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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,780
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2004/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,780 20 を表示
自由民主党農林水産大臣政務官2004/04/13

159衆議院 農林水産委員会 第10号

○木村大臣政務官 黄川田委員おっしゃること、大変大事だと我々も認識をいたしております。 そして、これまでもいろいろ農業委員会系統組織を通じても努力してまいりました。例えば、絶対数はまだ少ないわけでありますけれども、昨年七月に行われました農業委員統一選挙と、その前、平成十一年に行われました選挙の結果を見た場合にも、女性の農業委員の数というものが倍以上の数値をあらわしております。平成十一年のときには女性の委員が九百七十七人いましたが、昨年に…

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/23

159衆議院 農林水産委員会 第8号

○木村大臣政務官 大臣、副大臣の答弁のとおりだと思いますが、やはり三・九%というこの数値は、農林水産省、林野庁を中心に意識しながら、何ができるかということで、努力しなければならないと思っています。

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/18

159衆議院 農林水産委員会 第7号

○木村大臣政務官 先ほど来の西村委員の、地元兵庫県に思いをしながらも、建設的な御質問をいただきまして、まずありがとうございます。また、連日党の方でも積極的に参加されまして貴重な御意見をいただいて、きょう委員会での御質疑ということで、敬意を表したいと思います。 整備が進んでいないという御指摘でありますが、一気に全部というふうにはなかなか、これは予算も伴いますので、まだまだ期待にこたえていない面もあるかもしれませんが、ただ、農林水産省として…

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/18

159衆議院 農林水産委員会 第7号

○木村大臣政務官 今から見るところです。

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/18

159衆議院 農林水産委員会 第7号

○木村大臣政務官 済みません、まだ読んでいる途中でありましたので。 委員もおっしゃいましたが、たまたまこの記事を目にされたということで御質問されましたので、そういう点でも、我々もいろいろ情報収集ということは大事だと思っております。しっかり読みまして、ただ、国民の皆さんに食の安心、安全をPRするという意味でも、科学的な根拠ということは、やはりこれは大事にしなければならない、その中でいろいろ対応すべきことだと思っております。

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/17

159衆議院 農林水産委員会 第6号

○木村大臣政務官 リンゴと桜というお話でしたが、どちらが桜でどちらがリンゴなのか、後でお話しいただきたいと思います。 まず、私も政務官になる前から、米国のこのWTOに対しての提訴の時点で、当初から大変懸念をいたしておりました。今、大臣のもとで、政務官という立場からも関係の担当と一緒に、また日米協議ということに入っているわけでありますが、まずは、万が一がないためのこの日米協議を、今御指摘いただいたように、日本側の主張を堂々と述べながら粘り…

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/17

159衆議院 農林水産委員会 第6号

○木村大臣政務官 大臣、副大臣が御答弁したとおりだと思いますが、やはり、我が国の農林水産業を取り巻く環境というもの、また、その都度その都度の情勢の変化というものを見きわめながら、その中での省としての取り組みということは基本に据えていく必要があるのではないかなというふうに思っております。

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/17

159衆議院 農林水産委員会 第6号

○木村大臣政務官 白保委員御指摘のことは大変重要なことだと思っております。特にミバエ類の侵入源となり得る可能性のある近隣諸国との情報収集、そして共有化をするということは、大変大事なことだと思っております。 最近でも、ベトナムへ日本の方から植物検疫専門家を派遣しまして、ミバエの標本を入手し、また情報を共有する、交換するということもさせていただきましたし、あるいは、今台湾のお話をされましたが、APECが台湾で主催されましたミバエ類の侵入に関…

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/17

159衆議院 農林水産委員会 第6号

○木村大臣政務官 先ほど来お答えさせていただきましたが、現時点、アメリカとの協議に入っておりますので、詳しい内容はこの時点では想定することはできませんけれども、ただ、パネルからの判断ということを踏まえますと、やはりSPS協定に整合した上で、かつ、火傷病の侵入を防ぐために十分な措置が講じられる体制というものを我々日本側としては模索し、確立していきたい。もちろん、専門家の意見も聞きながら、そういう方向で対応していきたいというふうに思っており…

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/02

159衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○木村大臣政務官 松本委員御承知のとおり、この戸河内—吉和区間は、太田川上流に位置する中山間地域の林道網の骨格をなすものであります。 具体的に挙げますと、例えば、受益地の森林の四割以上を占める人工林のほとんどが四十五年生以下の間伐が必要な森林となっております。そういうことも考えますと、戸河内—吉和区間の整備によりまして、間伐等の森林整備が進みまして、そして、森林の持ついわゆる多面的機能、例えば水源涵養機能等を発揮させることにもつながりま…

自由民主党農林水産大臣政務官2004/03/02

159衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○木村大臣政務官 まさしく伴野委員おっしゃるとおりでありまして、私ども、もう既に文部科学省等関係省庁と連携を深めて食育の大切さというものに邁進いたしております。子供さんたちが小さいころからみずからの食について考え、判断する能力を養うということは本当に大事なことだと思っております。 私ども、例えば出前の出張というものを行っておりまして、実は私、一カ月ほど前に東京都内江戸川区の新堀小学校というところに、私の方から文部科学政務官に呼びかけまし…

自由民主党農林水産大臣政務官2004/01/28

159参議院 農林水産委員会 第1号

○大臣政務官(木村太郎君) 農林水産大臣政務官の木村太郎でございます。 大臣、両副大臣を福本政務官と一緒に支えながら諸課題の解決に頑張ってまいりたいと思いますので、委員長始め委員の先生方の御指導を心からお願い申し上げます。

自由民主党農林水産大臣政務官2004/01/27

159衆議院 農林水産委員会 第1号

○木村大臣政務官 農林水産大臣政務官を拝命しました木村太郎でございます。 亀井大臣、両副大臣をお支えしながら、福本政務官と一緒に全力で努力してまいりますので、高木委員長初め委員各位の皆様方の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党2003/07/23

156衆議院 農林水産委員会 第20号

○木村(太)委員 委員長、大臣初め皆さん、おはようございます。早速ですが質問に入らせていただきたいと思います。 中国で、果物を初め農林水産物あるいは加工品などを対象に「青森」という商標登録申請が現在五件行われておりまして、うち二件が四月二十八日付で、一件が六月十四日付で公告され、残り二件が審理中と聞いております。私の地元の青森県の農林水産業に携わっている生産者に大変大きな不信感が今広がっております。 私も調べてみましたら、中国の商標法第…

自由民主党2003/07/23

156衆議院 農林水産委員会 第20号

○木村(太)委員 国に次ぐ行政単位であります都道府県の名称が使われるということは、国際的に許されることなのかどうか。この点、経済産業省にお伺いしたいし、また、経済産業省としての今後の対応もあわせてお尋ねしたいと思います。

自由民主党2003/07/23

156衆議院 農林水産委員会 第20号

○木村(太)委員 支援というよりも、先ほど言ったように、政府が一体となって取り組むべきことでありまして、青森県が取り組むべきことだとは私は思いません。青森県を支援するんじゃなくて、青森県のために政府が取り組むべきことだと私は思います。なぜならば、先ほども言いましたが、日中友好関係に水を差すことにもなりかねない。 そこで、外交問題に大きく発展してはならないということから考えても、外務省としてもどう対応されるのか、決意をお聞かせください。

自由民主党2003/07/23

156衆議院 農林水産委員会 第20号

○木村(太)委員 今の外務省の答弁を聞いても、何となく、青森県のために我々も応援します、支援しますというような答弁に聞こえてくるんですね。 もちろん、こちらから中国側に申し入れはしているんでしょうけれども、場合によっては中国側に来ていただく、大使にでも来ていただく、このぐらいの強い姿勢でぜひ外務省としても取り組んでいただきたいと思います。こちらから行くんじゃなくて、あちらから来てもらって確認していただく、やはり強い姿勢を持って取り組んで…

自由民主党2003/07/23

156衆議院 農林水産委員会 第20号

○木村(太)委員 ぜひ大臣のリーダーシップに御期待を申し上げたいと思います。 時間がなくなりましたので、もう一つお聞かせいただきたいと思います。 私は、この場に立ちますとリンゴのことを今までも多く聞いてきたわけですが、そのリンゴの件について、最近またいろいろな動きが出てまいりましたので、まとめてお伺いしたいと思います。 まず、最近のこの動きを私なりに考えますと、先般、WTOのパネルで火傷病に関する検疫制度が日本側の敗訴ということが大きく…

自由民主党2003/07/23

156衆議院 農林水産委員会 第20号

○木村(太)委員 終わります。

自由民主党2003/05/16

156衆議院 環境委員会 第8号

○木村(太)委員 委員長、大臣初め皆さん、おはようございます。きょうのトップバッターで質問させていただきたいと思います。 まず最初に、議題となっておりますこの二つの法案のうち、いわゆる産廃特措法案というのは、この際、日本列島から過去に捨てられた不適正なごみを処分しまして、そしてきれいにしてしまおう、こういうねらいがあると私なりに考えております。もう一方のいわゆる廃掃法の一部改正法案というのは、今後、これから将来に対して、不適正なごみを捨…