委員会 第4号
○木村委員長 理事辞任に関する件についておはかりいたします。 理事村山喜一君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 内閣委員会 第4号
○木村委員長 異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第51回 衆議院 内閣委員会 第4号
○木村委員長 次に、理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 去る一月二十五日理事の八田貞義君が委員を辞任され、また、本日村山喜一君が理事を辞任されましたので、現在理事が二名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 内閣委員会 第4号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、長谷川四郎君及び大出俊君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第5号
○木村(武雄)委員長代理 静粛に願います。
第33回 衆議院 文教委員会 第3号
○木村(武)委員長代理 加藤君……。
第33回 衆議院 文教委員会 第3号
○木村(武)委員長代理 横路君。
第33回 衆議院 文教委員会 第3号
○木村(武)委員長代理 本日はこの程度とし、次回は来たる十八日午前十時より開会をいたします。これにて散会いたします。午後一時三十二分散会
第19回 衆議院 本会議 第19号
○木村武雄君 私は、自由党を代表して、ただいま提案されました法案に対し、内閣総理大臣と保安庁長官に主として御質問申し上げます。 およそ世の指導者、一国の総理大臣にとつて一番大切なことは、情勢判断を誤らないことであります。戦前、日本の指導者は、世界の情勢判断を誤つて戦争に突入し、さらに講和の時機を誤つて無条件降伏をいたしましたことは、忘れ得ざる国辱としてすでに国民の体験済みであります。吉田内閣は組閣して足かけ七年です。昭和二十五年六月二十…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○木村(武)委員 西村君から答弁延期の動議が出ているのです。加藤君の質問に対しても、答弁はこの次にゆつくりやる、同様中井君の質問に対しても、答弁はこの次ゆつくりやるように……。
第17回 衆議院 本会議 第9号
○木村武雄君 私は、自由党を代表して、以下数点に関し吉田総理大臣に質疑を試みたいと思います。 池田特使は吉田首相個人の特使であつて政府の代表ではない、池田・ロバートソン共同声明は池田、ロバートソン個人の声明であつて何ら政治的拘束力なしと答弁して、衆議院の質問を苦しくも切り抜けた現政府は、三日間の会期延長でもろくもその馬脚を現わしましたことは、吉田内閣にとつては醜態でありますが、国民にとつては、むしろ望外の喜びであると存ずるものであります…
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 簡単に三点についてお伺いいたします。 最初に池田特使の資格の問題でありますが、日本の外交といえば、七、八割は日米外交だろうと思います。その米国に使いされる特使として池田さんをなぜ選ばれたか、こういう問題についてであります。岡崎外務大臣は本席上におきましても、池田特使の交渉の内容は経済自立の問題である、財政経済と金融の問題が主であつて、防衛の問題はつけたりだろうというようなお話をなさいましたが、木村保安庁長官は、事前に打…
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 それは一体どういうことでありますか。総理個人の代表者として行かれたのでありますか、政府の代表者として行かれたのでありますか、そういう点をもつとはつきりお聞きしてみたいのです。
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 日本の総理大臣の代表者として行かれたのでありますか。
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 私は、特別にそういうむずかしい道を選ばねばならない政府の意図が実はわからないのであります。そうなりますと、吉田総理大臣の好みというものは悪趣味になつて来はせぬか。池田さんは国会において不信任の決議を受けて朝から野に下つた人なのであります。民主主義の国のアメリカでは、そういう人の出入りすることはあまり好まないに違いない。好まないだけでなく、そういう人をやるということ自体が、アメリカの民主政治を日本が冒涜したことになりはし…
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 私はそういう日本の民族の運命をかけたような大きな問題を、なるかならないかわからないような、特使であるようなものを出して交渉しようというものの考え方自体が非常に卑怯ではないか、こういうふうに感じておりますが、まずそれは申し上げません。 第二の点でありますが、今の李承晩ラインの問題であります。これは委員からるる申し述べられましたけれども、非常に大きな問題であります。私は十九日のこの委員会の席しにおきましても、まず政治的に問…
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 そうすると発表の文章は訂正された方がいいと思います。日韓会談は昨日不幸にして不調に終つた、これは韓国側の予定の計画のようである、こう書かれておりますと、韓国側は始まりから会談を決裂せしめる意味合いにおいてやられたように、明瞭に受取られるのでありますが、岡崎外務大臣の答弁によりますと、そうでもなさそうでありますが、世界各国との交渉をおやりになります外務省が、こうした外務大臣の特別な説明を聞かなければわからないような文章を…
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 それからこの李承晩ラインが宣言されましてから、日本の漁船が拿捕され、それから漁夫が射殺され、漁獲物は全部とられてしまう。しかも邦人が向うに抑留され、不法なる判決によつて服役せしめられるというようなことが続出しておるのであります。そうした現実の問題をどういうように処理して行くか、こういうことに対しまして政府自体も非常に焦燥を感じておいでになるようであります。私は、総理大臣が二十三日の閣議でありますか、岡崎外務大臣に対して…
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 外務大臣や総理大臣の御心労は多といたしますが、これは早急に解決しなければならない現実の問題であります。日々被害が続出しておる問題となつております。それに対して岡崎外務大臣は、非常に慎重な態度をとつておいでになります。その慎重な態度の内容でありますが、今お聞きいたしますと慎重な態度の内容はまず世界の輿論を喚起する。もう一つは、国連軍の理解を得る、そして円満にこれを処理したいと、こういうようなお考えであるとお述べになりまし…
第16回 衆議院 外務委員会 第32号
○木村(武)委員 現実におびただしい被害をこうむつておる問題でありますし、漁民にとつては生存権の問題である。それから、その漁獲によつて生活しております国民にとりましては、生活権の問題でありますが、だからといつて、私は強硬手段によつてこれを解決せよと申し上げるのではありません。可能な範囲内において平和的手段によつてこれを解決してもらいたい、こう感じております。岡崎外務大臣も同様の態度をおとりになつておるようでありますが、こういうような現実…