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自由民主党衆議院
総発言数
1,404
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,404 20 を表示
自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 他に御質疑ありませんか。 —————————————

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 次に第九、追加日程一二七三号の恩給法の一部改正に関する請願を一括して審査いたします。政府の意見を求めます。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 次に日程第三、元陸軍教授に対する恩給復活の請願を議題といたし、政府の意見を求めます。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 次に第一六次の警察予備隊による開拓地接収等反対に関する請願を議題といたし、警察予備隊本部次長江口見登留君の御所見を求めます。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 御質疑はありませんか——御質疑がなければ、本日の請願の審査はこの程度にいたし、その委員会の態度の決定は後日に譲りたいと考えます。なお残余の請願の審査も後日に譲ります。 —————————————

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 次に外務省設置法案を議題といたし、質疑の後討論採決を行いたいと存じます。質疑の通告がありますから、これを許します。加藤充君。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 他に御質疑はありませんか——他に質疑がなければ質疑はこれにて終局いたしました。 これより討論を行います。青木正君。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 次に千葉三郎君。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 鈴木義男君。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 次は加藤充君。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 加藤君、結論を早くお願いします。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 これにて討論は終局いたしました。採決を行います。外務省設置法案について御賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 ちよつとお待ちください。これをやりますから……。

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任を願つたものとし、さよう決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/16

12衆議院 内閣委員会 第14号

○木村委員長 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこの程度にいたし、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○木村委員長 これより内閣委員会、外務委員会連合審査会を開きます。 私が連合審査会の委員長を勤めます。 これより外務省設置法案につきまして、提案理由の説明を求めます。草葉外務政務次官。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○木村委員長 これより質疑に入ります。質疑は通告順にこれを許します。守島伍郎君。

自由党1951/11/13

12衆議院 本会議 第15号

○木村公平君 ただいま議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国の行政機構は、戰時より戰後にわたつて驚くほど複雑と相なり、かつ想像に絶するほど膨脹を来したことは、諸君御承知の通りであります。この間の事情を簡單に申せば、大正十四年にはわずかに八十七万一千七百七十五人にすぎなかつた官吏並びに公吏の数が、今や本年においては二百九十九万二千余名と相なり、…

自由党1951/11/13

12衆議院 本会議 第15号

○木村公平君 受田君の御質問の趣意はよくわかりませんが、(「何を言うか」と呼ぶ者あり)あなたが汗を出して質問されるほどの問題でもないようであります。問題は、国会法の第六十一條を御勉強になりますれば、委員長に時間制限の権能があることは、よくおわかりになると思います。 さらにまた吉田総理大臣に対する出席要求は、わが輩の関知したことではありませんから、お答え申し上げかねます。(拍手)