木村榮
会議録に記録された「木村榮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,431 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- 日本ランディック株式会社代表取締役社長
- 直近の発言日
- 1949/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会69 件・69%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会11 件・11%
- 予算委員会6 件・6%
- 金融安定化に関する特別委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
- 水産委員会2 件・2%
※ 全 1,431 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 ちよつとお尋ねいたしますが、本村一良という方とはいつごろからお知合いになりましたか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 それで本村さんは経理次長ですか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 あなたは企画次長をおやりになつていたのですか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 それが最終の地位なんですか。それより上になられたことはないのですか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 本村さんはあなたが企画室次長だつた当時には何でしたか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 その当時安部義香さんはどんな地位だつたのですか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 あなたの御記憶では、経理部長をやられたことはございませんか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村(榮)委員 その安部さんが経理部長の時代、木村さんが経理部次長だつたという御記憶はありませんか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○木村委員 いや、銀行で調べなくとも、公団に帰ればわかります。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第3号
○木村(榮)委員 一つだけお尋ねしたい。昭和二十三年の十二月二十七日付で、公団の総裁松田さんの名前で農林省の食品課に申請書が出ておりますが、それをお出しになつた記憶はございませんか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第3号
○木村(榮)委員 そうです。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第3号
○木村(榮)委員 その回答を見ますと、本件の実施細目については別途打合せをする。それから本件の事業計画の進行状況及び所要経費の支拂い状況に関しては、毎月報告するとなつておりますが、月報は大体毎月できておるわけですか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第3号
○木村(榮)委員 そういたしますと、細目については御協議なさつて、通知があつたわけですか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第3号
○木村(榮)委員 当然そのときには契約の点も、詳細なお話はなかつたかもわからないが、概略でもお話があつたのですか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第3号
○木村(榮)委員 従つてあなたの方から毎月の月報が出ない場合においては、農林省の方からでも監督官庁として—監督官庁ではないかもわからないですが、職務柄報告を出すという義務があると思うのです。従つて月報が全然出ていないということは言えないと思うのですが、出ておると解釈してさしつすえありませんか。
第6回 衆議院 考査特別委員会 第3号
○木村(榮)委員 ではもしあなたの方にその月報の控えが残つていなかつたならば、農林省の方にあるはずなんですね。
第5回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第9号
○木村(榮)委員 ちよつと関連して……。横田君のさつきの質問と関連いたしますが、責任の所在がはつきりしない。外務省では今までこういう発表があつた。それから援護局ではたしか昨年の十月だつたと記憶いたしますが、詳細な地図をここに持つて來て貼られて、ここに何百何十、ここに何百何十ということを言われた。少くともそれは根拠かあつてこしらえたものであつて、あの通りだと言つて発表するのがあたりまえである。もしそれがうそであつたならば、われわれに向つて…
第5回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第9号
○木村(榮)委員 残留者の数の問題、私は今年の引揚げが遅れておりますのは、ここにも問題があると思う。というのは、この問題が解決しなければ非常に遅れる。なぜといえば、ソビエト側は、正式なものでないにしても九万何千なら九万何千、日本政府は四十万なら四十万、こういうことを言つておれば、引揚げは遅延する一方です。この問題を解決せぬ限りにおいては、現に残つている人がほんとうにめいわくする。あるいは幽霊があるかないかは別として、もし幽霊があるならば…
第5回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第9号
○木村(榮)委員 足立委員の御説ごもつともですが、みんながそれをやるために、日本政府がとらなければならぬ態度がある。日本政府は四十万でおると固定されて一歩も出ない。これは絶対間違いないと対外的な宣傳をしながらやつておる。そこで問題が私は解決せぬと思う。だから私がさつき言つたようにずさんな点、でたらめな点は率直に認めてお互いに折衡のできるような方向を開いておかぬと、四十万なら四十万というふうに固定されて、お前のところで正確な数字を出せとい…
第5回 衆議院 本会議 第35号
○木村榮君 私は、日本共産党を代表いたしまして、ただいま上程されました定員法案に対して反対の意見を申し上げたいと思います。 大体、官僚制度というものを盛んに攻撃されまして、日本の官僚制度はなつていないとことは各党とも言われる言葉でございます。ところが、今度の定員法の問題にいたしましても、民主党の野党派も反対なさつた、社会党も反対なさつた、けつこうなことです。しかしながら、今度の定員法の問題を檢討いたしますと、吉田内閣がやつたには違いござ…