木村公平
会議録に記録された「木村公平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 人事委員会 第3号
○木村(公)委員 今土橋君であるとか、加藤君のお話は、大体人事委員会でやるべきことじやない。公團の存続をいつまで持たせるかということは、人事委員会で審議すべきことでもなし、それは、この人事委員会において、食糧配給公團の特別職あるいは一般職という問題が取上げられたときには、公團のいわゆるとりやめの期限というものと密接な関係があることは了承できるのですけれども、公團をいつまで存続するか、六月末日をもつて大体やめることに法律はなつておるけれど…
第5回 衆議院 人事委員会 第3号
○木村(公)委員 討論は省略して、ただちに採決あらんことを望みます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 人事委員会 第2号
○木村(公)委員 ただいま社会党の赤松君より、政府を代表して吉田内閣総理大臣、池田大藏大臣並びに淺井人事院総裁の出席を要求された発言があつたのでありますが、淺井総裁並びに人事官等より、当面の問題について詳細なる御説明を受けることは、まことに当を得たことであつて、私ども賛成であります。しかる後になおかつ不明の点があれば、内閣総理大臣、大藏大臣その他の閣僚諸公を招致されること、これまた異議ございませんが、今の段階において、ただちに総理大臣、…
第5回 衆議院 人事委員会 第2号
○木村(公)委員 赤松君の御議論でありまするが、公務員三百万の諸君に対する幸福の増進という面におきましては、わが党は他党の何党にもひけをとらないということを、まずもつて御承知おきを願つておきたいと思います。ただいま四十八時間制の問題が突然出たのでありますが、これは赤松君御承知の通り、内閣総理大臣を招致しなくても、大藏大臣を招致しなくても、人事院総裁の説明をもつていたせば十二分に私は了解できるものと思うのであります。しかしてこの四十八時間…
第5回 衆議院 人事委員会 第1号
○木村(公)委員 理事はその数を七名となし、これを委員長において指名せられるよう希望いたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 これはわれわれの希望ですが、二十二日に施政方針演説をやるという氣持で、この目的のためにはあらゆる努力をするということを、われわれ了承したいと思うのです。それから、もう一つの問題は、予算を昨年の秋のように、月割を三回も四回もやることはわれわれは反対です。われわれは予算は一本でなければならぬと思う。どこまでも一本予算で行くことを政府に要求しております。從つて予算は一本だということを前提にして、しこうして二十二日までは客観情…
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 現在は二十二日までに必ず提出するよう努力するということで、御了承を願いたい。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 それは出せるように努力する。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 これはりくつを言えばりくつがあるかもしれないけれども実際に聞いてみたつて、みな集りはせんよ。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 蹂躙してはいない。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 林君、その辺でどうですか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 今の十名説と十五名説と出ておりますが、われわれは十名説に賛成いたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 これはこの前も林君はいわれたが、しかしその時は特にオブザーバーとして発言も十分してもらつたが、今後でも、もちろん石田君などには各派交渉会においても、オブザーバーとして発言をしてもらうようにします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 福利小委員会というのが今までおりましたが、これはたいへんいい委員会でありまして、つまり食堂の改善とか、自動車の問題とかいろいろやりますが、各派から一人ずつ出てもらうことにしてはどうですか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 この特別委員会設置はもちろん、しなければならんと思いますが、実は私の方では大体從來通り特別委員会を設置することに賛成ですか、そのほかにも観光に目する特別委員会も設けてくれという意見もある。しかし党議が全面的にまだまとまつておりませんので、これは十九日か二十二日の運営委員会でお願いしたいと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 在外、災害、不当、これはいずれも大体賛成であろうと思いますが、まだ実は党ではつきりまとまつたものを持つておりませんので、荏苒と日は延ばしませんから、次回の運営委員会私の方ではできることなら委員の氏名までも内定して、すみやかにその日のうちに成立するように運びますから、ちよつと延ばしておいてください。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 今の御説明の社会保障制度審議会の委員ですが、これが四十名のうち両脇議員が十名ということは法律できまつているんですか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 それならばやむを得ない。法律を改正しなければいかぬ。同時に両院議員十名とあるのを参議院二名、こちらは八名とするがいい。参議院は二対八でいい。衆議院議員の苦労というものは選挙を一ぺんやつて見るとわかる。だからこれは二対八でいい。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 それもここで諮ることは法規上はできることでし上うけれども、田中君、御相談だが椎熊君の顔を見てもみな友達だ。その場合にこれを是とも非とも言えないから、これはそちらで何とかまとめてもらえまいか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○木村(公)委員 もうきようは疲れておるし、そんなことはわれわれ人情としてできない。