木村武雄
会議録に記録された「木村武雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 建設委員会 第3号
○木村委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第72回 衆議院 建設委員会 第2号
○木村委員長 これより会議を開きます。連合審査会開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 ただいま商工委員会において審査中の石油需給適正化法案及び物価問題等に関する特別委員会において審査中の国民生活安定緊急措置法案について、商工委員会及び物価問題等に関する特別委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 建設委員会 第2号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間において協議の上、追って公報をもってお知らせいたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 建設委員会 第2号
○木村委員長 この際、一言申し上げます。 理事会で決定した件については、本日実行できず申しわけありません。次回この問題については処置いたしますので、御了承ください。 この際、去る十一月二十五日建設大臣及び経済企画庁長官に就任されました亀岡高夫君及び内田常雄君からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。亀岡建設大臣。
第72回 衆議院 建設委員会 第2号
○木村委員長 次に内田経済企画庁長官。
第72回 衆議院 建設委員会 第2号
○木村委員長 次に、去る十一月二十七日建設政務次官に就任されました内海英男君から発言を求められておりますので、これを許します。内海建設政務次官。
第72回 衆議院 建設委員会 第2号
○木村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第72回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、私が建設委員長に選任されました。 御承知のとおり、本委員会の使命はまことに重大でございまして、その職責の大なることを痛感いたしております。はなはだ微力ではありますが、委員各位の御協力を得まして、円満かつ適正なる委員会の運営をはかりたいと思います。皆さまの御支援、御協力をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第72回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 理事辞任の件について、おはかりいたします。 理事田村良平君及び村田敬次郎君からそれぞれ理事辞任の申し出があります。いずれもこれを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいま辞任されました理事の補欠、及び去る五日理事大野明君委員辞任による理事の欠員、計三名の補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に服部安司君、松野幸泰君及び渡部恒三君を指名いたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 一、建設行政の基本施策に関する事項 二、国土計画に関する事項 三、地方計画に関する事項 四、都市計画に関する事項 五、河川に関する事項 六、道路に関する事項 七、住宅に関する事項 八、建築に関する事項 以上八項目について、建設行政の実情を調査し、その運営を適正ならしめるため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期…
第72回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第70回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(木村武雄君) 海の問題ですか。
第70回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(木村武雄君) 港湾の整備は運輸省ですよ。運輸省です。
第70回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(木村武雄君) 土地の値上がりする原因はたくさんあるものですから、その対策は多面的に考えなきゃならないと、そういうことから、建設省では、やっぱり税制の面から土地の投機を抑制してみようと、こういう考えを持っておりまして、一、法人の土地譲渡益に対しては他の所得と分離して課税して、税率は百分の四十、地方税を合算した税負担率約五二%とすること、それから二、市街地開発事業その他の開発予定地内の土地を取得の日から五年以内に譲渡する場合は税…
第70回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(木村武雄君) お答えいたします。 道路整備につきまして、第六次道路整備五カ年計画の事業の量は、予備費一千億円を充当するものを除き、おおむね次のとおりであります。 一、一般道路事業五兆二千億円、二、有料道路事業二兆五千億円、三、地方単独事業二兆五千五百億円、所要資金は国費、地方費及び財投資金などを充当することとしております。 このための財源措置については、既定の特定財源収入と一般財源の投入による収入のみによるのでは、かなりの財…
第70回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(木村武雄君) 所要資金だけでいいですか。
第70回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(木村武雄君) そして、第二次治水事業五カ年計画等の事業の量は、予備費を充当するものの、おおむね次のとおり、河川改修等——金額でいいでしょう、一兆七千九百億円、ダム建設等五千九百億円、砂防等六千百億円、建設機械整備等百億円、それから都市公園等整備総額九千億円、予備費一千億円を含むと、こうなっております。