木原稔
会議録に記録された「木原稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,483 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 2016/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛181 件
- 経済安保13 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て5 件
- 労働・賃金5 件
- 地方創生4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会58 件・58%
- 議院運営委員会39 件・39%
- 内閣委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,483 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○木原副大臣 長島委員にお答えいたします。 委員とは通常国会においてともに理事としてこの文部科学委員会の運営をさせていただいたことを思い出しておりました。これまで、委員を初めそれぞれの先生方が給付型奨学金実現に向けて鋭意努力をされてこられましたことに、心から敬意を表する次第でございます。 先ほどから話がありましたとおり、八月二日に閣議決定をいたしました未来への投資を実現する経済対策の中ではっきりと、「平成二十九年度予算編成過程を通じて制…
第192回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○木原副大臣 このたび財務副大臣を拝命いたしました木原稔でございます。 財務副大臣としての職責を果たすべく、大塚副大臣とともに、麻生財務大臣の指示を仰ぎながら、職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。 御法川委員長を初め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第192回 参議院 財政金融委員会 第1号
○副大臣(木原稔君) この度、財務副大臣を拝命いたしました木原稔でございます。 職責を果たすべく、大塚副大臣とともに、麻生大臣の指示を仰ぎながら、職務遂行に全力を傾けてまいる所存でございます。 藤川委員長を始め理事、委員の皆様方、御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○木原(稔)委員長代理 次に、畑野君枝君。
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○木原(稔)委員長代理 次に、伊東信久君。
第190回 衆議院 本会議 第32号
○木原稔君 自由民主党の木原稔です。(拍手) 質問に先立ちまして、平成二十八年熊本地震によりお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りいたします。遺族の皆様方に哀悼の意を表しますとともに、余震が続く中、今もなお不安な日々を送られておられます被害者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 政府におかれては、本震発災翌日の十七日時点で、三万人規模の自衛隊、警察、消防、海上保安庁、医療部隊等を動員し、救命救助活動に全力を挙げていただきました。 そ…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 自由民主党の木原稔です。 ではまず、私の方から、いわゆるJSC法及びtoto法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。 本年八月五日より、いよいよブラジルのリオデジャネイロにおいて、第三十一回オリンピック競技大会及び第十五回パラリンピック競技大会が開催されます。現在、国内では代表選手の選考会が実施され、大会に向けた機運が高まっています。晴れて代表となった選手の皆さんには、四年間の厳しい練習の成果を遺憾な…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 とにかく大会に間に合うようにだけしっかりとお願いをしておきたいということで、この質問はここまでとさせていただきます。 次に、聖火台についてであります。 聖火台の設置場所が決まっていなかったとの話題がマスコミで大きく報道され、世間を騒がせたわけですが、私としては少し違和感を感じておりまして、というのは、聖火台への点火式というものは、これは遠藤大臣もおっしゃるように、東京大会のメーンイベントである開会式の一番重要な見せ場で…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 聖火台の点火式を含めた開会式のセレモニー、これが世界じゅうの人々にとってわくわくと心躍るようなものとなることを心から祈っております。 続きまして、新国立の後利用についてでございます。 二〇二〇年東京大会後においても、新国立競技場がスポーツの聖地として、以前の国立競技場と同じように、我が国のスポーツの振興や国際大会の招致に貢献できるよう有効活用をしていかなければいけないと考えております。 一方で、競技場を維持管理するため…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 副大臣、ありがとうございました。 関連した質問ですけれども、スポーツの市場規模の拡大についても引き続いてお伺いしますが、我が国では、スポーツというと、これまでは教育の一環という意識が強くて、スポーツで稼ぐという言葉に抵抗感を感じている人も多かったのではないかと思います。私もその一人であります。 子供を初めとして多くの人々がスポーツを身近なものとして感じて、実際にスポーツをしたりスポーツを見て楽しんだりするスポーツ環境の…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 国民ばかりではなく、企業もスポーツへの関心が高まってきておりまして、政府としても、この機運をしっかりと捉えて、新たなスポーツの価値というものを創出していく取り組みをぜひともお願いいたします。 それから、次に移りますが、スポーツ振興くじ、いわゆるtotoについて質問をさせていただきます。 今回の法改正は、新国立競技場の整備に必要な財源を確保するため、totoの売上金額のうち新国立競技場の整備に使う費用、いわゆる特定金額に…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 馳大臣から明快なメッセージをいただけたものと思います。 二〇二〇年の東京大会までの期間にもさまざまな国際大会が行われるわけですから、さまざまなスポーツ団体へのこういう配分というものが同水準であるということは非常に大事なことだというふうに思います。 来年の二〇一七年二月には、北海道の札幌市及び帯広市において冬季アジア競技大会が行われ、また、二〇二〇年の前年の二〇一九年には、全国十二都市でラグビーワールドカップが開催をされ…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 ありがとうございました。引き続いて、二〇二〇年の東京オリンピックよりも以前に開催されるさまざまな国際競技大会への御支援をお願い申し上げます。 東京大会が開催されることが決まって以降、世界の耳目が我が国に集まっておりまして、多くの選手や観光客が我が国に来訪してくることが期待をされるわけでありますが、東京一極集中に拍車がかかるとの懸念もあわせて聞こえてくるところであります。 私としては、今回の大会はむしろ地方創生の実現に向…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 ありがとうございました。 では、もう最後になりますが、東京大会に関するガバナンスについて短くお尋ねします。 今後の大会準備に当たっては一層のガバナンス強化や透明性の確保が求められているものと思います。政府の取り組み状況を定期的に公表するなど、情報公開を積極的に進めるべきだと考えますが、最後に遠藤大臣の所見をお伺いして、質問とさせていただきます。
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員 多くの国民が知りたい、知りたいと思うのは、私は期待の裏返しだというふうに思います。その国民の期待を裏切ることのないように、この二〇二〇年東京大会が大成功に終わることを心から祈念しまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員長代理 次に、長島昭久君。
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第190回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○木原(稔)委員長代理 次に、伊東信久君。
第189回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○木原(稔)委員 自由民主党の木原稔でございます。 大臣所信に対する質疑をさせていただきます。 まず冒頭に、質問ではないんですが、大臣、三月二十一日に、さきの大戦で激戦地となった硫黄島で日米合同の慰霊式典が行われたわけでございますけれども、閣僚として初めて塩崎厚生労働大臣とともに御出席、御参列されて献花をされたということでございまして、私は、これは大変意義があることだというふうに思っております。 遺族だけでなくて、日本人にとって重要な事…
第189回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○木原(稔)委員 大臣、ありがとうございました。 日米合同の式典ということで、引き続いて、戦後七十年たった今、日米同盟というのは非常に重要な局面でございますので、継続した遺骨収集事業をよろしくお願い申し上げます。 その日米関係でございますけれども、日米の防衛関係につきましては、日米ガイドラインが前回の見直しから十七年を経過しておりまして、今の時代にふさわしいものを取りまとめる必要があるというふうに私は考えております。 このガイドラインの…