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日本共産党日本ランディック株式会社代表取締役社長衆議院参議院
総発言数
1,431 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
日本ランディック株式会社代表取締役社長
直近の発言日
1950/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会69 件・69%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会11 件・11%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 金融安定化に関する特別委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 水産委員会2 件・2%

※ 全 1,431 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,431 件中 20 件を表示
日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 そうしますとその額は、口数が相当多いから一回々々はわずかなものですな。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 今年度の予算を見ますと、皇室費は約二千万円ふえておりますが、ふえたおもな理由を御説明願いたい。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 そうしますと大体一般的に見ておもに営繕費関係のものがふえたというわけですね。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 今度天皇は四国の方へ行かれるようなうわさですが、ほんとに行かれますか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 そういつた場合の費用は大体招待者側の方でみんな負担して、天皇の方からは金は一銭もいらぬのですか。それとも相当経費はかかるのですか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 向うから来てくれということを宮内庁の方へ交渉して、そうして行かれる建前になつておるのですが、その場合、時節柄どうも出ぬといつたふうなことを返答なさるわけには行かぬのですか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 そうしますと、今の段階においては行つた方がきわめて妥当だ、こういうふうに大体お考えになつておるわけなんですね。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 その点どういう意味合いで大体妥当あるか妥当でないかといつたふうなことを、何かそういつた場合には協議なさるような機関でもあつて協議なさるか。あるいはまた天皇の方へそのことを申し出るか。天皇の意見を聞くか。またはそういつたことはやらなくて末端の方で——宮内庁の方の高官の方が協議してきめるか。あるいは政府とも協議してきめるか。そんな手続はどうなつておりますか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 郵政省の方なんですが、この簡易生命保險郵便年金事業審議会というものを廃止して、郵政審議会になるとどんな利益があるのですか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 そのことはわかるのですが。むしろこういつた場合は、郵政審議会の方を廃止して、特殊的なものである簡易生命保險郵便年金事業審議会の方がむしろあつた方がいいのではないですか。郵政審議会の方は非常に大ざつぱで、政府の行政機関の中でもこういつたものを扱うところはたくさんある。これはかりにやめてもそう大してさしつかえはない。むしろこういつた特殊的な審議会の方が、審議会の性格上妥当ではないかと思うのですが、その点はどうお考えになりま…

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 そうしますと、だんだんそういう專門的な審議会というものがなくなるが、元来審議会の性格はそういつた專門的な問題を特に討議をして、そうしてそれを全般的なものに反映させて行くのが私は目的だと思う。そういつたものがどんどんなくなつて行つて、郵政審議会にすべて合一して行けば、今度は郵政審議会が非常に大きな権限を持つてしまつて、大臣も次官も郵政審議会の言うことを聞くというふうになる危險性があるのです。大体今度の機構改革というものは…

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 それはなかなかうまいことをおつしやる。なとえば電気通信省の方の審議会も廃止した。小沢大臣は、この前審議会設置には木村君たちは反対したのだから、今度木村君は賛成であろう、こういうふうな御発言であつた。なるほどこれはうまく言いますとそういうことになるのです。だけれどもこの裏には、この審議会を廃止するが、そのかわりに今度は電波監理委員会ですか、総理府の外局か何かになる。それができるわけです。今度はそこに権限が移つてしまつて、…

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 これは直接関連がないのですが、この予算などを見ますと、大蔵省預金部の金が相当出て来るのです。御承知のように、大蔵省預金部の金は、郵便貯金だとかそういつたものが圧倒的に多いと思うのです。従つてそういう場合に大蔵省預金部がやる措置に対して、今度は郵政大臣あるいは電通大臣としての立場から、あなたのところで集めたものであるから、これには相当おれにも文句があるというふうなことはあるものですか、それともできますか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 今廃止される簡易生命保險郵便年金事業審議会で、大蔵省預金部の金の運用が相当問題になつて、そうして大蔵省預金部が他へ出す場合に、ここからもある程度意見を出すといつたふうなことはあるのですか。全然そういつたふうなところまではこの審議会はタツチしていないのですか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 今度の定員法改正案ですが、あれはこの間次官会議できまつたというような新聞の報道が出ていましたが、大体いつごろ、この内閣委員会に付託になるか。政府としてはどういう御方針ですか。

日本共産党1950/02/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第6号

○木村(榮)委員 この会期中に出るのは間違いないわけですね。

日本共産党1950/02/20

第7回 衆議院 大蔵委員会 第17号

○木村(榮)委員 アルコールは今年度外国からどのくらい入つて来る予定なんですか。

日本共産党1950/02/20

第7回 衆議院 大蔵委員会 第17号

○木村(榮)委員 そうしますと、大体今の日本の生産量で国内の需要をまかなつておるわけですね。

日本共産党1950/02/20

第7回 衆議院 大蔵委員会 第17号

○木村(榮)委員 従つてこの上生産がふえては困るというわけなんですか。

日本共産党1950/02/20

第7回 衆議院 大蔵委員会 第17号

○木村(榮)委員 これだけの常用労務者がおるわけですが、一体連合国関係の関係者はどのくらいおるのですか。向うさんの方です。