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自由民主党衆議院
総発言数
801
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 801 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

801 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑事補償法の一部を改正する法律案、同じく民法及び家事審判法の一部を改正する法律案、同じく外国人登録法の一部を改正する法律案の三法律案を議題といたします。 まず、政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。倉石法務大臣。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 各案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 内閣提出、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村靖君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 楯兼次郎君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 稲葉誠一君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 沖本泰幸君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 柴田睦夫君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 法務委員会 第7号

○木村委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1980/03/08

91衆議院 本会議 第9号

○木村武千代君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、地方裁判所における特殊損害賠償事件、差しとめ訴訟事件、家庭裁判所における家事調停事件及び簡易裁判所における民事調停事件等の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を二十二人、裁判官以外の裁判所職員の員数を十五人増加しようとするものであります。 当委員会におきましては、二月十五日提案理由の説明を聴取した後、慎重審査を行…

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任に関する件についてお諮りいたします。理事柴田睦夫君が委員を辞任されたことに伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は理事に柴田睦夫君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 ちょっと待って。 矢島君、いまの横山委員の発言について、あなたの方ではもうこれ以上答弁することはありませんか。いま言ったとおりで、ほかにありませんか。どうです。 もう一遍だめを押して、それから後で御相談するようにしますから。

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 それでは後刻協議をいたしまして、もう一遍大蔵省の意見を聞くことにしましょう。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 速記を始めて。 この問題につきましては、いま横山委員の質疑を一応終わって、その後に理事会において協議をするということにいたします。

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 午後一時委員会を再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時十分開議

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。楯兼次郎君。

自由民主党1980/03/05

91衆議院 法務委員会 第6号

○木村委員長 承っておきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 法務委員会 第5号

○木村委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所大西総務局長、勝見人事局長、西山民事局長兼行政局長、原田家庭局長からそれぞれ出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 法務委員会 第5号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————