木村公平
会議録に記録された「木村公平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 これより会議を開きます。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案、及びこれに対して自由党青木正君並びに国民民主党船田享二君よりそれぞれ提出せられたる両修正案を、一括しで議題といたします。質疑は前会において終了いたしました。これより討論に入ります。討論は通告順に従つてこれを許します。青木正君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 次に国民民主党船田享二君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 次に日本社会党川島金次君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 次に日本共産党加藤充君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 次は小平忠君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。まず、国民民主党船田享二君提出の修正案について採決いたします。この修正案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 起立少数。よつて船田享二君提出の修正案は否決されました。 次に、自由党青木正君提出の修正案について採決いたします。この修正案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 起立多数。よつて青木正君提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いた他の部分について、原案に賛成の諸君は起立を願います。 〔賛成者起立〕
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 起立多数。よつて修正部分を除いては、原案の通り決しました。これにて本案は修正議決いたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成については、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村委員長 御異議なければその通り決します。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 これより会議を開きます。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案について自由党青木正君及び国民民主党の船田享二君よりそれぞれ修正案が提出されておりまするから、この際両修正案について順次提出者の趣旨弁明を求めます。まず青木正君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 次に船田享二君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 これにて修正案の趣旨説明は終了いたしました。 これより行政機関職員定員法の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案を一括して議題に供します。質疑の通告がありまするからこれを許します。松洋兼人君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 加藤充君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 加藤君、定員法と直接関係のあることに限局して質疑を続けていただきたい。まくら言葉や宣伝はなるべくこの際慎んでいただきたい。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 加藤充君にお願いをいたしますが、定員法と直接関係ある質疑をお続け願いたいのであります。ただいまの質疑のごときは、定員法と直接関係ありとは委員長において認めがたいのでありまするから、今後は特にその点お願いをいたします。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 午前の会議はこの程度とし、午後は本会議の関係もあり、二時より委員会を開き、質疑を継続いたします。 この際暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 これより内閣委員会を再開いたします。 午前中に引続き質疑を行います。加藤充君。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 加藤君に御注意申し上げます。定員法の審議と直接関係なき御議論はおやめ願いたいのであります。
第12回 衆議院 内閣委員会 第11号
○木村委員長 直接関係のない、御議論はやめられたい。間接的には全部関係があるということができるでしよう。